BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【バックアップのランサムウェア対策】Veeamバ
 ックアップ保存先 5選！
X-WR-CALNAME:【バックアップのランサムウェア対策】Veeamバ
 ックアップ保存先 5選！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:986362@techplay.jp
SUMMARY:【バックアップのランサムウェア対策】Veeamバッ
 クアップ保存先 5選！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251022T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251022T153000
DTSTAMP:20260506T031933Z
CREATED:20250912T063406Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98636
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【バックア
 ップのランサムウェア対策】Veeamバックアップ保存先 5
 選！\n概要\nランサムウェアの被害や障害からの復旧に
 備え、バックアップを取ることは一般的になっていま
 す。\nただ、ランサムウェアも日々進化しており、バ
 ックアップごと感染させ、バックアップからの復旧す
 らも妨げられることが増えています。\nそのため、バ
 ックアップソフト側でもランサムウェア対策としてバ
 ックアップを保護（削除、変更されない）するような
 機能が続々と追加されており、Veeamもその一つです。\n
 Veeamは仮想環境（VMware\, Hyper-V\, Nutanix AHV\, Oracle Linux KVM
 ）、物理環境（Windows、Linux）、クラウド環境（AWS\, Azur
 e\, GCP）の統合バックアップを行えるソフトウェアで、
 Linuxをバックアップ保存先とすることでバックアップ
 ファイルに不変属性を付与して、バックアップを保護
 することができます。また、オブジェクトストレージ
 のオブジェクトロック機能と連携することも可能です
 。\nただ、Linuxに不慣れだったり、クラウドの設定がわ
 からない等で保存先の選定に困っている方もいるかも
 しれません。クライムではそのような方に向け、Windows
 上でバックアップ保護が可能なBlocky、高速なバックア
 ップ、リストアを行いつつランサムウェア対策も行い
 たい方に向けたExaGrid等もご用意しています。\n本セミ
 ナーではランサムウェア対策としてバックアップを保
 護することができ、かつVeeamで利用可能な保存先をそ
 れぞれの特長や構成と共にご紹介します。\n開催日時
 ：\n2025年10月22日(水) 15:00～15:30
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/986362?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
