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X-WR-CALDESC:いま注目の「さくらのクラウド検定」合格を
 目指す クラウド利活用人材育成プログラム
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SUMMARY:いま注目の「さくらのクラウド検定」合格を目指
 す クラウド利活用人材育成プログラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251104T180000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98670
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「さ
 くらのクラウド検定」は、クラウド化に取り組む企業
 や IT の学びを深めたい学校の先生、次世代を担う子ど
 もたちなど、広範囲に渡るDX人材育成のためにさくら
 インターネットが設立した検定です。\n2024年9月の初回
 試験以降、累計1\,000名以上が受検しており、いま注目
 を集めるデジタルリテラシー関連の資格試験となって
 います。\n本プログラムでは、その公式オンライン教
 材を用いながら、経済産業省「DXリテラシー標準」の
 中でも、特に「クラウド」「ハードウェア・ソフトウ
 ェア」「ネットワーク」の3項目をデジタル技術の基礎
 として学び、さくらインターネットのサービスや「さ
 くらのクラウド」を用いたシステム構成やアーキテク
 チャ設計等、実践的なクラウドに関する知識を得てい
 ただいた上で、最終的に2026年1月の「さくらのクラウ
 ド検定」合格を目指して取り組んでいただきます。さ
 くらインターネット社のご協力をいただきつつ、手厚
 いハンズオンサポートなどオンライン教材での学習の
 みでは得られない学習体験を得ていただき、資格取得
 のみならず、自社・ご自身での実践に繋げていただく
 ことを目指しています。\n学習意欲のある方であれば
 、初学者の方でも参加可能です。クラウドの基礎や仕
 組みに関心と学ぶ意欲が高い方々は、ぜひこの機会に
 チャレンジしてください！\n*「さくらのクラウド検定
 」については、公式ホームページをご確認ください。*
 *昨年度に受講者から寄せられたご要望を受け、今年度
 は、検定学習をサポートする演習用クラウド環境を提
 供する方向で準備中です。\n【カリキュラムの概要】
 以下のオンライン教材を受講していただき、その内容
 に合わせたハンズオン講座やワークショップをオンラ
 イン開催して、実践力を付けていただきます。\n「さ
 くらのクラウド検定　公式オンライン教材」・概要：
 デジタル技術の基礎を学び、「さくらのクラウド」を
 通してシステム構成やアーキテクチャ設計等、実践的
 なクラウドに関する知識を得ていただける内容になっ
 ています。・監修：さくらインターネット株式会社・
 形式：完全オンライン（ビデオ講座と確認テストで構
 成）・学習時間：25〜30時間程度\n・カリキュラム：　S
 TEP 1-1：クラウド　STEP 1-2：ハードウェアとソフトウェ
 ア　STEP 1-3：ネットワーク　STEP 1-4：セキュリティ 　ST
 EP 1-5：システムマネジメント　STEP 1-6：クラウドイン
 フラの基盤技術\n　STEP 2-1：クラウドインフラストラク
 チャー　STEP 2-2：クラウドアプリケーション　STEP 2-3：
 物理基盤サービス　STEP 2-4：さくらのクラウドの周辺
 サービス\n　STEP 3-1：さくらのクラウドで実現するシス
 テム構成設計　STEP 3-2：セキュリティの設計　STEP 3-3：
 可用性と拡張性の設計　STEP 3-4：コストパフォーマン
 スの設計\n　STEP 4.0：模擬試験\n→詳しくはzero to oneサ
 イトをご確認ください。\n【スケジュール（予定）】
 ■キックオフ2025年11月4日（火）18:00-20:00（リアル開催
 ＠INTILAQ東北イノベーションセンター／オンラインでも
 配信）・18:00-19:00：基調講演（さくらインターネット
 株式会社テクニカルソリューション本部 本部長　松田
  貴志様）・19:00-20:00：プログラム説明と質疑応答（終
 わり次第、名刺交換会）\n■オンラインハンズオン講
 座（2時間x3回）①2025年11月20日(木)18:00-20:00（オンライ
 ン開催）②2025年11月27日(木)18:00-20:00（オンライン開催
 ）③2025年12月4日(木)18:00-20:00（オンライン開催）＊各
 回冒頭30分程度の座学ののち、実際にクラウド環境に
 てハンズオンで学んだ内容について実践していただき
 ます（ハンズオン講座でのクラウド環境アクセスも参
 加者各位にご提供します）。\n■オンラインワークシ
 ョップ（2時間程度）2025年12月11日(木)18:00-20:00（オンラ
 イン開催）＊参加型のワークショップで、ご自身の理
 解を確認していただきつつ、実践力を鍛えます。\n■
 模擬試験2026年1月08日(木)18:00-19:00（オンライン開催）\n
 ■直前対策講座（1時間）2026年1月09日(金)18:00-19:00（オ
 ンライン開催）\n■さくらクラウド検定受検（オンラ
 イン受検）\n2026年1月16日（金）17:00-18:00、17日（土）13:
 00-14:00（いずれかを必ず受検していただきます。）\n【
 受講料】2\,200円（税込）＊オンライン教材受講開始時
 にお支払いいただきます（原則請求書払いでご案内さ
 せていただきます）。＊上記受講料には、講座受講料
 、全てのハンズオン講座やワークショップ受講料、模
 擬試験と本試験受検料（一般11\,000円）等、全て含まれ
 ています。\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台
 市協力：さくらインターネット株式会社企画・運営：
 仙台X-TECH推進事務局\n参加対象\n以下のいずれかに該当
 する個人の方で、クラウドの基礎や仕組みに関心と学
 ぶ意欲が高く、期間中十分な学習時間を確保できる方\
 n\n仙台市在住の方 \n仙台市に本社のある企業・団体に
 勤めている方\n（本社は仙台市外だが）仙台に所在す
 る事業所・拠点に在籍している方\n\n＊数学知識やプロ
 グラム経験は不要ですので、文系理系（出身）問わず
 ご参加いただけます。＊＊定員以下の場合でも、申込
 時にいただいた情報やこれまでの受講実績をもとに、
 事務局にて選考させていただく可能性がございます。
 また、受講の状況等を勘案の上、事後的にも受講継続
 不可とさせていただく場合もございますので、あらか
 じめご了承の上、お申し込みください。＊＊＊本プロ
 グラムの申込については、仙台市職員を対象外として
 います。あらかじめご了承ください。\n持ち物\n\n各自P
 Cをご準備ください（スペック要件特になし。ブラウザ
 はChrome利用）\n\n参加にあたっての注意事項\n※ 基本的
 にオンラインで自主学習にて進めていただくプログラ
 ムです。効果的な学習と「さくらのクラウド検定」合
 格に向けて、2025年11月4日〜2026年1月17日の期間で30〜50
 時間程度の学習時間を事前に確保いただくようお願い
 致します。\n※ 参加費（2\,200円）は、オンライン講座
 の受講開始時に、原則請求書払いでご案内させていた
 だきます。詳細は、受講決定者に別途ご案内させてい
 ただきます。なお、参加費には以下全てのコストが含
 まれます。\n\n講座受講料（オンライン教材、キックオ
 フその他勉強会等）\n「さくらのクラウド検定」受検
 料（2026年1月の試験の1回に限ります／参考：通常一般1
 1\,000円）\n\nキックオフ講師\n\n\n\n\n松田 貴志\nさくら
 インターネット株式会社テクニカルソリューション本
 部 本部長　\n2003年にメーカー系SIerに入社し、官公庁
 案件に携わる。2015年、さくらインターネットに入社。
  インフラエンジニア、セールスエンジニアを経て、201
 9年にテクニカルソリューション部部長、2023年には本
 部長に就任。現在はクラウド検定の立ち上げから推進
 までを担当。ビットスター社外取締役、小学生向けプ
 ログラミング教室 KidsVentureの講師も務める。\n\n\n\n講
 師\n\n\n\n\n戸倉 大輔\nさくらインターネット株式会社テ
 クニカルソリューション本部　ラーニングサポート部\
 n前職では SIer としてインフラ設計構築から運用保守ま
 で幅広く従事。2021年からさくらインターネットに入社
 し、主にプリセールスとして技術サポートを担当。同
 社のサービスに関する法人向け提案や、「さくらのク
 ラウド」勉強会の開催を通じて、その魅力を発信。現
 在、さくらのクラウド検定の運営メンバー。\n\n\n\n\n\n
 東堂 隼平\nさくらインターネット株式会社テクニカル
 ソリューション本部　ラーニングサポート部\n富士通
 株式会社にて公共系システムのプロジェクトマネジメ
 ントに従事。その後、日本工学院専門学校で約10年間
 、ネットワークおよびクラウドを中心とした講義を担
 当。現在はさくらインターネット株式会社で、さくら
 のクラウド検定や高専出前授業といった「検定・教育
 」を中心に活動中。\n\n\n\n全体コーディネーター\n\n\n\n
 \n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学
 共創戦略センター　特任教授（客員）\n野村證券にて
 国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国
 ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社
 代表取締役として、高等教育機関向け教育支援システ
 ム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジ
 ャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクト
 を主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016
 年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材
 の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通し
 て推進中。経済産業省「デジタルスキル標準検討会」
 委員（2021年度）、AIビジネス推進コンソーシアム理事
 など兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n
 \nお問い合わせ\nイベントに関するお問い合わせは、下
 記事務局までご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 xte
 ch.sendai@gmail.com\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」とは\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなど
 の先端技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）
 による新事業の創出やそれをリードする先端IT人材の
 育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーショ
 ンを生み出し、都市の体験をアップデートしていくこ
 とを目指すプロジェクトです。\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター 仙台市若林区
 卸町2-9-1
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