BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI活用で成果を出す企業の共通点は？攻めと守
 りの実践アプローチを解説 〜「活用促進」「セキュリ
 ティ対策」「運用体制」の最適解〜
X-WR-CALNAME:AI活用で成果を出す企業の共通点は？攻めと守
 りの実践アプローチを解説 〜「活用促進」「セキュリ
 ティ対策」「運用体制」の最適解〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:986256@techplay.jp
SUMMARY:AI活用で成果を出す企業の共通点は？攻めと守り
 の実践アプローチを解説 〜「活用促進」「セキュリテ
 ィ対策」「運用体制」の最適解〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251002T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251002T150000
DTSTAMP:20260428T061938Z
CREATED:20250910T013318Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98625
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\nAI導入・活用で失敗しないための実践的アプローチ
 を3つの視点で徹底解説\n「AI導入を検討しているが、
 セキュリティ面で不安がある」「導入したのにIT部門
 以外で活用が進まない」「社内浸透の具体的な方法が
 わからない」\nこれらは、AI活用を進めたい企業の情シ
 ス担当者やDX推進部門の方なら、一度は直面するお悩
 みではないでしょうか。実際に多くの企業では、生成A
 Iツールを導入したものの、ITリテラシーの高い部門で
 しか活用されず、バックオフィス部門での浸透が進ま
 ないという現実があります。\nそんな中でも、適切な
 アプローチで全社的なAI活用を実現し、業務効率化に
 成功している企業があります。本ウェビナーでは、AI
 活用の成功要因、セキュリティ対策の具体的手法、そ
 して効果的な運用体制構築という3つの視点から、AI活
 用を成功に導く実践的な方法をお伝えします。\nウェ
 ビナーで学べること\n 1. AI活用の成功要因と社内浸透
 の実践法　・成功企業に共通する導入・活用のポイン
 ト　・ITリテラシーに関わらず全社で活用を進める研
 修設計\n2. AI導入時のセキュリティリスクと実践的対策
 　・セキュリティ・コンプライアンス・データ取り扱
 いの具体的リスク　・実際の診断・アセスメント事例
 から学ぶ対策手法　・リスク認識から評価、対策立案
 、運用・監査までの実践フレーム\n3. 効果的な運用体
 制構築と支援活用　・AI活用に必要な業務ドメインの
 知識　・限られたリソースでも実現可能な運用のベス
 トプラクティス　・内製すべき部分と外部支援を活用
 すべき部分の見極め基準\nセミナー概要\n開催日時：202
 5年10月2日（木）14:00〜15:00参加費：無料開催場所：オ
 ンライン開催「TECH PLAY」にて直接お申し込みください
 。\nこんな方におすすめ\n\n情報システム部門・IT推進
 担当者の方\nDX推進の決裁者・担当部門の方\nAI導入に
 おけるセキュリティ面での不安を解消したい方\nAI導入
 済みだが社内浸透に課題を感じている方\n効果的なAI活
 用体制を構築したい方\n\n登壇者\n\n飯田 健斗 ／ 株式
 会社SHIFT AI\n生成AIエグゼクティブアドバイザー\nSHIFT AI
 のボードメンバーとして、生成AIを活用して企業成長
 を支援する専門家。これまでに500社以上の企業にアド
 バイスを提供し、大手から中小企業まで幅広い企業の
 サポートを実施。\n\n支援先は物流からWEBマーケティン
 グ、建設、システム開発、製造、人材と業界・職種は
 幅広く、それぞれの業界や職種に合わせた最適な活用
 方法を提案。また、初歩的な生成AIのリテラシー向上
 から実践的な活用法、さらに企業内で生成AIを推進で
 きる人材育成まで、一貫したサポートが強みです。\n
 資格：Google AI Essentials・生成AIパスポート\n\n\n田口 仁
 代 ／ AIセキュリティ合同会社\n情報セキュリティスペ
 シャリスト\n開発エンジニアとしてのキャリアを起点
 に、セキュリティ領域へと専門性をシフトし、現在ま
 でに約10年の実務経験を有する。\n\n特に脆弱性診断に
 おいては、プリセールス〜診断実施〜クロージングま
 でを一貫して対応可能なフルスタック型コンサルタン
 トとして、多数の企業を支援。その他にもグループウ
 ェア導入や基幹システム構築PJT、上流のSecurity Consulting
 業務にも携わる。要件定義から実行支援まで、プロジ
 ェクト全体を通じた関与が可能。また、最近では、AI
 に特化したリスクアセスメントサービス構築や実施支
 援を行い、AIを活用したシステムや体制の構築に関し
 て経験を有する。\n\n\n真田 英幸 ／ DXER株式会社\nシス
 クル事業部責任者\n建築業界向けの商材を扱う商社・
 メーカーで営業を10年間経験した後、世の中の働き方
 をもっとアップデートしたいと思いバックオフィス向
 けのSaaSプロダクトを提供・販売するスタートアップへ
 転職。セールスとして20名のアーリーフェーズからMRR
 を6倍・従業員数を4倍へ成長させることに貢献。セー
 ルスマネージャーとして、ウェビナーにも登壇する。\
 nお客様の事業成長にコミットするためには、プロダク
 トだけでなくBPO・AIの活用が必要と感じ、BPaaS領域への
 チャレンジを志してDXERへジョイン。マーケティング・
 セールスに従事している。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/986256?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
