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SUMMARY:『TypeScriptのスキーマ駆動開発』実践事例 LT
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98631
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地参加、
 公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。\n(*)
 イベント当日の録画データは共有予定ですが、状況に
 よっては「オフラインのみ」の開催となる場合がござ
 います。また、録画データには一部見づらい箇所が含
 まれる可能性がございますので、あらかじめご了承く
 ださい。\n※視聴にはFindyへのログインが必要です。※
 Findy専用URLからFindyマイページに遷移後、視聴URLが表示
 されます。\n✍️概要\n本イベントでは、TypeScript×スキ
 ーマ駆動開発の実践について、LT形式で自由に発表い
 ただきます。型安全な開発に課題を感じている方、他
 社の実践事例を知りたい方のヒントとなるイベントと
 なれば幸いです。\nFindy TECH BATONとは、「技術のバトン
 を繋ぎ続ける」ことをテーマにした、Findy DevRelによる
 登壇/技術発信を応援するプロジェクトです。私たちDev
 Rel室では「より現場感のある情報を届ける」ことに重
 きをおいてイベント設計を行ってきました。本プロジ
 ェクトでは、外部での登壇やコミュニティでの活動を
 積極的にされている方々が「今注目しているエンジニ
 ア」や「この人の話を聞きたい」と思う方を教えても
 らい、“推薦”してもらうことで、技術発信の輪を広
 げていくことを目的としています。登壇に慣れている
 方も、初めて登壇される方も、TECH BATONでのLTを通じて
 互いに刺激を受け、切磋琢磨できる場となれば幸いで
 す。\n第1回 ：『GopherのためのCLIツール開発』最新事情
  LT第2回：「実践Next.js！AIアウトプットと コンポーネ
 ント設計」 最新事情 LT\n🧑‍🏫公募枠について\nLT発
 表者を3名募集します！※ 公募希望の方は、Connpass上か
 らお申込をお願いします\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時
 間\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19:00~19:10\nオープニング
 ・TECH BATONとは？\n\n\n19:10~19:55\nLT(5min)×最大9名\n\n\n19:55~
 20:50\n懇親会\n\n\n20:50~21:00\nクロージング\n\n\n\n※発表の
 順番や内容は変更の可能性があります、ご了承くださ
 い。\n🎙️登壇者\n『意外と難しいGraphQLのスカラー型
 』\nうひょ    @uhyo_\n株式会社カオナビ\nフロントエンド
 エキスパート\nLINE株式会社、株式会社バベルを経て2024
 年に株式会社カオナビに入社。現職では主にフロント
 エンドの環境改善を担当。著書『プロを目指す人のた
 めのTypeScript入門』（技術評論社）\n『スキーマ駆動開
 発の一つの役割の終わり (仮)』\n秋山 雅之    @aki202\n株
 式会社COTENソフトウェアエンジニア\n前職のSansan株式会
 社と現職の株式会社COTENにて、フルスタックTypeScriptを
 用いた既存システムのリファクタリングを推進。スキ
 ーマ駆動開発やモジュラーモノリスの導入をリード。
 現在は人文知の社会実装を目指し、世界史データベー
 スの構築を担う。\n\n『エージェントAI時代におけるス
 キーマ駆動開発を考える (仮)』\n大石 貴則    @bicstone_me
 \nファインディ株式会社\nソフトウェアエンジニア\n2025
 年3月よりファインディ株式会社に入社。経営と現場を
 つなぐ戦略支援SaaS「Findy Team+」の開発に参画。4年以上
 一貫してVertical SaaSの開発に携わる。多角的なアプロー
 チで迅速かつ効果的にプロダクトの価値を最大化し、
 社会やステークホルダーの課題解決に貢献。\n『スキ
 ーマ駆動開発と依存型(仮)』\nsititou70（しちとう70）    
 @sititou70\nフロントエンド/バックエンドエンジニア\n都
 内の社会人5年生。TypeScriptや型理論が好き。好きとい
 うだけで得意とは言っていない(重要)\n『OpenAPIでのBacke
 nd TypeScriptスキーマ駆動開発』\n鈴木 翔大    @SoartecL\nMOS
 H株式会社\nVPoT\nIdaaSプラットフォーム、IoT農園サービ
 スなど様々な組織で技術マネジメントを経験してきま
 した。MOSHではプロダクティビティーチームで主に技術
 基盤の改善や開発チームへのイネーブリングを行って
 います。個人ではorvalのmaintainerとしての開発やrailsな
 ど複数のOSSへのコントリビュート活動を行なっていま
 す。\n発表内容 『Full-Stack TypeScript の分類学 (仮)』\n竹
 野 創平    @Altech_2015\nSANU Inc.\nソフトウェアエンジニア\
 nLive with nature. を掲げて自然の中に独自に建築したシェ
 ア別荘を展開する SANU に、2023年に最初のソフトウェア
 エンジニアとして入社。Full-Stack TypeScript を活用して技
 術と組織の完全内製化を行い、現在はソフトウェア部
 門全般を統括。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当
 日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージ
 ェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮く
 ださい。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催
 ・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転
 職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエン
 ジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニア
 と企業をマッチングする転職サービスです。登録エン
 ジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタ
 ートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで
 幅広い企業に導入していただいております。\nハイス
 キルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Free
 lance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の
 業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」同
 様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル
 評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。登
 録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導
 入いただいております。\nエンジニア組織の開発生産
 性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術
 を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解
 析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワ
 ークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオリ
 ティやエンゲージメントなどを多面的に可視化するこ
 とで、開発生産性・開発者体験向上をサポートしてい
 ます。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開
 発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の視
 点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集め
 ることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入検
 討に必要な情報を提供します。\n
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