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X-WR-CALDESC:AWS最前線！カプコン・トヨタ・DeNA・Hondaに学
 ぶAWS活用の多様なアプローチ【TECH DRIVERS Day3】
X-WR-CALNAME:AWS最前線！カプコン・トヨタ・DeNA・Hondaに学
 ぶAWS活用の多様なアプローチ【TECH DRIVERS Day3】
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SUMMARY:AWS最前線！カプコン・トヨタ・DeNA・Hondaに学ぶAWS
 活用の多様なアプローチ【TECH DRIVERS Day3】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98647
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nTECH DRI
 VERS Day3「クラウド」ゲーム・モビリティ・Web──異な
 るプロダクトの現場から学ぶAWS活用のアプローチ\nク
 ラウド活用が当たり前となった今、注目すべきはその
 裏側にある 仕組みや設計思想、現場の判断軸 です。
 「ちゃんと動くシステム」と一口に言っても、その定
 義や優先すべき要件は、業界やプロダクトによって大
 きく異なります。\n本イベントでは、カプコン・トヨ
 タ・DeNA・Honda の4社が登壇し、AWSを軸にした多様なア
 プローチを共有します。\n数万人規模のユーザーアク
 セスに耐えるゲーム基盤をどうつくるかコネクテッド
 サービスでの大規模データ処理や、車両制御を支える
 リアルタイム性をどう担保するか進化の早いSaaSやWebサ
 ービスをどうスケーラブルに運用するか──それぞれ
 の制約や価値基準のなかで、AWSをどう設計し、どう活
 かしているのか。\n共通の課題にどう向き合い、どの
 ような工夫や選択を重ねてきたのか。業界を越えた4つ
 の視点から、クラウドを武器に挑むエンジニアたちの
 リアルに触れる110分です。\n▼こんな方におすすめAWS
 環境の最適化や再構築に関心があるエンジニア応答性
 ・信頼性・スケーラビリティに向き合うSRE／インフラ
 ／アーキテクト複数プロダクトやチームの統合運用に
 悩んでいる方異なる業界・制約の中での判断軸や工夫
 を知りたい方\nTECH DRIVERSシリーズとは\n技術が動かすの
 は、社会のしくみや、人々の暮らしそのものだ。\nモ
 ノをつくる。仕組みを変える。新しい価値を届ける。
 そのすべての現場で、エンジニアは静かに、しかし確
 かに世界を動かしている。\nTECH DRIVERSシリーズでは、
 業界や企業の枠を越えて活躍するエンジニアたちが集
 い、それぞれの現場にある技術的な試行錯誤や意思決
 定、設計の工夫を共有します。\n異なる文脈、異なる
 制約、異なる価値基準。それでも“ものづくりの根っ
 こ”にある問いは、きっとつながっている。エンジニ
 アとしての視野が広がり、技術がもっと面白くなる。\
 n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに
 表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\nモンスタ
 ーハンターワイルズ 大規模ネットワークへの挑戦\n株
 式会社カプコン 筑紫 啓雄\nモンスターハンターワイル
 ズのネットワークはカプコンではこれまでにない百万
 人同時接続規模のトラフィックを支えるネットワーク
 を構築する必要がありました。トラフィックで落ちな
 いネットワークを実現させるために選んだ技術、選定
 理由などをお話できればと思います\n\n\n\n19:25～19:45\n\n
 コネクティッドビークルプラットフォーム　安定運用
 に向けた失敗と改善の歴史\nトヨタ自動車株式会社 村
 本 大輔\nAWSのマネージドサービスをフル活用しサーバ
 ーレス・マイクロサービスアーキテクチャで コネクテ
 ィッド車両向けのグローバルサービス基盤を構築・運
 用をしています。 実際運用開始してわかった失敗や改
 善の歴史についてお話できればと思います。\n\n\n\n19:45
 ～20:05\n\n数百万⼈規模のリクエストを捌く！AWS を活用
 したゲームインフラ運用\n株式会社ディー・エヌ・エ
 ー 平田 智紀\n我々は、全世界の方々がプレイする大規
 模ゲームタイトルを複数展開しています。そこでは、
 数百万人規模のリクエストが飛び交い、短時間に数倍
 のリクエスト増加も当たり前のように発生します。そ
 んな中でもサービスは絶対に落としてはなりません。
 本発表では、この「絶対に落とせない」という厳しい
 要求に対し、AWS を駆使してどのようにインフラを設計
 し、安定したインフラ運用を実現しているのか、その
 具体的な工夫について説明します。\n\n\n\n20:05～20:25\n\n
 Honda SDV　爆速開発を支えるAI活用\n本田技研工業株式会
 社 竹原 洋三\nHondaは、現在を第二の創業期と捉え、SDV
 （ソフトウェア・デファインド・ビークル）の開発に
 取り組んでいます。その中でもAIを使った開発爆速化
 の施策についてお話させていただきます。\n\n\n\n20:25～
 20:45\n\n質疑応答\n\n\n\n20:45～20:50\nクロージング\n\n\n\n※
  当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n登壇者\n\n\n\n\n筑紫 啓雄\n株式会社カプコ
 ンモンスターハンターワイルズ リードサーバエンジニ
 ア\nNTTデータ系列に入社後大手メーカー向けグループ
 ウェアを担当、その後カプコンに入社。カプコンに入
 ってからはモンスターハンターワイルズのリードサー
 バエンジニアをやっています\n\n\n\n\n\n村本 大輔\nトヨ
 タ自動車株式会社ｅ－ＴＯＹＯＴＡ部Ｂ２Ｃ基盤開発
 室 室長\n大手通信会社にてネットワークエンジニアの
 経験を経て、2007年トヨタ自動車株式会社e-TOYOTA部入社
 。 テレマティクスに関するシステム開発・基盤運用を
 担当し、新規サービス開発や海外展開、超小型EVカー
 シェア実証等、様々なコネクティッドカープロジェク
 トに従事。 現在はコネクティッド及びSDVサービスに関
 するグローバルクラウドプラットフォームの開発・展
 開をリード。\n\n\n\n\n\n平田 智紀\n株式会社ディー・エ
 ヌ・エーIT 本部 IT 基盤部第二グループ チームリーダ
 ー\n2021年に DeNA に新卒入社。同年 7 月に IT 基盤部に配
 属され、現在まで一貫して同部署で大規模ゲームタイ
 トルのインフラ運用を担当。 その傍ら、パブリックク
 ラウド管理チームの一員として、全社の AWS / Google Cloud
  といったパブリッククラウドの組織管理に従事。\n\n\n
 \n\n\n竹原 洋三\n本田技研工業株式会社四輪事業本部Ｓ
 ＤＶ統括部 デジタルＰ／Ｆ開発部ソリューション課 
 担当チーフエンジニア\n大手電機メーカーでカーナビ
 ゲーションの開発に従事。スマートフォンとの連携機
 能などを担当する。 2013年10月Hondaにキャリア入社。モ
 バイルアプリやグローバル規模のサーバー開発などを
 プロジェクトマネージャーとして担当。 2021年から3年
 間のアメリカ駐在を経て、仮想空間での車両開発環境
 （DPG）構築に携わっている。\n\n\n\n参加対象\n\nAWS環境
 の最適化・再構築に関心があるエンジニア\n応答性・
 信頼性・スケーラビリティに向き合うSRE／インフラ／
 アーキテクト\nチームの属人性や複数プロダクトの統
 合運用に悩んでいる方\n自社とは異なる業界・制約の
 中での判断軸や工夫を知りたい方\n\n参加にあたっての
 注意事項\n※参加を辞退する場合は、詳細ページより
 申込のキャンセルをお願いいたします。※配信映像や
 音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信環
 境の良い状態で視聴ください。\n
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