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X-WR-CALDESC:広木大地さん新著解説！「AI疲れの正体と生産
 性の行方」-創られたはずの生産性はどこへ行ったのか
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SUMMARY:広木大地さん新著解説！「AI疲れの正体と生産性
 の行方」-創られたはずの生産性はどこへ行ったのか-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98676
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n\n
 パソコンとインターネットが登場した時代を振り返っ
 てみると、私より上の世代は、それを脅威として捉え
 、人間の能力の衰退を憂い、人々が愚かになることを
 恐れました。しかし、当時若者だった私たちにとって
 、パソコンは世界を広げ、人々をつなげ、能力を無限
 に拡張する魔法の箱でした。その可能性に心を躍らせ
 、新しい未来を夢見たものです。\n\n\nプログラミング
 への愛と不安、両方を抱きながら、私たちは新しい時
 代の扉を開いていきましょう。この本が、その一歩と
 なることを願っています。(本書から一部抜粋)\n\nパソ
 コンやインターネットが登場した時代、人々は「人間
 が愚かになるのでは」と恐れながらも、その可能性に
 心を躍らせ、新しい未来を切り拓きました。そして今
 、私たちが直面しているのはAIエージェントの登場で
 す。質問に答えるだけの存在から「目標を達成する」
 能動的な存在へと進化したAIは、かつてないスピード
 で私たちの働き方や社会を変えつつあります。\nしか
 し同時に、「AI疲れ」とも呼ばれる新しい課題が生ま
 れています。なぜ便利になったはずのAIが、私たちを
 かえって疲弊させるのか。プログラミングスキルや人
 間の創造性はどう位置づけられるのか。生産性はどこ
 へ向かうのか。\n本イベントでは、広木大地さんの新
 刊『AIエージェント 人類と協働する機械』に則し、AI
 における現状を俯瞰的にとらえながら「恐怖ではなく
 希望」を軸に、これからの社会について、その心構え
 についても講演いただきます。\n🎁参加方法とプレゼ
 ント企画\n参加後アンケート回答者の中から抽選で5名
 様へ10月発売予定の広木大地さん新刊『AIエージェント
 人類と協働する機械』をプレゼント差し上げます。\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登
 壇者\n\n\n\n\n19:00~19:03\nオープニング\n\n\n\n19:03~19:50\nご
 講演\n広木大地さん\n\n\n19:50~\nクロージング\n\n\n\n~20:00\
 nQ&A\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIを日常業務
 に活用しているが、「便利さ」以上の成果を実感でき
 ていないエンジニア\nAIによる生産性向上や組織変革の
 可能性と課題を理解したいエンジニア／マネージャー\
 n「AI疲れ」を感じつつも、より良い使い方や未来志向
 の視点を模索しているエンジニア\nこれからの社会に
 おける“正しいAIとの付き合い方”にヒントを得たい
 エンジニア\n\n🎙️登壇者\n広木 大地@hiroki_daichi株式会
 社レクター代表取締役\n1983年生まれ。筑波大学大学院
 を卒業後、2008年に新卒第1期として株式会社ミクシィ
 に入社。同社のアーキテクトとして、技術戦略から組
 織構築などに携わる。同社メディア開発部長、開発部
 部長、サービス本部長執行役員を務めた後、2015年退社
 。現在は、株式会社レクターを創業し、技術と経営を
 つなぐ技術組織のアドバイザリーとして、多数の会社
 の経営支援を行っている。著書『エンジニアリング組
 織論への招待～不確実性に向き合う思考と組織のリフ
 ァクタリング』が第6回ブクログ大賞・ビジネス書部門
 大賞、翔泳社ITエンジニアに読んでほしい技術書大賞20
 19・技術書大賞受賞。一般社団法人日本CTO協会理事。
 朝日新聞社社外CTO。株式会社グッドパッチ社外取締役
 。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定
 者にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください。\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株
 式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファ
 インディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「
 Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキ
 ルを可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッ
 チングする転職サービスです。登録エンジニアは12万
 人を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に
 導入していただいております。\nハイスキルなフリー
 ランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイ
 スキルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案
 件のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを
 解析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもと
 に、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニ
 ア数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDX
 を推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただい
 ております。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・
 向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、G
 itHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys
 」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき
 、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲ
 ージメントなどを多面的に可視化することで、開発生
 産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発
 ツールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに
 特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際に
 ツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、
 ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な
 情報を提供します。\n
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