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X-WR-CALDESC:AI駆動開発エンジニア勉強会～各社の取り組み
 や課題から学ぶ会～
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SUMMARY:AI駆動開発エンジニア勉強会～各社の取り組みや
 課題から学ぶ会～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98722
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI駆動開発
 エンジニア勉強会～各社の取り組みや課題から学ぶ会
 ～\nITテクノロジーに関する様々な職種やテーマで「他
 社・他の人ってどうしてるの?」を学ぶ、 TECH Streetコミ
 ュニティ恒例の事例・知見共有勉強会。\nAI技術の進化
 に伴い、開発現場でもAIを活用したエンジニアリング
 が加速しています。本勉強会では、AI駆動の開発プロ
 セスやツール活用の実例を共有しながら、現場で直面
 する課題や乗り越え方について議論します。AIを活用
 したコード生成、設計支援、テスト自動化などの実践
 事例を通じて、業務効率化や品質向上をどのように実
 現しているのか、またその過程でどのような課題や工
 夫があるのかをリアルを各社のエンジニアより発表い
 ただきます！​\n主催／IT・テクノロジー人材のための
 コミュニティTECH Streetパーソルキャリア株式会社https://
 www.tech-street.jp/\n\n\n本イベントは後日イベントレポート
 を公開いたします。\n公式Webサイトに読者登録いただ
 くと、イベントレポートの更新通知が早く届きます。
 読者登録／はてなIDをお持ちの方はぜひご登録くださ
 い。\nイベントはZoomのミーティング機能を利用して開
 催予定です。\nSNS・イベントレポート等にお名前やお
 顔が映り込む可能性がございます。映り込みがNGの方
 は、ビデオオフやZoom表示名変更の上でご参加ください
 。\nイベントの様子を録画いたします。レポート記事
 作成用の記録のために利用いたします。\nイベント動
 画を公開する場合は、参加者の情報（お名前やお顔）
 が映らないよう編集いたします。\nイベント中にいた
 だいた質問内容はイベントレポートに掲載いたします
 。不適切なコメントやイベント内容に全く関係のない
 ものについては除外いたします。\nイベント参加用URL
 について参加申込者のみに表示される「申込者への連
 絡」エリアをご確認ください。\n\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30　　〜　　19:40\nオープニ
 ング\n\n\n19:40　　〜　　21:00\n安全にAIエージェントを
 活用するための環境づくりパーソルキャリア株式会社
 齋藤 悠太 (Yuta Saito)さん大きな組織でAIエージェントを
 活用するには様々な課題があります。私たちの開発組
 織では安全にAIエージェントを活用するための環境を
 作っています。その工夫をご紹介いたします。AI時代
 の『作り方』を設計する株式会社SANUSohei Takeno (@Altech_20
 15)さんAIがコードを生成する時代に、ソフトウェアエ
 ンジニアは“作り方”自体を設計する必要があります
 。本セッションでは、AIが正しくワークするためのア
 ーキテクチャ設計を軸に、決定論的な領域（スキーマ
 、型、フレームワーク）をどう定義し、非決定性のあ
 る領域（コード補完、設計補助）をどう活かすかを具
 体例とともに紹介します。GraphQLやインターフェイス定
 義言語、Linterなどの仕組みを土台に据えつつ、AIと協
 働してコードと設計を進化させるための実践的なアプ
 ローチを探ります。レガシーソフトウェア vs 私たち wi
 th AIノウンズ株式会社Akityさん仕様書もテストもない、
 誰も触れないレガシーソフトウェアという"怪物"。 そ
 の振る舞いを"保存"するため、人手ではコストが見合
 わない「仕様化テスト」の作成に、AIを武器に挑んで
 います。テストの目的に沿った規約とSub Agent評価ルー
 プで、AI (Claude Code) をどう"飼いならす"のか。AIと怪物
 に挑む、リアルな奮闘記をお話しします。質問回答コ
 ーナー\n\n\n21:00\nイベント終了\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n齋藤 悠太 (Yuta Saito)\nパーソルキャリア株式会
 社マネジャー\nパーソルキャリアでdodaの開発に携わっ
 ており、現在はマイクロサービスを推進を担当してい
 ます。\n特にJava、Spring、AWSといった技術領域に強い関
 心を持っています。\n最近では生成AI技術の研究と実装
 に注力しています。\n\n\n\nSohei Takeno (@Altech_2015)\n株式会
 社SANUテクノロジー本部長https://x.com/altech_2015\nWantedlyで
 全社アーキテクトを務めた後、SANUに参画。ノーコード
 で構築された大規模システムをTypeScript・GraphQLで再設
 計し、技術とチームを内製化。ソフトウェア領域全般
 を管掌。\n\n\n\nAkity\nノウンズ株式会社VPoE\nSIerにてOSS業
 務アプリのプリセールスとしてキャリアをスタート後
 、Web事業会社で複数サービスのEM、北米向けブランデ
 ィングSaaSの技術責任者を歴任。BtoB SaaSのデータテクノ
 ロジー領域での組織づくりを経て、2025年3月に現職へ
 入社し、同年7月よりVPoEとしてエンジニア組織を率い
 る。\n\nファシリテーター\n\nチャラ電Mitz\nTECH Streetコミ
 ュニティエバンジェリスト株式会社コミュカル 代表取
 締役\n「コミュニティ × メディア × テクノロジー」で
 日本を盛り上げるべく活動。\n元システムエンジニア
 でエンジニア歴は10年以上。エンジニア上がりのコミ
 ュニティプロデューサーとして様々なITコミュニティ
 やITイベントを主催・プロデュース。\n\nテック系コミ
 ュニティを中心に常時20以上のコミュニティを運営し
 ています\n\n参加対象\n・デザインシステムやUX改善に
 おいてAI活用を模索しているUI/UXデザイナーの方・エン
 ジニアとデザイナーの連携を深めるための実践知や仕
 組みに関心のあるデザインエンジニアやテックリード
 の方・生成AIを活用した開発フローやデザインワーク
 に関心のあるフロントエンド／アプリエンジニアの方
 ・その他、本テーマに興味関心がある方\n※実務レベ
 ルのセッションが中心のため、基礎知識や初級編の内
 容は含まれておりません。\nイベントレポート\n読者登
 録いただくと、イベントレポートの更新通知が早く届
 きます。はてなIDをお持ちの方はぜひご登録ください
 。\n読者登録\n公式SNS\n■X■Facebookページ\n参加費\n無料
 \nハッシュタグ\n#テックストリート\n注意事項\n\n参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\nTECH Streetについて\nTECH Streetは、さまざま
 なテーマで事例や知見を学ぶ IT・テクノロジー人材の
 ための勉強会コミュニティです。\n\n主催\n主催／IT・
 テクノロジー人材のためのコミュニティTECH Streethttps://
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