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X-WR-CALDESC:“コト”に向き合えているか？AI時代に再考す
 る開発組織のあり方
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SUMMARY:“コト”に向き合えているか？AI時代に再考する
 開発組織のあり方
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251023T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98722
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 開発組織にとって本当に重要なのは「どれだけユーザ
 ーに価値を届けられたか」を問い続けることです。AI
 による効率化が進む今だからこそ、上流工程やディス
 カバリーの重要性が増し、プロダクト価値を中心に据
 えたチーム編成や役割設計に注目が集まっています。
 本イベントでは、各社が取り組んできた事例をもとに
 、プロダクトファーストな開発を実現するためのチー
 ムのあり方を探ります。エンジニア・PdM・Biz・デザイ
 ナーの役割分担や協働の仕組み、優先順位の決め方な
 ど、「価値を届ける」ことを実現するためのチーム編
 成の工夫を具体的に共有いただきます。参加者の皆さ
 んには、他社のリアルな試行錯誤から学び、「自分た
 ちのチームをどう編成すればユーザーに価値を届けら
 れるか」を考えるための視点とヒントを持ち帰ってい
 ただけます。\n登壇者に聞いてみたいことを、申込み
 時のアンケートにご記入ください 🙋\nQ&Aにて取り上げ
 させていただきます！なお、すべての項目については
 触れられない可能性がありますのでご了承ください\n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n12:00~ 12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05~ 12:2
 0\n「(仮)AI時代の開発を加速する組織づくり「迷わず動
 けるチーム」の秘密」\n株式会社カナリー増田 浩之\n\n
 \n12:20~ 12:35\n「(仮)『なぜ作るのか』を全職種で考える
 顧客志向なチームを作るためのアプローチ」\nツクリ
 ンク株式会社八尾 友基\n\n\n12:35~ 12:50\n「(仮)顧客価値
 に繋がる機能リリース数を増やす ― インフラとアプ
 リの境界を越えた協働のかたち」\n株式会社リンクア
 ンドモチベーション篠原 昂\n\n\n12:50~ 13:00\nクロージン
 グ\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n開発の成果を
 プロダクト価値にどう結びつけるかに課題を感じてい
 る\nPdM・Biz・デザイナーなど、他職種との連携に課題
 を抱えている\nプロダクト価値に向き合う文化や体制
 づくりに関心がある\n\n☑️イベントのゴール\n\n「顧
 客志向なチームを作るためのアプローチ」を考える視
 点とヒントを持ち帰ってもらう\nプロダクト価値を中
 心に据えたチーム編成や役割設計のあり方を学ぶ\nエ
 ンジニア・PdM・Biz・デザイナーなど、多職種連携を前
 提にした実践的な仕組みや工夫を共有する\n\n🗣️ス
 ピーカー\n増田 浩之 @hir08ma株式会社カナリーProduct Lead 
 Engineer金融・小売・営業支援など、幅広いスタートア
 ップでのテックリード経験を経て、株式会社カナリー
 に入社。現在は 『CANARY』プロダクトリードエンジニア
 として、開発推進、採用、マネジメントに取り組む。\
 n八尾 友基 @Tomoki____Yツクリンク株式会社エンジニアリ
 ングマネージャー小売業界・人材業界にてソフトウェ
 アエンジニアとして経験した後、2022年にツクリンク株
 式会社へ入社。2024年中旬よりエンジニアリングマネー
 ジャーへ役割を変え、現在は、サービス成長を担うチ
 ームにおいて、エンジニアがより開発に集中し、顧客
 と向き合えるための環境づくりやプロセス改善に取り
 組んでいます。\n篠原 昂 @koh_sh株式会社リンクアンド
 モチベーションSRE テックリード2021年に中途でリンク
 アンドモチベーションに入社。SREチームのリードとし
 て、モチベーションクラウドの信頼性向上や、開発組
 織の生産性向上に取り組んでいる。\n⚠️諸注意\n\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢
 /容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。ファ
 インディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・
 運営\n\nファインディ株式会社\n\nエンジニア組織の開
 発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独
 自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraな
 どを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレ
 ームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・
 クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化
 することで、開発生産性・開発者体験向上をサポート
 しています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools
 」：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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