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X-WR-CALDESC:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！C言語
 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.5 ～CPUからGPUへ！比
 較で学ぶ3D描画のしくみ～
X-WR-CALNAME:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！C言語
 で学ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.5 ～CPUからGPUへ！比
 較で学ぶ3D描画のしくみ～
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SUMMARY:UnityもUnrealEngineもここから始まった！！C言語で学
 ぶ3Dプログラミングの基礎 Vol.5 ～CPUからGPUへ！比較で
 学ぶ3D描画のしくみ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98669
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 gineもここから始まった！！C言語で学ぶ3Dプログラミン
 グの基礎 Vol.5 ～CPUからGPUへ！比較で学ぶ3D描画のしく
 み～\nクリーク・アンド・リバー社（C&R社）は、2025年1
 0月30日（木）に、ゲームプログラミングの基礎を学び
 たい方を対象とした無料ウェビナーを開催します。\n
 このウェビナーシリーズでは、UnityやUnrealEngineといっ
 た3Dゲームエンジンを使わずに、C言語だけで3D表現の
 仕組みを学ぶことを目的としています。\nこれまでの
 回では、CPUによる描画を通じて、線や図形の表示、カ
 メラの動き、VRの原理、3D空間での移動・回転・拡大縮
 小、そしてポリゴンによる立体表現までを学んできま
 した。\n第5回目となる今回は…\nいよいよ、学んだ描
 画の基本を活かして実際に動く3D表現に挑戦します。\n
 今回は、DXライブラリの描画関数を使ってGPUによる描
 画処理を体験し、これまでのCPUによる自作処理と比較
 しながら学びます。\nこの比較を通じて、処理速度の
 違いやGPUの重要性を自然に理解できる構成となってお
 り、3D描画の進化や歴史も追体験できる内容となって
 います。\n「なぜ描画処理ではGPUが使われるのか？」
 「どの処理がCPUで、どこからGPUなのか？」そんな疑問
 に答える、実践的でわかりやすいセミナーです。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19：00
 ～19：02\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：02～20：50\n講演\n
 橋下友茂 氏\n\n\n20：50～21：00\n質疑応答\n\n\n\n21：00～\
 nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n橋下　友
 茂（はしした・ともしげ）氏\n1982年に開催された第1回
 エニックスゲームプログラムコンテストでの入賞をき
 っかけに、1983年よりゲーム業界に転身し、41年間現役
 で活動しているベテランゲームクリエイター。\n\n自作
 の開発機を用いて開発した「バレーボール」（ファミ
 コンディスクシステム）が任天堂に採用されて以来、1
 5年間専属契約で様々な任天堂作品の制作に携わってき
 た。\n\nゲーム作りの信条は「新しいものへの挑戦」。
 \n\n任天堂では、初の6人制バレーボールゲームや、任
 天堂初のアドベンチャーゲーム「新鬼ヶ島シリーズ」
 を制作した。また、バップ社発売の「スーパーリアル
 ベースボール」では、初めて12球団の許諾を受け、選
 手全員が実名で登場する野球ゲームを制作。\n\nその後
 も様々な環境でゲーム制作を続け、2000年からは教育関
 連にも携わり、専門学校、大学、高校でプログラミン
 グ講義を行っている。\n\n今後も後進にゲーム作りの面
 白さを伝えるとともに、自身の最高傑作を目指して制
 作活動を続けていく予定。\n\n▼受講者の方のコメント
 \n・プロが書いたソースを見ることができて良かった
 。・ゲームにおけるグラフィックの基礎が数学である
 ことを、簡潔なプログラムと共に確認できた。・3D描
 画という難しく見えるプログラムも、分解していけば
 基礎的なことから成り立っていることがわかり、有意
 義だった。・少し難しく感じる部分もあったが、ゆっ
 くり１つずつ解説していただけたので、少し成長でき
 たと感じられた。・普段ゲーム制作に意識していなか
 った知識を学ぶことができて良かった。・プログラミ
 ング初心者のため少し難易度は高い内容だったが、わ
 かりやすくゆっくりと説明して頂けたので満足。・橋
 下先生が楽しそうに説明してくれる姿を見ていて、楽
 しく学べた。・少しずつ3Dに進んでいるので順番に理
 解できる。・2Dと3Dの違いが良く理解できた。・近年、
 ３DCGの理論が出来上がって、大学や大学院で学ぶとき
 には、完成された体系的なモデルとして、カメラモデ
 ルや、ビューポートへの投影を学んでいくが、橋下先
 生の説明には、橋下先生が３Dに興味を持ち２Dの画面
 内にどう３Dの世界を写し込むかという理論を展開して
 いった軌跡が見え隠れし、非常に興味深い説明になっ
 ていると思う。・橋下先生のような、日本のゲーム黎
 明期を支えたプログラマーの方のソースコードを生で
 見ながらお話を聞けるだけで、価値のあるセミナーだ
 と思う。・橋下先生の優しいお人柄と、ゲームを作る
 こと、プログラムを書いて物を作っていくことが楽し
 くて、ずっと学ぶことを続けていけるんだ、というの
 が伝わってきて、あっという間に2時間が終わってしま
 った。\n参加費\n無料\n当ウェビナーについて\n\nこちら
 のサイトからもお申込みいただくことができます。\n\n
 \n▼C&R社で実施しているオンライン講座・ウェビナー
 　一覧ページhttps://www.c-place.ne.jp/
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