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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】オムロンの成功事例に学
 ぶ！後工程で手戻りさせない製品開発のコツ
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 ぶ！後工程で手戻りさせない製品開発のコツ
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SUMMARY:【無料ウェビナー】オムロンの成功事例に学ぶ！
 後工程で手戻りさせない製品開発のコツ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98661
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nオムロンの
 成功事例に学ぶ！後工程で手戻りさせない製品開発の
 コツ\n-----------------------------------------------------------------
 ---製品開発テーマのリスクマネジメント表、過去のケ
 ースからのコピペになってませんか？----------------------
 ----------------------------------------------「リスクマネジメン
 トは必ずやっているが、役に立つと実感したことはな
 い」これが、製品開発エンジニアの方がリスクマネジ
 メントに抱いている印象ではないでしょうか？ 多く
 の企業では開発規定上、リスクマネジメントは必須の
 ものとされ、DRの主要項目となっています。しかし、
 開発テーマの立上時は目先の仕事で手一杯ですし、た
 とえリスクを丁寧に挙げたところで、開発期間は伸ば
 してもらえません。リスクに対応する作業を組込んだ
 としても、ただでさえ厳しい日程がさらに厳しくなる
 だけです。結果として、リスクを真剣に検討すること
 は無いまま、過去の似たような製品開発テーマからコ
 ピペでリスクマネジメント表を完成させる...、このよ
 うな状況が、忙しい製品開発現場の"あるある"になっ
 ています。 やむを得ず、そして、当たり前に繰り返
 しているこのリスクマネジメント対応は、結局のとこ
 ろ、工程表の信頼度を損ねさせ、プロジェクトの進行
 を大幅に遅れさせていってしまいます。このような工
 程表でプロジェクトをスタートしてしまうと、どれだ
 けプロジェクトの進捗管理ツールを入れて工夫したと
 ころで、遅れ幅が大きくなり過ぎて制御不能となって
 しまいます。 -----------------------------------------------------
 ---------------オムロン様の製品開発部門での成功事例に
 沿って、リスクマネジメントのやり方と効果をご紹介-
 -------------------------------------------------------------------そこ
 で今回は、制御機器事業で国内首位を走るオムロン様
 の製品開発部門での成功事例に沿って、形骸化させな
 い「本気のリスクマネジメント」のやり方と、その効
 果をご紹介します。変化への抵抗を乗り越え、今まで
 のやり方を変えるためのマネージャーの開発現場への
 接し方など、事例ならではの実践的な情報も交えてお
 話します。 --------------------------------------------------------
 ------------リスクマネジメントは決して「絵にかいた餅
 」ではありません-------------------------------------------------
 -------------------プロジェクトの開始時、そして、プロジ
 ェクト実行中のリスクマネジメントの扱い方を変える
 ことで、エンジニアのモチベーションを上げ、先手管
 理の能力を向上させ、チームのコミュニケーションも
 良くなり、結果として、年単位の遅れ解消につながる
 ほどの成果が実際に出ています。本セミナーにご参加
 いただくことで、リスクマネジメントを変えることが
 、納期に遅れないプロジェクト遂行に大きく影響する
 ことが分かり、明日からの製品開発現場のマネジメン
 トにも役立つ気付きが得られるはずです。 プロジェ
 クト開始後の計画遅延を、なんとかして今よりもうま
 く制御したいとお悩みの、製品開発エンジニアの方・
 製品開発マネージャーの方に、ぜひご視聴いただきた
 いセミナーです。 -----------------------------------------------
 -------------------■セミナー開催概要※本セミナーはzoom
 を利用した無料オンラインセミナーです。\n登壇者\n真
 道 久英\nゴール・システム・コンサルティング株式会
 社執行役員 チーフ・テクニカル・オフィサー(CTO) 兼 
 チーフコンサルタント\n登壇者\n早稲田大学大学院理工
 学研究科修士課程修了。大日本印刷(株)において半導
 体関連製品分野における技術開発および新製品開発に
 従事。その後、(株)トーメンエレクトロニクスにて海
 外製半導体、特にRF-ICのマーケティングおよびデザイ
 ン・イン業務に従事。 2007年ゴールシステムコンサル
 ティング入社。新製品開発、受注設計生産環境を中心
 に、 TOC/リーン製品開発を活用したプロジェクトリー
 ドタイム短縮のコンサルティングを行っている。新製
 品開発プロジェクトの現場における問題解決に定評が
 ある。 TOC-ICO Jonah/ TOCスペシャリスト（GSC認定コース修
 了） TOC-ICO認定プラクティショナー（プロジェクトマ
 ネジメント）\n\n参加対象\n\n製造業に関係する方、特
 に、電子機器等製造業で製品開発に従事される方にお
 勧めです。\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n申し訳ありま
 せんが、同業の方（コンサルティングやTOC手法の導入
 支援をされている方）、およびそれに準じる方の当セ
 ミナーへのご参加はお断りしております。\n複数名で
 視聴される場合は、お手数ですがおひとりずつお申込
 をお願いします。\n
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