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X-WR-CALDESC:「加速するヘルスケアテック　研究から社会
 実装、共創まで」 【BAK・YAK Connecting Day #28】
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 実装、共創まで」 【BAK・YAK Connecting Day #28】
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SUMMARY:「加速するヘルスケアテック　研究から社会実装
 、共創まで」 【BAK・YAK Connecting Day #28】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98664
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【概要】\nAI
 や再生医療など、日進月歩で進化を遂げる「ヘルスケ
 アテック」。研究開発やディープテックなど、シーズ
 の部分に着目し、社会実装までの過程を紐解きます。
 最先端の技術を持つスタートアップや、未来ビジョン
 を描く大企業が集まり、神奈川発の共創プロジェクト
 を生み出すピッチイベントです。神奈川の強みである
 ものづくり技術や研究開発基盤を活かし、次世代ヘル
 スケアサービスを社会に届けることで、すべての人が
 健やかに暮らせる未来をデザインする、その第一歩を
 ここから始めます。さらに、今回は日本オープンイノ
 ベーション研究会（JOIRA）、ビジネスモデルイノベー
 ション協会（BMIA）による特別トークセッションを同時
 開催。資生堂R&Dオープンイノベーションプログラムfibo
 naのプロジェクトリーダーの中西裕子氏と、企業の共
 創活動やオープンイノベーションをビジネスモデルの
 視点で支援しているBMIAの宮木俊明氏をお招きしたトー
 クセッションを行います。リアルな共創事例を題材に
 、ビジネスモデルの視点でオープンイノベーションを
 深掘りし、オープンイノベーションの本質と、結果に
 つながる実践のヒントを紐解いていきます。\n※BAK・YA
 Kは、神奈川県の推進するベンチャー支援に向けたオー
 プンイノベーション促進事業です。「BAK（バク）＝ビ
 ジネスアクセラレーターかながわ」は、ベンチャー企
 業と大企業等の連携によるオープンイノベーションを
 生み出すための各種取り組みを行うほか、多様なメン
 バーが集うコミュニティ「BAK協議会」を運営していま
 す。「YAK（ヤク）＝エール“ガバメント×ベンチャー
 ”アライアンスかながわ」は、神奈川県や県内市町村
 との連携によるオープンイノベーションを生み出すた
 め、令和7年度に新たにスタートしました。BAK・YAKは、
 ベンチャー企業と大企業等・自治体の連携プロジェク
 ト創出を支援するプログラム「INCUBATION PROGRAM」と「PART
 NERS CONNECT」を通し、オープンイノベーションの実現を
 目指します。https://bak.eiicon.net/\n【こんな方におすすめ
 】\n\nヘルスケア分野・ウェルビーイング領域での新た
 な事業開発や連携に取り組まれている企業\n共創やオ
 ープンイノベーションに関心のある企業\n新しい技術
 やビジネスモデルを求める新規事業開発推進者の方\n
 共創に興味のある中小企業、ベンチャー・スタートア
 ップの経営者\nアカデミア・自治体・支援機関など、
 産学官連携の関係者\n\n【開催場所】\n現地開催 (参加
 方法は別途ご案内させていただきます)京セラ株式会社
  みなとみらいリサーチセンター 6F INNOVATION SQUARE\n【参
 加費】\n・無料\n【タイムスケジュール】\n◎加速する
 ヘルスケアテック　研究から社会実装、共創まで18：00
 ～18：10　オープニング・神奈川県の取り組み紹介18：1
 0～18：30　ベンチャー・スタートアップによるピッチ18
 ：30～18：45　大企業によるピッチ18：45～18：55　BAK共
 創事例のご紹介18：55～19：00   全体まとめ、クロージ
 ング19：00～20：00　ネットワーキング＆特別セッショ
 ン(任意参加)◎特別セッション19：10～19：15　オープニ
 ング・JOIRAの紹介、OIとは19：15～19：25　基調インプッ
 ト19：25～19：55　トークセッション19：55～20：00　全体
 まとめ、クロージング※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。 ～ベンチャー・
 スタートアップによるピッチ～1\,「脳波×五感刺激が
 拓く次世代ウェルビーイング - ニューロテクノロジー
 の社会実装」VIE株式会社 取締役COO 楠富 智太 氏2\,「IAS
 : 創薬を加速する“統合知能”」LifeAnalytics株式会社 代
 表取締役 久保田大介 氏 ～大企業によるピッチ～3\,「
 仮眠起床AIシステム「sNAPout®」の開発」京セラ株式会
 社 研究開発本部 社会実装開発センター プロジェクト1
 課責任者 渡邉孝浩 氏4\,「第一三共ヘルスケアが描く
 未来のヘルスケア～仮眠・パワーナップ領域への挑戦
 ～」第一三共ヘルスケア株式会社 事業開発室 オープ
 ンイノベーションチーム  チームリーダー兼CVC統括マ
 ネージャー時久 航一 氏 ～BAK共創事例のご紹介～5\,「
 百貨店×ヘルスケアの可能性―bactericoとの共創事例の
 ご紹介」株式会社bacterico 取締役CHO 小林宣文 氏株式会
 社小田急百貨店 営業統括部 事業創造担当 久保田菜海 
 氏 ～特別セッション～・「ビジネスモデルから考え
 るオープンイノベーション」一般社団法人ビジネスモ
 デルイノベーション協会 代表理事／コニカミノルタ株
 式会社 ビジネス開発部長／グロースワークス合同会社
  代表　宮木俊明 氏・「(仮)「美と健康」を軸にした共
 創のビジネスモデルとは」株式会社資生堂 fibona プロ
 ジェクトリーダー 中西裕子 氏一般社団法人日本オー
 プンイノベーション研究会 代表理事 成富 一仁 氏\n【
 登壇者（敬称略）】\nVIE株式会社楠富 智太取締役COO長
 崎県平戸市出身。防衛大学校卒業。2014年より株式会社
 ABEJAに参画し事業開発に従事。その後、株式会社博報
 堂、ヘルスケアスタートアップを経て、現在ニューロ
 テック×エンタメスタートアップVIE株式会社にて、経
 営、事業開発やマーケティングといった事業全般に従
 事。\nLifeAnalytics株式会社久保田大介代表取締役Olympusや
 ThermofisherScientificなど大手事業会社の国内・海外の事業
 開発を担当。現職でマルチモーダリングな解析の入り
 口から出口までをフォローする統合解析システムをグ
 ローバルに展開中。\n京セラ株式会社渡邉孝浩研究開
 発本部 社会実装開発センター プロジェクト1課責任者2
 006年に京セラ株式会社へ入社し、主に携帯電話のソフ
 トウェア開発のリーダーなどを担当。その後、2011年か
 らはレーザードップラー式血流量センサーを利用した
 メディカル・ヘルスケア系のデバイス研究開発に従事
 。2019年3月より国際統合睡眠医科学研究機構(IIIS)との
 共同研究を通じて「仮眠起床AIモデル」および「寝つ
 きを良くする入眠音」といったコア技術開発を担当。
 現在は、そのコア技術を組み込んだ「sNAPout【スナップ
 アウト】」を社会実装中。\n第一三共ヘルスケア株式
 会社時久 航一事業開発室 オープンイノベーションチ
 ーム  チームリーダー兼CVC統括マネージャー日系大手
 消費財メーカーに研究員として入社しOTC医薬品の製品
 ・技術開発に携わった後、新規事業開発部門へ異動。
 テーマオーナーと社内の新規テーマ推進支援に従事。
 その後、IT系スタートアップでの経験を活かし、AIを用
 いたR&D領域のDXを担当。新規事業開発およびDX分野でPM
 、PdM、リードエンジニアとしての経験を積み、2024年7
 月に第一三共ヘルスケア㈱に入社。現在はCVCの立ち上
 げと統括を担当するほか、新規事業開発や社内ビジネ
 スコンテストの企画運営にも携わる。\n株式会社bacteric
 o小林宣文取締役CHO東北大学大学院工学研究科修了後、
 自動車開発職、マーケティング・コンサルティング職
 を経て、精神疾患の社会復帰支援の原体験あらRESVO社
 を創業。うつ病の経験を経て代表を退任後、挑戦する
 人のメンタルヘルスを支援する「Re」を創業。現在はRe
 の活動と並行し、bacterico取締役CHOとして参画し、組織
 運営や事業開発などを担当。\n株式会社小田急百貨店
 久保田菜海営業統括部 事業創造担当2020年㈱小田急百
 貨店入社。食料品売場のPBショップ担当を経て、2022年
 より現部署にて新規事業開発に従事。従来の百貨店に
 捉われない新たなビジネスの創出を目指し、スタート
 アップとの協業や社内リソースを活かした事業開発を
 推進している。\n一般社団法人ビジネスモデルイノベ
 ーション協会宮木俊明代表理事／コニカミノルタ株式
 会社 ビジネス開発部長／グロースワークス合同会社 
 代表ビジネスモデル・キャンバスやバリュープロポジ
 ション・キャンバスを活用した新規事業開発の専門家
 。スタートアップ経営を経て、現在はコニカミノルタ
 で「新規事業・人材開発・組織開発」の三位一体によ
 るイノベーション創出を推進中。BMIA代表理事として、
 企業の共創活動やオープンイノベーションをビジネス
 モデルの視点で支援している。2016年、経済産業省「始
 動Next Innovator」プログラムでイスラエル派遣メンバー
 に選出。\n株式会社資生堂中西 裕子ブランド価値開発
 研究所 グループマネージャースキンケア商品の処方開
 発研究、化粧品基剤の基礎研究、デザイン思考的アプ
 ローチを用いた研究テーマ設定、R&D戦略、新規研究の
 企画立案を経て、現在は、資生堂グローバルイノベー
 ションセンターの事業企画、資生堂R&Dオープンイノベ
 ーションプログラムfibonaのプロジェクトリーダー\n一
 般社団法人日本オープンイノベーション研究会成富 一
 仁代表理事メーカーの技術職、経営支援団体、DXコン
 サルティングファームを経て、2021年よりeiiconに参画。
 主に製造業の経営課題解決に資する情報提供や教育プ
 ログラムの設計・運営に携わる。アメリカ、中国、ド
 イツ、イスラエルなど海外の先進事例を継続的に調査
 し、その知見を国内企業の戦略立案・意思決定に反映
 。またeiicon参画後は自治体や大手企業のオープンイノ
 ベーション企画・実行を一貫して支援してきた。多様
 な業界・セクターと協働し、本質的な共創を推進して
 きた経験を基盤に、一般社団法人日本オープンイノベ
 ーション研究会を設立し、代表理事に就任。\n【注意
 事項】\n・ 営業、勧誘目的でのイベント参加はお断り
 いたします。・ 参加を辞退する場合は、詳細ページよ
 り申込のキャンセルをお願い致します。・ 無断キャン
 セル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせ
 ていただく場合がございますのでご了承ください。\n
 【主催・共催】\n神奈川県（運営：株式会社eiicon）一
 般社団法人日本オープンイノベーション研究会（JOIRA
 ）一般社団法人ビジネスモデルイノベーション協会 (BM
 IA)
LOCATION:京セラ株式会社　みなとみらいリサーチセンター
 　6F INNOVATION SQUARE 日本、神奈川県横浜市西区みなとみ
 らい３丁目７−１
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