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X-WR-CALDESC:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2026＞X-TECH 
 メンタリングプログラム
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 メンタリングプログラム
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SUMMARY:＜仙台X-TECHイノベーションアワード2026＞X-TECH メ
 ンタリングプログラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98661
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n仙台
 市では、2024年3月に策定した「仙台経済COMPASS」におけ
 る重点プロジェクト「DXによる経済成長と暮らしやす
 さの向上」の一環として、地域企業のデータ利活用を
 支援する「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」を
 推進しています。\n本ビジネスメンタリングプログラ
 ムは、仙台X-TECH イノベーションアワード2026に向けて
 、AIやデータを活用したビジネス創出を得意とするメ
 ンターより直接ビジネス開発のアドバイスを個別に受
 ける場をご用意しています。企業・団体のDX（デジタ
 ル・トランスフォーメーション）を推進するにあたり
 、AIを中心としたテクノロジーの有効活用や新しい事
 業開発のきっかけになれば幸いです。アドバイスは1社
 あたり全3~5回@オンライン開催を想定しています。担当
 メンターは応募要件に合わせて事務局側でマッチング
 の上、選定させていただきます。先着順で選考の上、
 個別にメンタリングを開始させていただき、定員に達
 し次第、締め切らせていただきます。\n＜ビジネスメ
 ンタリング講座とは＞仙台X-TECH イノベーションアワー
 ド2026に向けて皆様が考えたビジネスプランに対して、
 専門家が1対1アドバイスを行います。各社の予定とメ
 ンターの予定をすり合わせた上で個別に設定していき
 ます。担当するメンターはお申し込みいただきました
 内容を元に事務局にて決めさせていただく予定です。\
 n\n開催時間：1回あたり60〜90分を予定（アジェンダに
 より変更あり）\n実施回数：全3～５回程度を予定\n実
 施時期：企業とメンターの両社の合意の上でスケジュ
 ールを個別設定\n実施手法：Zoomを活用したオンライン
 開催\n\n＜講座の進め方（典型的な例）＞1回目：現状
 事業、ビジネスプランのヒアリング2回目：AI・データ
 利活用の方針のディスカッション3～4回目：ビジネス
 プランのブラッシュアップ、AI・データ利活用の実践
 （実際に試してみる）5回目：プレゼンテーションのア
 ドバイス\n＜こんな方におすすめ＞\n\nAI活用について
 、学びのフェーズから、実際に自社の課題解決につい
 て活用するフェーズに移したい\nAI活用について社内で
 も検討を続けてきているが、実際にデータを集めて小
 さくてもまずは試してみたい\nやりたい事業や改善し
 たい領域について見えきたため、具体的にどのような
 モデルを作れるかやってみたい\nAIを活用した事業開発
 を進めてはいるが、よりよいアイディアや手法があれ
 ば取り入れていきたい\n外部専門家の経験や知識をも
 らうことで、AI・データ利活用を加速させたい\n\n＜参
 考：「仙台X-TECHイノベーションアワード」とは＞社会
 課題や地域課題、それに紐づく個社のビジネス課題を
 、AIやIoTを活用して解決するソリューションについて
 、その内容やビジネス性を評価するコンテストをアワ
 ード形式で募集し、審査員による審査を行います。発
 表会：2026年2月日下旬対象　：AIやIoTを用いたソリュー
 ションとそれをベースにしたビジネスプラン表彰　：
 大賞1件、優秀賞3件程度\n＜メンター紹介＞・新川 裕
 也様・常盤木 龍治様・渡邊 仁様\n＜サポーター紹介＞
 ・竹川隆司・髙橋蔵人\nその他、今年度のプログラム
 については、以下URLよりご確認ください。https://lifeisyo
 urtime-sendai.com/\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙
 台市企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\nメンター（各
 企業・団体のニーズに応じてマッチングいたします）\
 n\n\n\n\n\n新川 裕也\n株式会社DeeL　代表取締役\n大学院
 で医療統計学を専攻しデータサイエンスの道へ。TRIAL
 、LINE Fukuokaを経て起業。データ活用に関するコンサル
 ティング・受託分析・システム開発・AI開発・ChatGPT利
 活用・教育・セミナーなどを手掛ける。佐賀大学特任
 助教、第一薬科大学非常勤講師。著書に『データ分析
 失敗事例集』など。PyData.Fukuoka立ち上げ/運営メンバー
 。MENSA会員。\n\n\n\n\n\n常盤木 龍治\nパラレルキャリア
 エバンジェリストEBILAB取締役ファウンダー｜CTO｜CSO\nNo
 .1シェア請負人。パラレルキャリアエバンジェリスト
 ｜プロダクトデザイナー｜DXスペシャリストとして“
 差別化要素をもち市場提供価値｜社会的意義が明確に
 ある仕事のみ”を軸とし活動中。EBILAB｜岡野バルブ製
 造｜カステラ本家福砂屋｜うむさんラボ｜ZENTech等さま
 ざまな企業の最高戦略責任者｜最高技術責任者｜社外
 取締役｜エバンジェリスト｜事業戦略アドバイザー等
 を務める。\n\n\n\n\n\n渡邊 仁\nAutofusion株式会社 代表AI・
 DXソリューションアーキテクト／テクニカルアドバイ
 ザー\nソフトウェアエンジニアとコンサルタント双方
 のバックグラウンドを持ち、AI・DX領域におけるソリュ
 ーションアーキテクトとして組織の変革を支援。生成A
 I・AIエージェントの設計・実装、BIを活用したデータ
 ドリブンな意思決定基盤の構築を中心に活動。2024年よ
 りシンガポールに拠点を移し、コンサルティング業務
 と並行して複数企業の技術顧問も務める。\n\n\nサポー
 ター（メンターのメンタリングを地域で支援します）\
 n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO一
 般社団法人IMPACT Foundation Japan代表理事\n野村證券にて国
 内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニ
 ューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代
 表取締役として、高等教育機関向け教育支援システム
 事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジャ
 パンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクトを
 主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016年
 、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の
 育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通して
 推進中。東北大学共創戦略センター特任教授（客員）
 、一般社団法人日本ディープラーニング協会理事など
 兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n\n\n
 高橋 蔵人\n株式会社ミヤックス　代表取締役社長AI insi
 de株式会社 Vice President Strategic Consulting Unit東北大学デー
 タ駆動科学・ AI 教育研究センター 特任准教授（客員
 ）\n外資系コンサルティング会社にて、内部統制や全
 社的リスク管理体制の構築・評価支援、マネーロンダ
 リング管理体制構築支援、企業不正リスク評価などの
 コンサルティング業務に携わる。金融機関、ヘルスケ
 ア企業、総合商社等、多様な業種の業務・財務プロセ
 スの内部監査にも従事。その後、70年続く伝統企業の
 取締役 経営企画事業部長として、戦略策定と実行に従
 事した後、aiforce solutionsの立ち上げに参画。現在はAI in
 sideに所属しAI活用のコンサルティングや大学や企業のA
 I「活用」人材育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活
 用人材を育成。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n仙
 台X-TECH イノベーションアワード2026での発表を希望し
 ていること＊本プログラムの参加者には、メンタリン
 グを通してプランのブラッシュアップやデータを用い
 た実証を行なっていただいたのち、仙台X-TECH イノベー
 ションアワード2026にて最終発表をしていただきます。
 アワードの最終発表のみの一般公募は行いませんので
 、アワードでの発表をご希望の方は必ず本プログラム
 にお申し込みください。なお、事務局やメンターの判
 断により、本プログラムの途中でアワードでの最終発
 表を不可とさせていただく場合もございますので、予
 めご了承ください。\n仙台市もしくは東北6県内に事業
 拠点を構えている会社・団体であること\n全3～５回の
 アドバイスに加え、事前準備・事後準備含め、事業開
 発に向けての時間を捻出できること\n事業課題をAIテク
 ノロジーやデータ利活用で解決していきたいという意
 志があり、具体的に動いていること（もしくは、これ
 から動けること）\n役員層、もしくは経営企画部長が
 参加できること（人・データ・金を動かせる意思決定
 権がある人）\n本プロジェクト担当として稼働できる
 担当者がアサインされていること（但し、役員層もし
 くは、経営企画部長本人でもよい）\n応募者の会社・
 団体名、氏名および連絡先等の個人情報は、本メンタ
 リングプログラミングの選考および受賞に関する連絡
 等のみに使用させていただきます。\n審査通過された
 場合は、応募者および審査書類に含まれる会社・団体
 名および応募内容の概要を、メディア等で発信させて
 いただく場合があります。\n\nお問い合わせ\nイベント
 に関するお問い合わせは、下記事務局までご連絡くだ
 さい。仙台X-TECH推進事務局 xtech.sendai@gmail.com\n主催\n仙
 台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィー
 ルドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業
 との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それ
 をリードするAI人材の育成・交流により、テクノロジ
 ーの力でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネ
 スが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプ
 ロジェクトです。\n\n\n
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