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X-WR-CALDESC:AIをどこまで組み込ませるか - 要件定義からテ
 ストまで拡張する開発プロセス
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 ストまで拡張する開発プロセス
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SUMMARY:AIをどこまで組み込ませるか - 要件定義からテス
 トまで拡張する開発プロセス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98722
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの活用は一部の先進的な開発者だけのものでは
 なく、今やチームや組織全体でどう取り入れていくか
 が問われるフェーズに入っています。特にプロダクト
 開発の上流から下流まで、日々の実務の中でAIをどう
 組み込むかという実践事例は、多くの現場で関心の高
 いテーマとなりつつあります。本イベントでは、要件
 定義・実装・テストといった開発プロセスの主要フェ
 ーズでAIを活用している企業が登壇し、現場での試行
 錯誤や工夫を共有します。参加者の皆さんには、単な
 る効率化ではなく、「AIをどう使うか」から「AIとどう
 共創するか」へと進化する開発の姿を探るための視点
 とヒントを持ち帰っていただけます。\n登壇者に聞い
 てみたいことを、申込み時のアンケートにご記入くだ
 さい 🙋\nQ&Aにて取り上げさせていただきます！なお、
 すべての項目については触れられない可能性がありま
 すのでご了承ください\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00~ 12:05\nオ
 ープニング\n\n\n\n12:05~ 12:20\n「業務課題を見つけて要件
 定義までをAIを利用して素早く行う仕組みづくり（仮
 ）」\nPRONI株式会社竹澤 裕次郎\n\n\n12:20~ 12:35\n「AIを使
 ってテストを楽にする」\n株式会社ナレッジワークzi\n\
 n\n12:35~ 12:50\n「AIの個性を理解し、指揮する」\nファイ
 ンディ株式会社熊野 修太\n\n\n12:50~ 13:00\nクロージング\
 n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n活用できそうな
 ところで生成AIを試してみたが、その幅を広げたい方\n
 コード・要件・テストなど属人化している工程を変え
 たい\nAIで効率化だけでなく、“開発の質”を上げたい
 と思っている\n\n☑️イベントのゴール\n\n登壇者の試
 行錯誤から、現場の開発プロセスにAIを“自然に組み
 込む”方法が具体的にイメージできる\n要件定義、設
 計、実装、テストなど各フェーズごとの試せるTipsを持
 ち帰れる\n「AIをどう使うか」ではなく、「AIとどうチ
 ームを組むか」を考えるきっかけをつくる\n\n🗣️ス
 ピーカー\n竹澤 裕次郎 @yutake125PRONI株式会社執行役員CTO
 システム開発会社にエンジニアとして入社しファンク
 ラブシステム、チケット販売システムなど多くのシス
 テム開発に従事。その後に複数事業会社で、不動産マ
 ッチングサイト、BtoBマッチングなどのサービス開発に
 携わる。2021年にユニラボ(現PRONI)入社。PRONIアイミツSaa
 SやPRONIアイミツメンバーズの開発チームリーダーを経
 て、2022年8月にプロダクト開発部副部長。2025年7月より
 執行役員CTOに就任。\nzi @iz_dot株式会社ナレッジワーク
 フロントエンドエンジニア株式会社ナレッジワークに
 てフロントエンドエンジニアとして、BtoB SaaSの開発に
 従事。AIを活用して楽に開発する方法を日々模索して
 いる。\n熊野 修太 @shootaファインディ株式会社テック
 リードReactとテストを愛するフロントエンドエンジニ
 ア。Findy Team+のフロントエンドリードとして開発環境
 の改善やAI活用のための技術検証を主な活動内容とし
 ている。\n⚠️諸注意\n\nエージェントの方や営業目的
 でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/
 障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関
 わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力
 ください\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会
 社\n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「F
 indy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab
 、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE
 」といった指標やフレームワークに基づき、開発のア
 クティビティ・効率・クオリティやエンゲージメント
 などを多面的に可視化することで、開発生産性・開発
 者体験向上をサポートしています。\n開発ツールのレ
 ビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレ
 ビューサイトです。第三者の視点で実際にツールの選
 定を行った企業の生の声を集めることで、ツール選定
 に関する不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供
 します。\n
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