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X-WR-CALDESC:決済を止めるな！ブロックチェーンで実現す
 る新時代の金融システム・バックエンド開発の舞台裏
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SUMMARY:決済を止めるな！ブロックチェーンで実現する新
 時代の金融システム・バックエンド開発の舞台裏
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98708
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nブロ
 ックチェーンの社会実装を、ビジネス価値に直結させ
 る。——当たり前に動き続ける決済基盤へ。社会イン
 フラ化に向けた現場の挑戦を共有します。\n決済・資
 金移動のデジタル化と規制・ガバナンス強化が進む中
 で、ブロックチェーンは「実験」から「社会実装」へ
 移行しています。ディーカレットDCPは、レガシーな勘
 定系と新しい台帳をつなぎ、事業者・金融機関といっ
 たステークホルダー間で、ブロックチェーン技術を使
 った金融システムの現実解を形にする役割を担ってい
 ます。 本イベントでは、その視点から“なぜ今、どこ
 に、どの順で導入するか”を解説しつつ、それを実現
 する技術とノウハウをご紹介します。\nパート1では市
 場動向と有望ユースケース、導入を阻む壁（可用性・
 コスト・統制）を整理。パート2では、オン／オフチェ
 ーンの責務分割、鍵・権限と監査、段階的ロールアウ
 トといったブロックチェーン特有の概念と実装例を解
 説します。加えて、多くのエンジニアがブロックチェ
 ーン未経験者から活躍している事例や、プロダクトの
 設計思想についても共有しながら、地に足ついた ブロ
 ックチェーンの社会実装のリアルをお伝えします。\n\n
 ※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお
 知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング
 \n\n\n19:05〜19:35\n\nトークン化預金の社会実装の現在地 
 ― DCJPYがもたらすDX ―\n林 真由\n近年注目を集めるデ
 ジタル通貨の中でも、トークン化預金は既存の銀行預
 金と同等の信頼性を保ちながらデジタル社会に適合す
 る仕組みとして、実装が進みつつあります。本講演で
 は、デジタル通貨フォーラムでの議論や実証事例を紹
 介しつつ、DCJPYの特徴と社会実装の展望について解説
 いたします。\n\n\n\n19:35〜20:05\n\n”止めない”ためのク
 ラウド金融システムの開発論\n森 浩貴\nクラウド上で
 金融システムを安定稼働させるための設計・開発の実
 践知を紹介。失敗や試行錯誤を通じて確立したシステ
 ム品質保証プロセスを中心に、現場で得られた具体的
 な知見や学び、教訓を解説。\n\n\n\n20:05〜20:25\n\nNFTを使
 ったチケット(トークン)発行のシナリオをデモンスト
 レーション\n\n\n\n20:25〜20:40\n質疑応答\n\n\n20:40〜20:45\n
 クロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n林 真
 由\n株式会社ディーカレットDCPアライアンス営業グル
 ープ\n化粧品、医療、NFTサービスなど多様な業界のベ
 ンチャー企業において経験を積み、2021年にディーカレ
 ットDCPへ入社。現在はデジタル通貨フォーラムの事務
 局として、フォーラム運営に加え、参加企業の実装検
 討や活動支援に従事している。\n\n\n\n\n\n森 浩貴\n株式
 会社ディーカレットDCPプロダクト開発グループ開発チ
 ームヘッド\nデジタル通貨プラットフォーム事業のプ
 ロジェクト初期フェーズから関わり、2023年に正式にジ
 ョイン。クラウドインフラ部分をメインに設計・構築
 し、現在は開発チームヘッドとして開発組織全体を横
 断的に統括。\n\n\n\n参加対象\n\nブロックチェーン案件
 で「PoC止まり」から先に進めず、実運用・社会実装の
 知見を得たい方\nWeb3系スタートアップでプロダクト開
 発に携わっているが、よりテクニカルな挑戦や金融グ
 レードの信頼性設計に携わりたい方\nSIer／金融ITで暗
 号資産・決済系システムに関わり、エンタープライズ
 基盤でのスマートコントラクト活用や大規模ユースケ
 ースに関心がある方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n
 参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャン
 セルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n\n
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