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X-WR-CALDESC:[AWS社協力]AWSにおけるAIエージェント関連サー
 ビスの概要とユースケースの紹介
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 ビスの概要とユースケースの紹介
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SUMMARY:[AWS社協力]AWSにおけるAIエージェント関連サービス
 の概要とユースケースの紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98644
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWSにおけるA
 Iエージェント関連サービスの概要とユースケースの紹
 介~アジアクエスト社内でのAI活用への取り組み~\nイベ
 ント概要\n「AWSにはどんな生成AI・AIエージェントサー
 ビスがあり、何から始めるべきか？」「生成AI・AIエー
 ジェントを自社のビジネスにどう活かせばいいのか？
 」\nこのような課題をお持ちではないでしょうか。\n本
 イベントではAIエージェントとはどのようなものか、AW
 Sのサービスをどのように利用できるかといった観点で
 、その中でも特にAIエージェントの構築・運用のため
 の「Amazon Bedrock AgentCore」、開発者向けのAIエージェン
 ト「Amazon Q Developer」について詳しく紹介します！\n今
 回はアマゾンウェブサービスジャパン社からパートナ
 ーソリューションアーキテクトの廣岡 佑哉氏を登壇者
 としてお招きし、AWSにおける生成AI・AIエージェント関
 連サービスについてお話しいただきます！\nまた、後
 半ではユースケースとして、アジアクエスト社内にお
 けるAWSの生成AI・AIエージェントを用いた取り組みを、
 2025 Japan ALL AWS Certifications Engineersを受賞したエンジニア
 からLT形式で紹介いたします！\nこんな方におすすめ！
 \n・LLM・生成AI・MCP・AIエージェントという言葉は知っ
 ているが、まだ手を出せていない\n・AWSの生成AI・AIエ
 ージェントへの取り組みを知りたい\n・AWSでどのよう
 な生成AI・AIエージェントサービスがあるのか知りたい
 \n・AIエージェントIを利用した社内での取り組みに興
 味がある\n・以下のサービスの概要やできることを知
 りたい方\n  - Amazon Bedrock AgentCore\n  - Amazon Q Developer\n\n上
 記の一つでも、そして少しでも当てはまる皆さま！\n
 ぜひご参加ください！！\nその他のアジアクエスト主
 催イベントはこちら\n※登壇資料についてはアンケー
 トに回答いただいた方に配布予定です。\n※本イベン
 トは録画させていただきますので、あらかじめご了承
 ください。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n
 \n\n\n\n19:00~19:10\nご挨拶\n運営\n\n\n19:10~19:50\nAWSの AIエー
 ジェント関連の取り組みとサービス紹介！\nアマゾン
 ウェブサービスジャパン合同会社廣岡 佑哉 氏\n\n\n19:50
 ~20:05\n独学と生成AI活用によるコーディング学習効果の
 比較\nアジアクエスト株式会社矢内 碧人\n\n\n20:05~20:20\n
 Strands Agentsで始めるAIタスク管理\nアジアクエスト株式
 会社足立 和生\n\n\n20:20~20:30\nQ&A・アンケート等\n運営\n\
 n\n\n登壇者\nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社
  パートナー技術統括本部 パートナーソリューション
 アーキテクト：廣岡 佑哉 氏\n新卒でSIerに就職し決済
 系システムのバックエンド開発従事。事業会社に転職
 しアプリケーション開発に関わる諸々を経験。その後
 、2022年からAWSのPSAとして活動。パートナー様のビジネ
 スをテクニカル面からサポート。\n登壇タイトル：AWS
 の AIエージェント関連の取り組みとサービス紹介！\n
 アジアクエスト株式会社 クラウドインテグレーション
 部 3課：矢内 碧人\nアジアクエストに23卒で新卒入社。
 \nAWS基盤のインフラ運用、Terraform・Ansibleを使用した構
 築に携わる。\n2025 Japan AWS Jr.Champions、2025 Japan ALL AWS Cert
 ifications Engineers に選出。\n登壇タイトル：独学とAI活用
 によるコーディング学習効果の比較\nアジアクエスト
 株式会社 デジタルイノベーション部 IoT/AI1課：足立 和
 生2023年にアジアクエストへ新卒入社。建設業界向けの
 IT支援や顧客折衝を担当。\n2025 Japan AWS Jr. Championに選出
 され、登壇やイベント運営に従事。\nAWS認定資格を12冠
 保有。\n登壇タイトル：Strands Agentsで始めるAIタスク管
 理\n\n(運営)アジアクエスト株式会社 クラウドインテグ
 レーション部 3課 ：沖本 眞一AWSを用いたシステムの構
 築・運用・保守、および構成改善などに従事。\n2025 Jap
 an ALL AWS Certifications Engineers\n\n主催者：アジアクエスト\
 nマルチクラウドマネージメントサービスを展開し、主
 にお客様のインフラ領域をご支援。 AWS、Azure、Google Clo
 udを中心としたマルチクラウドを軸に お客様の環境ご
 とに異なるクラウドの選定から導入まで対応実績を持
 っています。\n各パブリッククラウドベンダーから以
 下の認定を頂いております。\n\nAWS： アドバンスドテ
 ィアパートナー / ソリューションプロバイダー\nMicrosof
 t Azure：Microsoft パートナー シルバーコンピテンシー\nGo
 ogle Cloud：Service Partner / Sell Partner\n\n自社請負案件から
 大手SI企業配下でのプロジェクトなど、業務形態に関
 わらず設計・構築を中心とした業務機会が豊富です。 
 また、クラウドDXソリューションを強化するために、
 コンサルティング領域や開発チームと一緒に進めるIoT/
 AI・データ分析案件などにも携わる機会もあります。\n
 当社HP／採用サイト／TechBlog
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