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X-WR-CALDESC:【100回記念】11月定例会「～北九州100年のもの
 づくりDNAを、次の100年のITへ～ご当地アイドル”愛Dream
 ”（愛ドリーム）と学ぶ北九州のテクノロジーのポテ
 ンシャル」
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SUMMARY:【100回記念】11月定例会「～北九州100年のものづ
 くりDNAを、次の100年のITへ～ご当地アイドル”愛Dream”
 （愛ドリーム）と学ぶ北九州のテクノロジーのポテン
 シャル」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98720
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「Code for Kita
 kyushu 定例会100回記念スペシャルトークイベント」\nCode
  for Kitakyushu 第100回 定例会\n2025年11月で100回を数えるCod
 e for Kitakyushu定例会。今回は100回記念として、スペシャ
 ルトークイベントを開催します！\n「日本社会」の矛
 盾と停滞からの脱却を北九州から実現すべく「黒崎ま
 ちなか大学」や「黒崎 Yakata」、「かんもんクキウミ放
 送局」など幅広く活動されている、寺下さんをパネリ
 ストに迎え、ご当地アイドル"愛Dream"のみなさんと、"
 ものづくりの街"北九州のこれまでの100年のテクノロジ
 ーの発展についてお話を伺いながら、これから100年の
 ＩＴについて一緒に考えてみたいと思います。\n途中"
 愛Dream"のみなさんにパフォーマンスをご披露いただい
 たり、参加者同士の交流もしたりしながら、地域のこ
 れからについて、楽しみながら皆さんと一緒に考える
 時間となれば、と思います。\nワンドリンク＆軽いス
 ナックをご用意しています。ぜひ飲み物片手に盛り上
 がりましょう！\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\
 n\n\n\n\n18:30〜\n受付開始\n\n\n19:00〜19:10\n乾杯挨拶コミュ
 ニティ紹介\n\n\n19:10〜19:20\n登壇者自己紹介\n\n\n19:20〜19
 :40\n～"愛Dream"と学ぶ～北九州のテックヒストリー ～パ
 ート１～\n\n\n19:40〜19:55\n愛Dream ミニLIVE!\n\n\n20:00〜20:35\
 n北九州のテックヒストリー ～パート２～\n\n\n20:35〜20:
 55\nネットワーキング\n\n\n20:55～21:00\nクロージング解散
 \n\n\n\n登壇者\n寺下 良真 氏北九州市生同志社大学政治
 学科卒株式会社リブアシスト代表取締役日本社会のマ
 クロ問題の解決をライフワークとしている。人材ベン
 チャーとテレビ局で働いて帰郷後、 2011 年にコミュニ
 ティー「黒崎まちなか大学」、2016 年に地域交流拠点
 「黒崎 Yakata」 を作って研究に勤しみ 2023 年に研究完
 成。現在は「かんもんクキウミ放送局」などで、その
 成果を少しずつ配信している。詳しくはページ末尾”
 ※寺下さんについて”参照\n\n\n愛Dream\nOFFICIAL WEB SITE／X
 愛Dreamは北九州を中心に様々なイベント出演やライブ
 活動、メディア出演を通して北九州を盛り上げ、元気
 と笑顔をお届けし、地域の皆さんから愛される存在に
 なりたいと思っています。ご当地アイドル「愛Dream」
 よろしくお願いします!\n出演予定メンバー\n大西波音
 星乃のぞみ乙花りりあ夢野愛姫華山ゆやこ※出演メン
 バーは変更になる場合がございます\n\n参加対象\n\nCivic
 Techに興味のある方\n愛Dreamと一緒に学びたい方\nITエン
 ジニア／ITに興味のある方\nITコミュニティに興味のあ
 る方\n北九州のテクノロジーの歴史に興味のある方\n北
 九州のテクノロジーのこれからに興味のある方\n\n参加
 費\n現地参加\n\n\n\n参加形式\n参加費用\n\n\n\n\n現地参加
 \n3000円（現地払い）：一部、会場費およびイベント運
 営費用に充てさせて頂きます。1ドリンク＆軽食がつき
 ます。\n\n\n\n※ 参加者の把握のため、本ページからの
 お申込みにご協力いただけますと幸いです。　なお、
 お申込みの操作が難しい方については、当日会場での
 受付も承りますので、直接会場にお越しください。　\
 n会場\nKIPROホール〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅
 野3-8-1 AIMビル8F\n協力\n\n注意事項\n\nキャンセル待ち・
 補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n欠席される場合は、お手数です
 が速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n申し
 込み期限後のキャンセルは参加費をご請求させていた
 だく場合がございます。無断キャンセルの場合は、参
 加費を必ずご請求させていただきますのでご了承くだ
 さい。\n\n\n※寺下さんについて（生い立ちと原点）\n
 父の米国留学に付いていった幼少期、米国流の奔放な
 園児生活に慣れつつケネディ宇宙センターでの経験で
 一気に宇宙開発への関心を深くしたことで、帰国後は
 遊びも学びも宇宙開発に関わることに熱心で自己主張
 を曲げないため普通の幼稚園になじめず、たまたま近
 所にあったモンテッソーリ教育を施す幼稚園に中途で
 お情けで入れてもらう。この出会いを神の導きだと言
 ってくれた牧師の園長先生に恩義を感じて、卒園後の
 小学校 6 年間、園長先生が主催する「カトリック土曜
 学校」に通うが、新約聖書の矛盾点を探しては牧師や
 シスターに議論をふっかけることを楽しんでしまい、
 結局カトリックの偽善性を受け容れられないまま洗礼
 を断り続けて土曜学校を卒業する。スペースワールド
 の宇宙博物館が大好きで、自由研究には自然と力が入
 る。父の職場の研究施設を勝手に利用させてもらい板
 櫃川の水質調査報告書を敢行したり、元航空機設計士
 だった祖父から教えてもらった流体力学を応用して自
 作の超小型航空機（滑空機）を開発したり、父のコネ
 を利用して石灰岩鉱山まるまる研究に協力してもらっ
 たり、好き放題な夏休みを送る。小学校のときは周囲
 の友人の影響で様々な習い事に挑戦するが、どれも中
 途半端で終わる。だが、幸い作曲スキルだけは身につ
 けることができた。中学校に入ると坊主が嫌で野球を
 諦める。代わりに先輩が女子しかしないという理由で
 卓球部を選ぶ。そこそこ強くなったが、ある時期から
 伸び悩む。そして後の五輪選手と戦ったときに圧倒的
 な差を感じて卓球で生きていくことを諦める。高校は
 父から「最も自宅から近い普通科高校だから朝ゆっく
 り起きられる」の一言で東筑高校に進学してしまう。
 ここで理不尽な扱いの連続に不満を募らせ、そのたび
 に議論をふっかけるが、先生・OBら大人がまともに回
 答できないことに不満を溜めてしまう。幸い誘われた
 バドミントンは楽しかったが、こちらもある時期から
 伸び悩む。卒業間近にその原因が自分の視力と骨組成
 にあることに気づくが、その前に後の五輪選手と戦っ
 たときの絶望からバドミントンで生きていくことも諦
 める。ただ、本命の夢は「宇宙開発」であり「惑星間
 宇宙船の開発」と「火星のテラフォーミング」だった
 ため、人生の選択肢が明確になってむしろ楽しくなる
 。しかし、そんな矢先、この理不尽高校の大人たちか
 ら夢を全否定されてしまう。しかもその内容だけはか
 なり筋も論も通っていたため、自分の夢を阻む正体が
 「日本社会」そのものだと気づいてしまう。当初は予
 備校で真面目なフリをしつつ持ち前の作曲スキルで社
 会不満を訴える歌ばかりつくり披露していたが、それ
 では何も解決しないと気づいて「日本社会」の本質を
 紐解こうと政治学科を目指す。左翼系から右翼系まで
 講師・研究者を揃えているという理由で、同志社大学
 政治学科に入学する。大学時代は研究と、研究を使っ
 た社会実験を兼ねた実業を関西中で仕掛けて、数多く
 の知見を手に入れる。結果的に、「日本社会」の矛盾
 と停滞の発信源が関門北九州地域にあることを知り、
 帰郷を決意する。自身の社会経験のため東京で数年間
 ベンチャー企業と放送局でサラリーマンをした後、広
 告系の仕事を受けつつ、北九州市に帰郷して「日本社
 会」の矛盾と停滞からの脱却方法を研究するためのコ
 ミュニティー「黒崎まちなか大学」を立ち上げる。2016
  年からは「黒崎 Yakata」という定点観測拠点も開設し
 て研究に励み、2023 年ついに研究を完成させる。その
 過程でやむなく住設機器関連会社「リブアシスト」の
 経営再建を引き受ける。現在は、株式会社リブアシス
 トの経営をしつつ、「日本社会」の矛盾と停滞からの
 脱却を実現すべく、「黒崎 Yakata」をオンライン（イン
 スタグラム）化して「助け合いのあるべき形」を配信
 しつつ、「かんもんクキウミ放送局」で「日本社会」
 の矛盾と停滞の原因を少しずつ共有する活動を行って
 いる。
LOCATION:KIPROホール 〒802-0001 福岡県北九州市小倉北区浅野
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