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X-WR-CALDESC:【好評につき見逃し配信】オープンイノベー
 ション未来会議 - “日本らしい勝ち筋”はあるのか -
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 ション未来会議 - “日本らしい勝ち筋”はあるのか -
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SUMMARY:【好評につき見逃し配信】オープンイノベーショ
 ン未来会議 - “日本らしい勝ち筋”はあるのか -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98602
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【好評につ
 き見逃し配信】オープンイノベーション未来会議 - “
 日本らしい勝ち筋”はあるのか -\n概要\n7月24日に開催
 し、大変反響の大きかったセミナーを3週間の期間限定
 でアーカイブ配信いたします。\n多くの企業が持続的
 成長を目指し、複雑化する社会課題の解決に挑む中、
 オープンイノベーションによって新たな事業を創出す
 る必然性が増しています。一方で、日本のオープンイ
 ノベーションは海外事例との比較において、・自前主
 義などオープンにすることへの組織的・精神的ハード
 ルが高い・成熟企業とスタートアップ企業との連携に
 おいて役割分担が不十分・イノベーションの本質的な
 理解と推進力が不足しているなど、さまざまな課題が
 指摘されています。\nそこで今回、「日本らしさを活
 かしたオープンイノベーションのあり方」を議論すべ
 く、共創の最前線に挑む次の3名をゲストとしてお迎え
 します。パナソニックホールディングス株式会社 技術
 部門が昨年発表した「技術未来ビジョン」の策定に参
 画し、新規事業や共創のきっかけを仕掛ける、同社 DX
 ・CPS本部長 事業開発室長 西城 洋志 氏。株式会社ティ
 アフォーにて、自動運転技術の社会実装とエコシステ
 ム拡大に向けて、オープンソースによる自動運転技術
 の普及や産官学・大手企業との連携、パートナーアラ
 イアンスの構築などを推進する同社 CSO 新海 正史 氏。
 三菱マテリアル株式会社において、新規事業創出プロ
 セスの整備やカーブアウト型オープンイノベーション
 の経験を持ち、アクセラレーションプログラム「Wild Wi
 nd」による共創の推進を牽引する、同社 ものづくり・R
 ＆D戦略部長 長友 義幸 氏です。モデレータには、株式
 会社ユニッジ Co-CEOとして大手企業70社以上の新規事業
 創出に伴走してきた土井 雄介 氏を迎えます。多様な
 共創経験をもつ4名とともに、成熟企業とスタートアッ
 プ企業、双方の視点からオープンイノベーションの本
 質に迫ります。\n言葉が先行しがちなオープンイノベ
 ーション、そもそも本当に必要なのでしょうか。必要
 だとすれば、何をキーファクターとすれば取り組みを
 加速させることができるのでしょうか。そして、単な
 る海外の真似事ではない、日本人や日本企業の強みを
 活かしたオープンイノベーションとはどのような姿で
 しょうか。業界や常識の壁を超えて挑戦する4名の推進
 者とともに、社会を動かすオープンイノベーションを
 考えます。\n■参加者の声■「目的をしっかりと定め
 て、自分たちのファンクションを整理し、足りないと
 ころを補う。そんな普通の動きが風通し良く、軽くで
 きるようになる仕組みを考えたいと思いました。」「
 私自身スタートアップとの連携に失敗した経験があり
 ますが、互いにGiver精神が足りなかったと今思います
 。まずは社内でのGiver精神の実施。そして本日の議題
 、世の中の課題解決に向け、オープンイノベーション
 を活用し目的を達成していきたいです。」「これまで
 のグローバル化を促進するための取り組みが、日本企
 業が築いてきたアイデンティティーを深く考えずにキ
 ャッチアップ目線で進めてきたために、かえって日本
 の良さ、強みを減じる方向に働いてしまったと感じて
 います。今一度、日本人として自信をもって、根源的
 な目標にむかって取り組めばポジティブな未来が開け
 る様に思います。」\nこんな方におすすめ\n\n製造業で
 イノベーション創出をミッションとする部長・課長\n
 外部連携を活用した新規事業開発を推進している責任
 者・担当者\nオープンイノベーション推進の壁を突破
 するヒントを求めている方\n\nプログラム\nお題①オー
 プンイノベーションは本当に必要なのか？お題②オー
 プンイノベーションにとってのKSFとは？お題③“日本
 らしいオープンイノベーション”はあるのか？\n出演
 者\nゲスト：西城 洋志 氏\nパナソニック ホールディン
 グス株式会社技術部門 DX・CPS本部長（兼）事業開発室
 長\n1974年岡山県生まれ。1996年九州大学工学部卒業後、
 ヤマハ発動機に入社。産業用ロボットのソフトウェア
 開発に従事。\n2015年Yamaha Motor Ventures & Laboratory Silicon Val
 ley Inc. CEO & Managing Directorに就任。\n2020年TOYOTA Research Inst
 itute & Advanced Development Inc. VP of Business Development & Strategy
 に就任。\n2023年2月パナソニックホールディングスに入
 社、同年10月に技術部門 事業開発室長、2025年4月より
 技術部門 DX・CPS本部長に就任。\n\n\nゲスト：新海 正史
  氏\n株式会社ティアフォー執行役員CSO／CEO室長\n大手
 損害保険会社にて自動車メーカーやサプライヤーとの
 協業企画、自動運転の社会実装に向けた産官学連携・
 実証実験を推進。ティアフォーとの資本業務提携を取
 りまとめ、インシュアテック領域で複数の新サービス
 を創出。2023年よりティアフォーに参画し、戦略投資や
 アライアンス構築を通じて、自動運転事業の加速的成
 長と持続的なエコシステム形成をリードしている。\n\n
 \nゲスト：長友 義幸 氏\n三菱マテリアル株式会社もの
 づくり・R&D戦略部 部長\n1993年に三菱マテリアル株式会
 社入社。中央研究所で磁性材などの研究開発に携わっ
 たのち、ハイブリッド車用パワーモジュール向けのセ
 ラミックス絶縁回路基板の開発・事業化に従事。2019年
 には中央研究所未来創造変革プロジェクトのプロジェ
 クトリーダーを務め、その後、2021年に本社・新事業開
 発部新規事業室の室長に就任し、新規事業創出に向け
 た施策を推進。2024年4月から現職に従事し、これまで
 の経験と知識を活かして、三菱マテリアル発の新規事
 業創出に力を入れている。\n\n\nモデレータ：土井 雄介
  氏\n株式会社ユニッジCo-CEO 兼 AlphaDrive 東海拠点長\n静
 岡県富士市生まれ富士宮市育ち。2015年東京工業大学大
 学院卒業後、トヨタ自動車に入社。物流改善支援業務
 を行ったのち、役員付きの特命担当に任命。並行して
 、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げ・運営。
 プレーヤーとしてもこの制度に新規事業を起案し、2年
 連続で事業化採択案に選出される。その後、社内初の
 ベンチャー出向を企画し、2020年よりAlphaDriveに参画。
 多数の新規事業の制度設計／伴走支援を実施。以降ト
 ヨタ社内から事業を生み出すしくみ作りを担当すると
 共に、UNIDGEを共同創業。2023年8月よりトヨタ初の若手
 社長出向としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長
 に就任。その他、UZABASE CEO室。寿司ベンチャー企業、
 株式会社SUMESHI 社外取締役。累計80社以上の企業支援に
 関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。\n
 \n開催日\n2025年9月8日（月）～28日（日）（日本標準時
 ）\n参加料\n無料\n視聴方法\n本配信は動画プラットフ
 ォーム「Vimeo」でのオンライン視聴です。7月24日に開
 催したセミナーの3週間の期間限定アーカイブ配信とな
 ります。ご案内メールが届かない方や、ご質問・ご相
 談などありましたら、(speeda_marketing@uzabase.com) までご連
 絡ください。
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