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X-WR-CALDESC:AI開発のNext Stage コンテキストエンジニアリン
 グを学ぶ
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 グを学ぶ
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SUMMARY:AI開発のNext Stage コンテキストエンジニアリングを
 学ぶ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98646
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 開発の現場では、これまでの「プロンプトエンジニア
 リング」から一歩進んだ「コンテキストエンジニアリ
 ング」への関心が高まっています。プロンプトを工夫
 するだけでなく、AIに必要な背景や文脈をどのように
 組み込むかが、開発効率や成果物の品質を左右する新
 常識となりつつあります。\n本イベントでは、コンテ
 キストエンジニアリングの基本的な考え方を整理し、
 プロンプトエンジニアリングとの違いなどを学び、実
 際にご登壇者たちがAIツールを活かした効率的な開発
 の取り組みを共有します。\nみなさまのご参加を心よ
 りお待ちしております。\n🎁参加方法とプレゼント企
 画\nお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡し
 しています。参加後、アンケート回答者の中から抽選
 で5名様に、下記書籍をプレゼント差し上げます。『生
 成AI時代の価値のつくりかた―実践者のマインド、ス
 キル、データ、ユースケース』\n🕛タイムテーブル\n\n
 \n\n時間 （質疑応答の時間含む）\nセッションタイトル
 \n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:02\nオープニング\n\n\n\n12:02~12:20\n
 コンテキストエンジニアリングは誰のもの？\n株式会
 社ナレッジセンス/sasakunaさん\n\n\n12:20~12:38\n(仮)Serena MCP
 をなぜ使うか\nStudio株式会社/wadakatuさん\n\n\n12:38~12:56\n(
 仮)非エンジニアにとってのコンテキストエンジニアリ
 ング\n株式会社メルカリ/じゃっこさん\n\n\n~13:00\nクロ
 ージング\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性が
 あります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におす
 すめ\n\nコンテキストエンジニアリングについて概要を
 学びたい方\n普段AIエージェントや、AIコーディングツ
 ールを使用している方\nAIを活かした効率的な開発フロ
 ーを模索している方\n\n☑️イベントのゴール\n\nコン
 テキストエンジニアリングの概要を学べた\nプロンプ
 トエンジニアリングとの違いを理解できた\nAIツールを
 用いた効率的な開発の取り組みを知れた\n\n🎙️登壇
 者\nコンテキストエンジニアリングは誰のもの？\n@sasa_
 kuna_sasakuna株式会社ナレッジセンスCTO2019~ 株式会社ナレ
 ッジセンス\n(仮)Serena MCPをなぜ使うか\nwadakatu@koyolympusSt
 udio株式会社バックエンドエンジニア2024 /11~ Studio(株) 
 バックエンドエンジニア2022~ 2024/10 ランサーズ(株) バ
 ックエンドエンジニア2020~ 2022 Fullon(株) バックエンド
 エンジニア\n(仮)非エンジニアにとってのコンテキスト
 エンジニアリング\nじゃっこ@jackojacko_株式会社メルカ
 リデータアナリスト2023- (株)メルカリ データアナリス
 ト2020-23 (株)ミラティブ データアナリスト2018-19 (株)コ
 ロプラ VTuberディレクター\n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\
 nエージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣
 主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Find
 y Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企
 業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy
 」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案19紹介しています。
 登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に
 導入いただいております。\nエンジニア組織の開発生
 産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技
 術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを
 解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレーム
 ワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオ
 リティやエンゲージメントなどを多面的に可視化する
 ことで、開発生産性・開発者体験向上をサポートして
 います。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n
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