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X-WR-CALDESC:データ利活用リテラシー向上とは？～AI時代に
 “データで意思決定できる組織”をつくる成功の要諦
 ～
X-WR-CALNAME:データ利活用リテラシー向上とは？～AI時代に
 “データで意思決定できる組織”をつくる成功の要諦
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SUMMARY:データ利活用リテラシー向上とは？～AI時代に“
 データで意思決定できる組織”をつくる成功の要諦～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98610
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～セミナー
 概要～\n昨今、DXやAI活用を掲げる企業は増えています
 が、成果につなげられるかどうかは「データを読み解
 き、意思決定に活かす力」にかかっています。\n特に
 生成AIの急速な進化によって、これまで専門家にしか
 できなかった分析が、誰もが会話感覚でAIに指示して
 実行できる時代に。一方で、「AIに任せるだけで成果
 が出るわけではない」という現実も浮き彫りになって
 います。\nでは、このような環境変化の中で、企業が
 持つべき「データ利活用リテラシー」とは何か？そし
 て社員一人ひとりが“データドリブン”に意思決定で
 きる組織をどう育てるべきか？\n本ウェビナーでは、
 ・AI活用をPoC止まりで終わらせない！DX成功企業の実践
 事例・生成AIによるデータ分析デモンストレーション
 （誰でも即実践できる最新アプローチを紹介）・人材
 タイプ別／育成ロードマップ（現場担当者からデータ
 サイエンティストまで）を交えながら、明日から実践
 できる具体策をお伝えします。\n現在取り組み中の企
 業様も、これから検討される企業様も、ぜひご参加く
 ださい。\n■セミナーで得られること・DX施策の成否を
 左右する「データ利活用リテラシー」の本質・成果を
 生む企業が実践しているデータ活用プロセスとツール
 事例・生成AIを“相棒”として使いこなす組織づくり
 の具体像・部門横断でリテラシーを底上げするための
 育成・施策設計の勘所\n【こんな方におすすめ】・DX推
 進やAI活用プロジェクトを成果につなげたい方・社内
 のデータ活用レベルを底上げし、意思決定の質を高め
 たい方・経営層から具体的なKPI／事例報告を求められ
 ている方・データドリブン組織づくりに向けた社内説
 得材料を得たい方\n～主催会社～\n株式会社STANDARDhttps:/
 /standard-dx.com/
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