BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【10/21オンライン開催】NTTドコモビジネスに学
 ぶ！コード生成AIの現場データから見える“成果が出
 るチーム”と“伸び悩むチーム”の違い
X-WR-CALNAME:【10/21オンライン開催】NTTドコモビジネスに学
 ぶ！コード生成AIの現場データから見える“成果が出
 るチーム”と“伸び悩むチーム”の違い
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:986625@techplay.jp
SUMMARY:【10/21オンライン開催】NTTドコモビジネスに学ぶ
 ！コード生成AIの現場データから見える“成果が出る
 チーム”と“伸び悩むチーム”の違い
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251021T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251021T130000
DTSTAMP:20260409T172919Z
CREATED:20250919T013812Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98662
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【イベント
 概要】\n「AIツールを導入したものの、期待した成果が
 出ない…」そんな悩みを抱える開発組織が増えていま
 す。\n本ウェビナーでは、NTTドコモビジネス（旧NTTコ
 ミュニケーションズ）が開発現場の生データとエンジ
 ニアの声を分析して見出した、「コード生成AIツール
 の効果を最大化するチーム」と「伸び悩むチーム」の
 決定的な違いを、具体的なデータと共に解説します。\
 nなぜ、同じコード生成AIツール（GitHub Copilot、Claude code
 、Devinなど）を使っても成果に差が生まれるのか？「
 どう活用すれば、組織全体の生産性を最大化できるの
 か？」 — その答えを、データから探ります。\n▼ 本
 ウェビナーで得られること\n\n開発組織におけるコード
 生成AIツール活用のリアルな実態\nAIを使いこなすチー
 ムとそうでないチームの具体的な差\nチーム全体の生
 産性を底上げする実践的アプローチ\n\nコード生成AIツ
 ールの導入・運用に課題を感じている方、より効果的
 な活用方法を模索している方は、ぜひご参加ください
 。\n【登壇者情報】\nNTTドコモビジネス株式会社\nイノ
 ベーションセンター テクノロジー部門 担当課長\n小倉
  真人 氏\n《略歴》2009 年に SIer へ入社。IaaS や NoSQL の
 調査・検証などを経験。その後、NTTコミュニケーショ
 ンズ（現 NTTドコモビジネス）で、OpenStack のコミュニ
 ティ対応や Docker\, Kubernetes\, Chaos Engineering の調査・検
 証の傍ら、NTTグループのエンジニアコミュニティ運営
 やイベントを開催。この経験から、社内のエンジニア
 リング環境を改善するためのプロジェクトを立ち上げ
 。現在は Agentic Coding を社内展開するために活動中。\n
 【このような方におすすめ】\n\nコード生成AIツール（G
 itHub Copilotなど）を実際に利用している、または利用を
 検討している開発組織に所属しているエンジニア\nチ
 ームや開発組織全体でのツール導入の課題、利用促進
 、生産性向上、および投資対効果の可視化に関心のあ
 るマネージャー層\nどのようにコード生成AIツールを活
 用すれば、組織全体の生産性を最大化できるのか、そ
 の具体的なヒントや洞察を求めている方\n先進的なAI活
 用事例や、データに基づいたエンジニアリング組織運
 営に関心のあるエンジニアおよび関連部門の方\n\n【タ
 イムスケジュール】\n\n12:00-12:05：オープニング\n12:05-12
 :40：現場データから見える、開発生産性の変化〜コー
 ド生成AI導入・運用のリアル〜・NTTドコモビシネス 小
 倉氏\n12:40-13:00：お知らせ・Q&Aセッション\n\n【開催概
 要】\n■ 開催日時2025年10月21日（火）12:00-13:00\n■ 開催
 方法オンライン（ZOOM）\n■ 定員150名※ 定員となり次
 第、締め切りさせていただきます※ 競合企業およびそ
 の関連会社の方、同業他社、個人の方からのお申込み
 はご希望に添えない場合がございますので、予めご了
 承ください。\n■ ファインディ株式会社2016年に創業し
 たファインディ株式会社は、「挑戦するエンジニアの
 プラットフォームをつくる。」をビジョンに掲げたス
 タートアップです。エンジニアスキルや生産性の可視
 化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニアの転職サー
 ビス「Findy」「Findy Freelance」、開発ツール選定サポー
 トの「Findy Tools」、そして開発組織支援SaaS「Findy Team+
 （チームプラス）」を展開しています。\n注意事項\n\n
 リクルーティング、営業目的、勧誘など、採用目的で
 のイベント参加はお断りしております。\nキャンセル
 待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ま
 せんのでご了承ください。\n欠席される場合は、お手
 数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\
 n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加を
 お断りさせていただく場合がございます。\n性別/性的
 指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択
 に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご
 協力ください。\n競合企業およびその関連会社の方、
 同業他社、個人の方からのお申込みはご希望に添えな
 い場合がございますので、予めご了承ください。\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合があります。予めご了承ください。\nイベ
 ント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱
 います。\n\nファインディ株式会社 プライバシーポリ
 シー\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/986625?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
