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X-WR-CALDESC:大規模データ×AI活用の現在地 〜 Online Conference
  2025 〜
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SUMMARY:大規模データ×AI活用の現在地 〜 Online Conference 2025
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98658
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n大規模デー
 タ×AI活用の現在地 〜 Online Conference 2025 〜\n\n✍️概要\
 n現代のサービスやプロダクト開発において、データ活
 用は単なる分析にとどまらず、ユーザー体験の向上や
 新たな価値創出を実現するための中核的な要素となっ
 ています。特に、AI技術の進化によって、データから
 得られる示唆の質やスピードは飛躍的に向上し、プロ
 ダクトの成長や競争力強化に直結するようになってい
 ます。\nしかし、データ組織でのAI活用は、ツールやモ
 デルを導入すれば終わりではありません。適切な技術
 選定、既存ワークフローとの統合、チームのスキルア
 ップ、業務プロセスの再設計など、技術面と組織運営
 の両方で複雑な意思決定が求められます。短期的には
 成果が見えても、長期的には運用負荷や品質維持の課
 題が顕在化することも少なくありません。\n本カンフ
 ァレンスでは、「大規模データ×AI活用」をテーマに、
 その導入・運用の実際と成功・失敗の知見を共有しま
 す。データ基盤へのAI統合、業務効率化の成果、組織
 文化や体制への影響など、実践者の経験をもとに、AI
 活用を加速させるための原則や勘所を探ります。参加
 者の皆様が自社のデータ活用を次のステージへ進める
 ためのヒントを持ち帰れるイベントを目指します。\n
 🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた
 方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後、アン
 ケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレ
 ゼント差し上げます。\n『実践Apache Iceberg』\n📝開催概
 要\n◼︎ 開催日：2025年10月29日（水）11:00 ~ 14:00 (10:45開
 場)◼︎ 形式：オンライン\n🧑‍💻参加方法\nURLはお
 申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししてい
 ます。\n\n🕛タイムテーブル\n\n🎙️登壇者\n(仮)AIでデ
 ータ活用を加速させる取り組み\nokiyuki@okiyuki99Ubie株式
 会社アナリティクスエンジニア大手通信会社やメガベ
 ンチャーにて社内のデータ基盤開発・運用やデータ分
 析に従事し、データに基づく意思決定を推進。2021年12
 月よりUbieに入社。現在は生成AIを活用したデータ分析
 基盤の整備・経営向けのデータ利活用の推進を担当。\
 n組織全員で向き合うAI-Readyなデータ利活用\n張替 裕矢(
 harry)@gappy50クラシル株式会社データエンジニア筑波大
 学大学院修了後、2011年よりマーケティングリサーチ企
 業に新卒入社。小売データの分析基盤構築等に従事。2
 021年8月よりdely株式会社にデータエンジニアとして入
 社し、クラシルのデータ基盤の新規構築を担当。座右
 の銘は「パワー」。\n\nSansanにおけるプロダクト開発と
 社内データ活用での、BI×AIの現在地\n辺見 裕樹Sansan 株
 式会社技術本部 研究開発部 Data Direction Group東京大学経
 済学部経済学科を卒業。新卒で日系コンサルティング
 ファームに入社し、企業の長期ビジョン策定プロジェ
 クトに従事。AI関連のシステム開発を行う企業にデー
 タサイエンティストとして出向。\nその後、Amazon Web Ser
 viceにて、コンテナ、CI/CD、IaCを専門とするサポートエ
 ンジニアとして活動。2024年2月にSansan株式会社に入社
 し、現在は社内外のデータを活用したプロダクト開発
 と業務効率化に従事している。\ndbtとAIエージェントを
 組み合わせて見えたデータ調査の新しい形\nたきも/Shin
 ya Takimoto@takimo株式会社10Xデータプロダクトエンジニア
 株式会社ミクシィにて音楽系・スマートフォン対応等
 のプロダクト開発に従事、その後モンスターストライ
 クのインハウス広告運用部隊の立ち上げ、プライベー
 トDMPの構築を先導し、マス含めたマーケティング戦略
 立案、リテールマーケティングの推進。直近ではデー
 タアナリスト、データエンジニアとしてインサイト分
 析やデータ基盤構築の経験を経て、2021年10月より10Xに
 入社。\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にTECH P
 LAY経由で通知します。\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指
 向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に
 関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協
 力ください。\n当イベントの内容およびスケジュール
 は、予告なく変更となる場合があります。予めご了承
 ください。\nイベント参加時に入力いただいた情報は
 、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プラ
 イバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式
 会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自
 のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化
 し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする
 転職サービスです。登録エンジニアは12万人を突破、
 登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にD
 Xを推進したい大手企業まで幅広い企業に導入していた
 だいております。\nハイスキルなフリーランスエンジ
 ニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリ
 ーランスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチン
 グサービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自
 アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証
 の案件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を
 突破し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい
 大手企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\
 nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy T
 eam+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitb
 ucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」と
 いった指標やフレームワークに基づき、開発のアクテ
 ィビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなど
 を多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体
 験向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュ
 ーサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュ
 ーサイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を
 行った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関
 する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供しま
 す。\n
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