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X-WR-CALDESC:大AI時代の航海術のヒント?「プロの流しのエ
 ンジニアが レガシーコードを読む意味」
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SUMMARY:大AI時代の航海術のヒント?「プロの流しのエンジ
 ニアが レガシーコードを読む意味」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98718
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n後日イベン
 ト録画データを共有予定です。イベント当日の配信は
 ありません。 録画データには一部見づらい箇所が含ま
 れる可能性がございます。また、予告なくオフライン
 開催のみとなる場合がございます。あらかじめご了承
 ください。\n現地参加をご希望の方はConnpassよりお申込
 ください。\n🌙登壇前夜とは\n“技術に対する登壇や
 発信を自分ごととして捉え直すこと”をテーマにした
 、エンジニアの登壇/発信を応援するプロジェクトです
 。第一線で活躍するエンジニアの方も、誰もが名前を
 知っているようなカンファレンス登壇常連組の方々も
 、最初から自信を持って技術に対する発信を始めたわ
 けではありません。\nこの企画では、そんな彼らの「
 初登壇(初発信)前夜」にあった悩みや試行錯誤、緊張
 や挫折、学びのプロセスに焦点を当て、視聴者が登壇
 者を“自分の延長線上にいる存在”として感じられる
 ような場を目指しています。延いてはただ話を聞くだ
 けでなく、「自分もやってみようかな」と思えるきっ
 かけを届けたい。そんな思いから生まれたトークイベ
 ントシリーズです。\n✍️概要\n近年、AIの台頭により
 エンジニアを取り巻く環境は多様化し、「技術力」に
 おける概念が変わりつつあります。そんな中、唯一変
 わらないことはキャリアのスタート地点に関係なく、
 「学び続けられるかどうか」「学び続けられる環境を
 作れるかどうか」が成長の鍵を握ります。\n本イベン
 トでは30年以上途切れることなく開発案件を受け続け
 、プロ「流しのエンジニア」として 多くの案件に携わ
 ってこられたuzullaさん。 エンジニアではないキャリア
 からスタートにも関わらず、取締役CTOを務め複数の社
 外顧問案件を持つ soudaiさんにお話を伺います。 どう
 いった意識を持ち、環境や技術に対応するための柔軟
 性をどのようにして培ってきたのか、 また、負の印象
 が強いレガシーコードを触ること、そこから学び取れ
 るものについてもお話しいただきます。\n開発者とし
 てのモチベーションをどのように維持し、アウトプッ
 トを続けてきたのか、 技術力向上の秘訣である直向き
 な“コトへの姿勢”はどうやったら手に入れることが
 できるのか？\n2人がまだ何者でもなかったあの頃に立
 ち返り、技術力向上のための軌跡とTipsを振り返ります
 。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\n\n\n19
 :00~\nオープニング\n\n\n19:05~\n登壇者ご講演・uzullaさん
 ・soudaiさん\n\n\n19:30~\n特別対談\n\n\n~21:00\nクロージング
 \n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n技術力にまだ自
 信がない or キャッチアップに苦戦している\n技術力を
 高めたい気持ちはあるが、継続の難しさや不安感を抱
 えている\n発信や登壇に興味があるけど「自分にはま
 だ早い」「話せることはない」と思っている\nAI時代の
 到来でどう技術力を上げていけば良いのか思案してい
 る\n\n🎤登壇者\nuzulla （石田 絢一）@uzullaフリーランス
 \nWebサービスなどのシステムの設計開発・運用に長年
 携わり、特に PHP を中心としたバックエンド分野にて
 、レガシーコード改善や設計から新規開発などのに強
 みを持つ。複数社の開発現場に参画するフリーランス
 エンジニア。書籍『Webアプリエンジニア養成読本』『
 みんなのPHP』などで PHP Webサービスや業務システムの
 開発・運用に長年携わり、特に PHP を中心としたバッ
 クエンド開発に強みを持つ。複数社の開発現場に参画
 するフリーランスエンジニア。出版分野では『Webアプ
 リエンジニア養成読本』『みんなのPHP』などで PHP パ
 ートを執筆。コミュニティ活動としては、勉強会・カ
 ンファレンスに登壇するほか、八王子を拠点とする Per
 l コミュニティ「Hachioji . pm」を主催している。「PHPの
 人」というイメージを持たれることが多いが、実際に
 は多様な開発現場で“招兵”されながら、レガシーコ
 ードの改善から新規開発まで幅広く取り組んでいる。
 近年は AI Agent によるコーディングの登場を契機に、AI 
 を活用した開発手法の実践や検証にも注力。自身の現
 場経験をもとに、AI 導入支援や取り込み方に関するコ
 ンサルテーション業務も行っている。好きな LLM はな
 んだかんだで Claude系、最近のマイブームはSDD。その他
 情報はこちらから https://cfe.jp/\n\n曽根 壮大(そね たけ
 とも) / そーだい    @soudai1025\n株式会社リンケージ COO・
  CTO / PostgreSQLユーザ会\n合同会社 Have Fun Tech 代表社員、
 株式会社 Linkage CTO。数々の業務システム、Webサービス
 などの開発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなで
 サービス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability
  Engineer）、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、
 合同会社 Have Fun Techを起業。 その後、LinkageのCTOとして
 JOINし、HaveFunTechの経営と二足の草鞋を履きこなしてい
 る。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日本Postg
 reSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し、各
 地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなどのイ
 ベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやすく実
 践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Python勉
 強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書に『S
 oftware Design』誌で、データベースに関する連載「RDBア
 ンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正しい
 歩き方』を執筆。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催
 当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢
 /容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください。\n当イベントの
 内容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合
 があります。予めご了承ください。\nイベント参加時
 に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。フ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催
 ・運営\n\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの
 転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いてエ
 ンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジニ
 アと企業をマッチングする転職サービスです。登録エ
 ンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、ス
 タートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業ま
 で幅広い企業に導入していただいております。\nハイ
 スキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy F
 reelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企業
 の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy」
 同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたスキ
 ル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています。
 登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ企
 業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上に
 導入いただいております。\nエンジニア組織の開発生
 産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技
 術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを
 解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレーム
 ワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・クオ
 リティやエンゲージメントなどを多面的に可視化する
 ことで、開発生産性・開発者体験向上をサポートして
 います。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」：
 開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者の
 視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を集
 めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導入
 検討に必要な情報を提供します。\n
LOCATION:Findy イベントスペース大崎 東京都品川区大崎1丁
 目2−2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
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