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X-WR-CALDESC:Codex使ってみてどうだった？AIコーディングエ
 ージェント最前線Lunch Talk
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SUMMARY:Codex使ってみてどうだった？AIコーディングエージ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98659
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 コーディングエージェントが急速に普及する中、GitHub 
 Copilot、Cursor、Claude等の選択肢が増え、どのツールをど
 う使い分けるべきか悩むエンジニアが増えています。
 特に「Codex」は今年リリースされたばかりということ
 もあり、設定や活用方法について情報が少なく、活用
 しきれていないと感じる方も多いのではないでしょう
 か。\n本イベントでは、実際にCodexを活用しているエン
 ジニアの皆様にご登壇いただき、Codex CLIの設定Tipsや他
 のAIコーディングツールとの使い分け方、活用事例を
 共有していただきます。Codexの可能性を最大限に引き
 出すための工夫を学べるイベントを目指します。\n🎁
 参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた方
 へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後、アンケ
 ート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレゼ
 ント差し上げます。『生成AI時代の価値のつくりかた
 』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル
 \n登壇者\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング\n\n\n\n12:03~12:21\n
 Codex CLIの機能とSandboxを理解する\nラクさん@rakutek\n\n\n12
 :21~12:39\n(仮) gpt-5-codexのone-shot指示、どれくらい精度上
 がった?\nunsuさん@unsu0707\n\n\n12:39~12:57\nCodex時代の新たな
 バイブコーディングワークフロー (Before CodexとAfter Codex
 )\nerukitiさん@erukiti\n\n\n12:57~13:00\nクロージング\n\n\n\n\n
 ※発表の順番や内容は変更の可能性があります、ご了
 承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIコーデ
 ィングエージェントを活用していて、Codexについてキ
 ャッチアップしたいエンジニアの方\n他のエンジニア
 がどのようにCodexを利用しているか知りたい方\nCodexの
 設定や工夫などのTipsが知りたいエンジニアの方\n\n☑
 ️イベントのゴール\n\nCodexを活用するためのTipsが知れ
 た\nCodexと他のAIコーディングエージェントを比較する
 ための知見が得られた\nCodexを使うメリットが知れた\n\
 n🎙️登壇者\nラククラシル株式会社SRE\nUnsu株式会社エ
 クスプラザリードLLMアプリケーションエンジニア\neruki
 ti@erukiti株式会社AlgomaticAIエンジニア独学でプログラミ
 ングを覚え、アセンブラ・C・Rubyなどを使ってWindows/UNI
 Xアプリを作ったりしていたが、2008年バックエンドエ
 ンジニアとして働き始め、2015年〜2016年頃にJavaScriptとR
 eact時代が到来することを予見しフロントエンドエンジ
 ニアに転向。2023年にLLM革命にいても立ってもいられな
 くなり、LLM無職になったと思ったら株式会社Algomaticで
 エンジニア1号（社員2号）としてAIエンジニアに転向し
 ていた。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参
 加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェント
 の方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください
 。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体
 格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加
 できるようにご協力ください。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力
 いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\
 nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サー
 ビス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニア
 のスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業
 をマッチングする転職サービスです。登録エンジニア
 は12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートア
 ップ企業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い
 企業に導入していただいております。\nハイスキルな
 フリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 
 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委
 託案件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHu
 bを解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をも
 とに、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジ
 ニア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心に
 DXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただ
 いております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化
 ・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツール
 に特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際
 にツールの選定を行った企業の生の声を集めることで
 、ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要
 な情報を提供します。\n
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