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X-WR-CALDESC:JAXA × AI企業が迫る、月面で過ごすためのリア
 ル課題 ──長期滞在を支える通信・電力・建設・心の
 ケア【Sphear #3】
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 ル課題 ──長期滞在を支える通信・電力・建設・心の
 ケア【Sphear #3】
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SUMMARY:JAXA × AI企業が迫る、月面で過ごすためのリアル課
 題 ──長期滞在を支える通信・電力・建設・心のケア
 【Sphear #3】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98636
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 では、人類が月面で長期滞在するための現実的な条件
 を解き明かします。最新の月面開発計画を踏まえ、通
 信網や電力供給、輸送や建設技術といった基盤の整備
 について議論。さらに、長期滞在で避けられない信頼
 関係の構築、ストレス管理、コミュニケーションの在
 り方を具体的に考えます。\n開催概要\nSphear #3月面で過
 ごすためのリアル課題──長期滞在を支える通信・電
 力・建設・心のケア──\n日時　｜2025年10月3日（金）1
 9:00〜22:00（開場 18:45）会場　｜LIFULL 2階イベントスペ
 ース（東京都千代田区麹町１丁目４−４）参加費｜3\,0
 00円（当日受付で現金にてお支払いください）主催　
 ｜Sphear定員　｜30名（先着順・要申込）\n＊会場開催の
 み（オンライン配信はありません）＊クレジットカー
 ドでの事前決済をご希望の方はPeatixページよりお申込
 みくださいhttps://sphear-003.peatix.com/\nタイムテーブル\n\n\
 n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:45\n開場受付開始\n\n\n\n19
 :00-19:05\nSphear（スフィア）AIで人類の宇宙移住に挑む\n\
 n\n\n19:05-19:25\n人類移住の拠点としての月面開発最新動
 向と展望\n石井 敦クーガー株式会社 CEO\n\n\n19:25-20:10\n
 月に住む未来、その第一歩へのアプローチ通信・電力
 ・輸送・建設・居住、そして住環境\n上野 宗孝JAXA 宇
 宙探査イノベーションハブ技術領域主幹\n\n\n20:10-20:40\n
 宇宙空間で過ごす人間信頼・ストレス・コミュニケー
 ションの課題と可能性\n新城 健一HORBAL取締役Holoeyes取
 締役兼COO\n\n\n20:40-21:10\nパネルディスカッション登壇者
 3名によるクロストーク\n\n\n\n21:10-22:00\n懇親会（軽食・
 ドリンク付き）登壇者・参加者同士のネットワーキン
 グタイム\n\n\n\n\nSphearとは\nSphear（スフィア）は、「宇
 宙 × AI」を軸に、月・火星移住を共に加速させるコミ
 ュニティです。 AI、ロボティクス、宇宙工学といった
 専門領域を越えて、エンジニア、デザイナー、建築家
 、教育者、心理学者、アーティストなど、多様な視点
 を持つ人々が集い、自由な発想と対話から新たな未来
 を構想していきます。\n登壇者\n\n上野 宗孝 | Munetaka Uen
 o\nJAXA 宇宙探査イノベーションハブ技術領域主幹\n京都
 大学大学院理学研究科博士課程修了後、東京大学にて
 宇宙物理学分野の教員を経て、2009年よりJAXAへ移籍。
 赤外線天文衛星や金星探査機あかつき等，数多くの宇
 宙科学ミッションにおいて中心的役割を果たし，宇宙
 機関のPMとSEを取りまとめる国際委員会の議長等も務め
 る。2019年よりJAXA宇宙探査イノベーションハブにて将
 来の探査に向けた共同研究活動の取りまとめを行いつ
 つ，ムーンショット型研究開発プロジェクトのPMとし
 て，AIロボットによる月・火星での自律的生命圏構築
 を目指すプロジェクトを牽引。取締役、顧問、特任教
 授などで多くの企業や大学に携わりながら、国内宇宙
 ビジネスの発展に向けた活動を推進している。\n\n新城
  健一 | Kenichi Shinjo\nHORBAL取締役／Holoeyes取締役兼COO\nゲ
 ーム関連書籍を40冊以上執筆し、累計120万部を突破。
 情報サイトAllAboutの立ち上げからナスダック上場まで
 プロデューサーとして参画。APPLIYA社COOとして500以上の
 アプリを世に送り出す。世界観設計から関わったヘル
 スケアサービスでは日本サービス大賞優秀賞を受賞。
 現在はHORBAL取締役及び医療VRベンチャーHoloeyes取締役兼
 COOを務め、食・健康・教育・AI・医療の最先端で活躍
 中。\n\n石井 敦 | Atsushi Ishii\nクーガーCEO\n日本IBMを経て
 、楽天やライコスの大規模検索エンジン開発を担当。
 その後、日米韓を横断したオンラインゲーム開発の統
 括、Amazon Robotics Challenge上位チームへの技術支援、ホン
 ダへのAI学習シミュレーター提供、NEDOクラウドロボテ
 ィクス開発統括などを務める。現在、人型AIプラット
 フォーム「LUDENS」の開発を進めている。スタンフォー
 ド大学2018年AI特別講義の講師。電気通信大学 元客員研
 究員。Enterprise Ethereum Alliance日本支部代表。\nこんな方
 にオススメ\n\n宇宙やAIに強い関心がある方\n宇宙関連
 スタートアップやJAXA技術に興味がある方\nロボティク
 ス、画像認識、自然言語処理などに携わっている方\n
 ユーザーインタラクションやヒューマンインタフェー
 スの観点から宇宙への移住を捉えたい方\n領域横断的
 なアイデアと仲間を求めている\n\nSphear #1 イベントレ
 ポート公開中！\n\n登壇者1：石井敦（クーガーCEO）Space
 X、その絶対的優位性の解剖学 ― なぜ彼らは宇宙開発
 の「新ルール」を創造できたのかhttps://note.com/sphear/n/n5
 a7c8a06e074\n登壇者2：藤吉弘亘（中部大学教授）宇宙へ
 羽ばたくAIの眼——コンピュータービジョン最前線、
 藤吉弘亘が語るロボットと宇宙https://note.com/sphear/n/nb8c3
 b918fb5b\n登壇者3：山崎雅起（JAXA 宇宙探査イノベーショ
 ンハブ主任研究開発員）月面探査、夢から「日常」へ
 。JAXA山崎氏が語る、ローバー開発のリアルな課題とAI
 活用の最前線https://note.com/sphear/n/nf4664dac2e99\nパネルデ
 ィスカッション：石井敦＋藤吉弘亘＋山崎雅起宇宙開
 発の新領域とAIの進化——シミュレーション、ロボテ
 ィクスが拓く月面探査の未来https://note.com/sphear/n/n7e84919
 34371\nSphearイベント風景\n\n\n
LOCATION:LIFULL 2階イベントスペース 東京都千代田区麹町１
 丁目４−４
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