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X-WR-CALDESC:【無料ウェビナー】組織の仕組み化と生成AIの
 利活用を通じた生産性向上の討論セミナー
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 利活用を通じた生産性向上の討論セミナー
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SUMMARY:【無料ウェビナー】組織の仕組み化と生成AIの利
 活用を通じた生産性向上の討論セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98670
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料ウェ
 ビナー】組織の仕組み化と生成AIの利活用を通じた生
 産性向上の討論セミナー\n概要\n2030年以降、特に団塊
 ジュニア世代の高齢化が進むと、日本の労働力不足が
 さらに深刻化する可能性があることが指摘されていま
 す。この状況を踏まえ、政府や企業は、労働力不足に
 対応するための対策として、女性や高齢者の労働参加
 促進、働き方改革の推進、外国人労働者の受け入れ、A
 Iの導入による効率化の促進などを検討しています。一
 方、日本生産性本部が「労働生産性の国際比較2024」の
 中で、日本の時間当たり労働生産性が56.8ドル（5\,379円
 )とOECD加盟38カ国中29位にとどまっていることを公表し
 ており、生産性の向上が喫緊の課題であることを再認
 識することができます。こうした中、具体的な施策と
 しては、業務の標準化、テクノロジー活用、アウトソ
 ーシング、従業員のスキルアップ、働き方改革など、
 様々な選択肢が考えられているところです。 そこで
 、今回、生成AIのインテグレーターであり、AIリスキリ
 ングの研修・コンテンツ制作を手掛けるアローサル・
 テクノロジーと、組織マネジメントに関するコンサル
 ティングを担う識学の共催により、生産性向上に向け
 た取り組みに関するセミナーの第2回を開催致します（
 第1回は2025年7月29日に開催）。 識学を導入したアロー
 サル・テクノロジーが「どのように組織全体をマネジ
 メントしながら生成AIのビジネス展開を進めているの
 か」ということを皮切りに、生成AIの業務活用の具体
 的事例や留意すべき組織マネジメント上のポイントに
 ついて、アローサル・テクノロジー代表と識学コンサ
 ルタントがセミナー冒頭から双方向でコミュニケーシ
 ョンを図りながら進行してまいります。 人の集中力
 を最大化させた上で、生成AIを適切に扱うことのでき
 るスキルが身に付けば、社員一人一人の生産性が確実
 に高まります。そして、社員の成長と組織の成長が相
 互に寄与し合うことになれば、所属意識やモチベーシ
 ョンも向上し、組織全体としての生産性がより一層改
 善されることが期待されます。今回のセミナーにおい
 ては、そのような未来をより具体的に思い描いていた
 だく契機としていただければ幸いです。\nお申し込み
 はこちら：https://shikigaku.jp/seminar/2025_1015_uk_ok_at/ \n＜こ
 んな方にオススメ＞\n✓一人当たりの生産性を向上さ
 せ、収益力を引き上げたいと考える経営者✓部下の集
 中力を最大化させ、目指すべき方向性に導きたいと考
 える経営者・中間管理職✓AI活用により仕事の進め方
 を改革し、生産性向上とともに労働環境の良化を果た
 したいと考える経営者・IT導入責任者\nタイムスケジュ
 ール\n13:00〜：開始\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n佐藤　拓哉
 \nアローサル・テクノロジー株式会社 代表取締役CEO\n
 一部上場SIerにてプロジェクトマネジャー、システムエ
 ンジニアとして5年弱従事。 エンジニアリングの経験
 を基にグローバルに世界で挑戦するため、2013年9月に
 アローサル・テクノロジー株式会社をオフショア開発
 事業にて創業・設立し、その後2015年よりAIイングレー
 ション事業をスタート。2023年に開始したAIリスキリン
 グ事業では、15\,000名以上が研修を受講する。現在は、
 講師やコンサルタントも務める「AIを活用した事業開
 発のスペシャリスト」である。\n\n\n\n浦野　宏司\n株式
 会社識学 コンサルティング1部1課 上席コンサルタント
 \n2000年4月、国内最大の企業信用調査機関である株式会
 社帝国データバンクに入社。中小企業・中堅企業を主
 体とした信用調査業務を手掛け、2019年10月にマネージ
 ャーへ昇進（13名のメンバーのマネジメントに従事）
 。 一方、メンバーにモチベーションを与えようとする
 自身のマネジメントが機能せず、チームの成績低迷と
 ともに離職者が相次ぐ中、識学のロジックに出会い、
 これまでの自身のマネジメントがメンバーの成長につ
 ながらず、勝てないチーム作りになることに気付く。
 そして、識学を通じて、自身と同じようにマネジメン
 トに悩むリーダーの一助となるべく、2022年6月より株
 式会社識学に身を移し、現在上席コンサルタントとし
 て活動中。 \n\n参加対象\n\n✓一人当たりの生産性を向
 上させ、収益力を引き上げたいと考える経営者✓部下
 の集中力を最大化させ、目指すべき方向性に導きたい
 と考える経営者・中間管理職✓AI活用により仕事の進
 め方を改革し、生産性向上とともに労働環境の良化を
 果たしたいと考える経営者・IT導入責任者\n\n参加費\n
 無料
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