BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データとAIで変革を起こすための実践知を学ぶ
 大規模カンファレンス【DATA SUMMIT2025】
X-WR-CALNAME:データとAIで変革を起こすための実践知を学ぶ
 大規模カンファレンス【DATA SUMMIT2025】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:986722@techplay.jp
SUMMARY:データとAIで変革を起こすための実践知を学ぶ大
 規模カンファレンス【DATA SUMMIT2025】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251126T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251126T200000
DTSTAMP:20260424T001522Z
CREATED:20250922T054847Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98672
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「01(ze
 roONE)」が進化し、新たに「DataSummit」として開催！\nprim
 eNumberが毎年開催してきたデータ活用イベント「01(zeroON
 E)」が、今年は「DataSummit」としてパワーアップ。デー
 タマネジメント、経営、エンジニアリングなど幅広い
 分野のスペシャリストが登壇し、最新の取り組みや実
 践事例を共有します。\n参加者の皆さまには、第一線
 で活躍するロールモデルとの出会いを通じて、データ
 活用をリードするヒントを持ち帰っていただけます。
 データを“信頼できる真のパートナー”にするための
 学びと交流の場を、ぜひ体感してください。\n※事前
 登録制・参加無料※入退室自由\n注目セッション\n13:10-
 13:50 未曾有のサイバー攻撃を乗り越えて、KADOKAWAが挑
 んだコンポーザブル型データ基盤への道\n\n2024年、KADOK
 AWAは大規模なサイバー攻撃を受け、データ基盤を根本
 から見直すことを迫られました。本発表では、この危
 機を契機に、ハイブリッドクラウドからフルクラウド
 へ、オールインワンCDPからコンポーザブルCDPへとデー
 タ基盤を刷新した激動の1年を振り返ります。時間的制
 約の中、データエンジニアリングチームがどのように
 意思決定し、データ基盤を構築したのか。その軌跡と
 得られた知見を共有します。\n\n\n\n\n\n\n塚本 圭一郎\n
 株式会社KADOKAWAデジタルマーケティング局 データマネ
 ジメント部　部長\n2014年 株式会社ドワンゴ入社後、デ
 ータエンジニアとして、ニコニコ事業のデータ基盤構
 築・運用業務に従事。2019年 株式会社KADOKAWA Connectedに
 参画、2021年3月よりChief Data Officer就任。現在は、株式
 会社 KADOKAWA デジタルマーケティング局で、KADOKAWAグル
 ープにおけるデータ利活用を主にデータマネジメント
 の観点からリードする。\n\n\n\n\n\n中野 貴文\n株式会社K
 ADOKAWA営業宣伝グループ　デジタルマーケティング局　
 データマネジメント部　データモデリング課\n2018年新
 卒として株式会社ドワンゴに入社後、7年にわたりKADOKA
 WAグループでのデータ分析基盤やETL/ELT基盤、データパ
 イプラインの設計〜運用に従事。現在はグループ横断
 データ基盤のアーキテクトや、株式会社KADOKAWA向けの
 データ構築〜整備を行うデータエンジニア・アナリテ
 ィクスエンジニアとして活動中。\n\n\n\n14:15-14:55AI時代
 にデータエンジニア/アナリストが生き残るためにすべ
 きことは？\n\n生成AIの登場は、データエンジニアやア
 ナリストのキャリア設計に大きな変化をもたらしまし
 た。本セッションでは、この1年で変わった仕事／変わ
 らなかった仕事、AI時代におけるキャリアや組織設計
 の在り方、生成AIの進化によって、かえって重要性が
 高まる役割やスキルといったテーマを軸に議論を展開
 します。登壇者の皆さんのそれぞれの視点から「AI時
 代に求められるデータ人材のキャリアと役割」につい
 て深掘りします。\n\n\n\n\n\n\n松井 太郎\n@TARO9652512797\nCCC
 MKホールディングス株式会社テクノロジー戦略本部　
 本部長\n2000年CCCグループに入社。営業職からIT部門へ
 異動後、インフラ、情報系、基幹系、WEBサービスなど
 様々なシステム開発を経験後、Tポイント提携先との多
 数のポイント導入プロジェクトに参画。ポイントデー
 タ基盤のクラウド化・モダン化を推進後、現在はテク
 ノロジー戦略本部本部長として、ポイントシステム、
 分析基盤、WEBサービス、AI・データサイエンスなどCCCMK
 のシステムを統括\n\n\n\n\n\n大木 基至\n@okiyuki99\nUbie株式
 会社アナリティクスエンジニア\n大手通信会社やメガ
 ベンチャーにて社内のデータ基盤開発・運用やデータ
 分析に従事し、データに基づく意思決定を推進。2021年
 12月よりUbieに入社。現在は生成AIを活用したデータ分
 析基盤の整備・経営向けのデータ利活用の推進を担当
 。\n\n\n\n\n\n宮﨑 一輝\n@ikki_mz\nstable株式会社代表取締役
 \n新卒でコンサルティング会社に入社。その後データ
 アナリストに転身し、スタートアップ企業にてプロダ
 クトのデータ分析・分析基盤整備などの業務に従事。
 フリーランスとしての独立を経て、2023年にstable株式会
 社を創業。主にスタートアップ企業に対して、データ
 分析・データエンジニアリングなどの支援を行ってい
 る。\n\n\n\n\n\n阿部 直之\n株式会社リクルートデータ推
 進室データテクノロジー2ユニット　Vice President\n2011年
 にリクルートグループにキャリア採用入社。アドテク
 プロダクトの立ち上げエンジニアを経て、同プロダク
 トの拡大に伴い開発組織のエンジニアリングマネジャ
 ーを担当。2020年のリクルートの統合に伴いデータ組織
 のエンジニアリング機能の責任者へ。現在はAI活用を
 含む各事業プロダクトへのデータ技術支援や社内業務
 のDX支援等を行う横断機能を統括している。\n\n\n\n15:20-
 16:00“マンガ愛×AI”で生み出す新しい作品との出会い 
 ― コミックシーモアがデータで導く作品発見のかたち
 \n\nコミックシーモアはスタッフ一人ひとりが企画に関
 わり、豊富なキャンペーンや特集を展開してきました
 。その裏側を支えるのはデータ基盤とAIです。ユーザ
 ーのクラスタリングや作品へのタグ付け、内製化した
 レコメンド基盤によって、より良いユーザーと作品の
 出会いを。本講演では、その仕組みと事例、さらに「
 スタッフのマンガ愛×AI」で進化する今後の展望を紹介
 します。\n\n\n\n\n\n\n松尾 優太\nNTTソルマーレ株式会社
 電子書籍事業部 内製開発チーム　チーフプロデューサ
 ー\n新卒でNTT西日本に入社し、法人向けネットワーク
 の構築や研究開発に従事。その後、株式会社リクルー
 トにて、内製開発のチームリーダーとしてプロフィー
 ル基盤の開発・保守から運用プロセスの設計までを幅
 広く経験。2024年よりコミックシーモアに参画し、レコ
 メンド基盤の刷新や内製開発を推進。AI導入やアーキ
 テクチャの最適化など、事業成長に直結する開発に注
 力している。\n\n\n\n\n\n西 良平\nNTTソルマーレ株式会社
 電子書籍事業部インフラチーム　シニアディレクター\
 n2016年入社。情報システム担当としてキャリアをスタ
 ートし、社内インフラの知見を深める。 2019年よりデ
 ータ分析担当を経験後、現在はコミックシーモアのイ
 ンフラ担当としてデータ分析基盤の強化を推進。 大規
 模プロジェクトであるデータウェアハウスの更改や、
 データ連携の効率化を実現するETLツールの導入を主導
 している。\n\n\n\n\n\n中村 祐太\n@_y_nakamu_\n株式会社primeN
 umberイノベーション本部プロダクトマネジメントグル
 ープ　TROCCO プロダクトオーナー\n2020年よりprimeNumberに
 入社。カスタマーサクセス部門の立ち上げに参画し、
 組織化。顧客への価値貢献を第一に、多岐にわたるデ
 ータ基盤の構築・改善PJTを支援。また、プロダクト企
 画や顧客利用状況の分析可視化・ユーザ会の立ち上げ
 など、事業フェーズに応じた領域の0→1をリード。2025
 年よりTROCCOのプロダクトオーナーに着任。プロダクト
 方針策定のリードや、プロダクトマネジメント業務に
 従事。\n\n\n\n15:20-16:00 データ人材ゼロからの挑戦！星
 野リゾートが目指すデータドリブン組織\n\n情報システ
 ムグループが推進する「全社員IT人材化」というビジ
 ョンのもと、データ活用・分析のノウハウも人材もい
 ない状態から、いかにして変革を起こしたのか。分析
 チームの立ち上げや分析基盤の構築など、これまでの
 道のりについてお話しします。現場スタッフを巻き込
 んだ次なる挑戦についてもご紹介します。\n\n\n\n\n\n\n
 久本 英司\n星野リゾート情報システムグループ　グル
 ープディレクター\n軽井沢移住をきっかけに星野リゾ
 ートへ。温泉旅館のひとり情シスでリゾートライフを
 送る予定が、全国70拠点に急拡大。既存のホテル運営
 の枠に捉われない戦略を実現するために独自のシステ
 ム構築に迫られ、予約システムやバックオフィス系も
 含めた業務アプリ、インフラ、セキュリティ、AI、IT活
 用に至るまで、内製組織によるイニシアチブの獲得を
 目指して60名の仲間と奮闘中。\n\n\n\n\n\n岡田 敦\n@atsushi
 197131 \n星野リゾート情報システムグループ/テクノロジ
 ー研究開発ユニット\n医療機器メーカー、受託開発の
 スタートアップ、大手コンサルを経て、人生という"旅
 を楽しくする"ため星野リゾートで働き始める。 内製
 プロダクトの経営企画領域を担当したことを機にデー
 タエンジニアリングの世界へ足を踏み入れる。 社内の
 あらゆるデータを全社員が活用できるデータ基盤と組
 織文化を作るべく分析チームを結成し、主にデータ基
 盤の開発・保守運用を担っている。\n\n\n\n\n\n木村 いず
 み\n@izumi_0901_tab \n星野リゾート情報システムグループ/I
 Tサービスマネジメントユニット\n1社目ではコンサルタ
 ント、2社目ではデータアナリストとして様々な企業の
 分析・ダッシュボード開発・データ活用支援などに携
 わったのち、24年6月星野リゾートへ入社。情報システ
 ムグループにて分析チームを結成し、データ活用の推
 進などを担当。\n\n\n\n16:25-17:05 大阪ガスが切り拓くデ
 ータ民主化2.0：生成AIとTROCCOで解き放つデータ活用の
 可能性\n\n本講演では大阪ガスが実践する、生成AIとTROC
 CO統合による「自律型データ基盤」を共有します。ビ
 ジネスユーザーが自然言語でデータインフラを構築・
 最適化。AIがデータフロー設計・管理、品質保証を担
 い、TROCCOが実用的なデータパイプラインを提供します
 。これにより、人間の役割は戦略的な監督者へと再定
 義され、高度なデータ活用が実現します。社内事例を
 交え、その具体像をご紹介します。\n\n\n\n\n\n\n國政 秀
 太郎\n大阪ガス株式会社DX企画部 ビジネスアナリシス
 センター　副課長\n大阪ガス株式会社 DX企画部 ビジネ
 スアナリシスセンター 副課長。データサイエンティス
 ト・アーキテクトとして業務改革・新規事業開発を牽
 引。機械学習によるマーケティング意思決定支援、IoT
 ・MLを活用した設備故障予知システム、仮想発電所制
 御システムなど多数のプロジェクトを主導。高負荷デ
 ータ分析/AI開発基盤の開発・プロダクトマネジメント
 にも従事し、エネルギー業界のDX推進に従事している
 。\n\n\n\n参加対象\n\nデータ分析技術とトレンドに関心
 がある\nデータマネジメントについて学びたい\n社内の
 「DX化」推進に課題がある\nAI活用×データガバナンス
 に触れたい\n\n参加にあたっての注意事項\n\n本イベン
 トへのご参加は、事前お申込が必要となります。フォ
 ームにご入力いただいたメールアドレス宛にご案内メ
 ールをお送りしますので、 メール内リンクより当日受
 付用パス・視聴ご希望セッションのチェックをお願い
 いたします。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/986722?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
