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X-WR-CALDESC:データ整備からAI活用まで着実に「価値を出す
 」情シスの実践 〜散らばったデータをまとめて業務改
 善につなげる方法は？〜
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 」情シスの実践 〜散らばったデータをまとめて業務改
 善につなげる方法は？〜
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SUMMARY:データ整備からAI活用まで着実に「価値を出す」
 情シスの実践 〜散らばったデータをまとめて業務改善
 につなげる方法は？〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98669
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「データがバラバラで誰が管理しているかわから
 ない」「AIを活用したいけど何から始めればいいのか
 」\n多くのスタートアップ・成長企業の情シス担当者
 が直面するこれらの課題。\n今回は、株式会社ナレッ
 ジワークでコーポレートエンジニアを務めるハリール
 氏をお招きし、複数のスタートアップで培った「デー
 タ基盤構築からAI活用まで」の実践的なアプローチを
 ご紹介いただきます。\nハリール氏は、エンジニアか
 ら情シスへキャリアチェンジし、3社で社内マスタデー
 タ整備を成功させてきました。特に注目すべきは、各
 部署がバラバラに管理していたデータを一箇所にまと
 め、全社で共通して使えるデータ基盤を構築し、それ
 を活用したAI活用推進で組織変革を実現している点で
 す。\n本ウェビナーは、情報システム部門で実際に働
 く方々のリアルな声をお届けする対談シリーズ**「情
 シスの現場から」**の第2回です。\nウェビナーで学べ
 ること\n1. 社内マスタデータ整備の実践ノウハウ\n\n人
 事データを中心としたデータ統合手法\n各部門の巻き
 込み方と関心事の違いを乗り越えるコミュニケーショ
 ン戦略\n3ヶ月MVP→フィードバック→段階拡張の具体的
 プロセス\n\n 2. AI活用推進の成功と失敗から学ぶ実践
 知\n\n部分最適から一気通貫への方針転換とその効果\n
 キュレーション＋現場伴走による社内AI活用推進アプ
 ローチ\nモニタリング前提の自動化・AI基盤設計のポイ
 ント\n\n 3.複数スタートアップで培った情シスの改善
 メソッド\n\nデータ整備からAI活用まで段階的に進める
 実践メソッド\n現場への即時価値提供を実現する働き
 方\n\n  ※対談形式のため、上記の内容は変更になる可
 能性もあります。\nセミナー概要\n開催日時：2025年10月
 9日（木）17:00〜17:45参加費：無料開催場所：オンライ
 ン開催（Zoomにて配信）「TECH PLAY」にて直接お申し込み
 ください。\nこんな方におすすめ\n\n社内のデータがバ
 ラバラで、一元管理に課題を感じている情シス担当者\
 nAI活用を組織全体に浸透させたいが進め方に悩んでい
 る方\nスタートアップ・成長企業の情シス部門で、1人
 〜少人数で業務推進されている方\nデータ基盤構築とAI
 活用を連携させた組織改善に関心のある方\n\n登壇者\n\
 nハリール\n株式会社ナレッジワーク コーポレートエン
 ジニア\nエンジニアの経験を活かし、3社で社内マスタ
 データ整備を成功。現在は株式会社ナレッジワークで
 、従業員データの一元管理を中心とした社内マスタデ
 ータ構築を推進。同社のAI活用推進組織のメンバーと
 して、キュレーション＋現場伴走による全社AI活用の
 文化醸成にも取り組む。\n\nモデレーター\n\n真田 英幸\
 nDXER株式会社 シスクル事業責任者\n建築業界向けの商
 材を扱う商社・メーカーで営業を10年間経験した後、
 世の中の働き方をもっとアップデートしたいと思いバ
 ックオフィス向けのSaaSプロダクトを提供・販売するス
 タートアップへ転職。セールスとして20名のアーリー
 フェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ成長させるこ
 とに貢献。セールスマネージャーとして、ウェビナー
 にも登壇する。\nお客様の事業成長にコミットするた
 めには、プロダクトだけでなくBPO・AIの活用が必要と
 感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDXERへジョイン
 。マーケティング・セールスに従事している。\n
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