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X-WR-CALDESC:開発をリードする品質保証 QAエンジニアと開
 発者の未来を考える -Findy Online Conference -
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 発者の未来を考える -Findy Online Conference -
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SUMMARY:開発をリードする品質保証 QAエンジニアと開発者
 の未来を考える -Findy Online Conference -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98722
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから\n✍️概要\n現
 代のソフトウェア開発では、品質保証（QA）やテスト
 設計の重要性がますます高まっています。特に、自動
 化ツールや生成AIの登場により、開発スピードが加速
 する一方で、品質担保やチーム間の協働の難しさも増
 しています。\n本カンファレンスでは、QAエンジニアや
 開発者が現場でどのように品質を意識し、組織やプロ
 セスを改善しているかに焦点を当てます。具体的には
 、テスト設計の実務や自動化の取り組み、チーム間の
 協働方法など、参加者が自分の現場に応用できる知見
 を共有します。 QAや開発に携わる方々が、自分の活動
 や組織運営に活かせる具体的なアイディアを得られる
 イベントを目指します。\nぜひ、これまでに触れたこ
 との無い領域のセッションにもご参加いただけますと
 幸いです。当日の皆様のご参加をお待ちしています。\
 n🎁参加方法とプレゼント企画\nお申し込みいただいた
 方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後、アン
 ケート回答者の中から抽選で5名様に、下記書籍をプレ
 ゼント差し上げます。\n『ソフトウェアテスト徹底指
 南書』\n📝開催概要\n◼︎ 開催日：2025年11月7日（金）
 10:55 ~ 15:00 (10:45開場)◼︎ 形式：オンライン\n🧑‍💻
 参加方法\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リン
 クをお渡ししています。お申込み後、connpassページ内
 の【参加者への情報】をご確認ください。\n\n🕛タイ
 ムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n登壇者\n\n
 \n\n\n10:55~11:00\nオープニング\n\n\n\n11:00~11:50\n「ソフトウ
 ェア開発現代史: 専任QAの昔と今 ─ 「私 vs あなた」か
 ら共に担う品質へ」\n高橋 裕之/ Hiroyuki Takahashiさん@Taka
 _bow\n\n\n12:00~12:50\n「ソフトウェア品質を支えるテスト
 とレビュー再考」\n吉澤智美さん@tulune\n\n\n13:00~13:50\n「
 QAEが生成AIと越える、ソフトウェア開発の境界線」/「
 品質は設計でつくり込む」\n林 雅也さん@rinchsan / 大沼 
 和也さん@technuma\n\n\n14:00~14:50\n「品質保証の取り組みを
 広げる仕組みづくり〜スキルの移譲と自律を支える実
 践知〜」\n平田 敏之（tarappo）さん@tarappo\n\n\n~15:00\nク
 ロージング\n\n\n\n\n🎙️登壇者\n「ソフトウェア開発現
 代史: 専任QAの昔と今 ─ 「私 vs あなた」から共に担う
 品質へ」\n高橋 裕之 / Hiroyuki Takahashi@Taka_bowファインデ
 ィ株式会社Software Engineer\, SPI Coach\, Agile Coach1989年より
 組込みエンジニアとして、OS開発、通信プロトコル開
 発、RTOSや組込みLinuxを基盤としたガジェット開発に16
 年携わる。2005年、それまでの経験を活かし、エンジニ
 ア人材と組織の課題解決に特化したSPI（ソフトウェア
 プロセス改善）の専門家へ転身。\n現在は、SPIコーチ
 およびアジャイルコーチとして活動し、DORAメトリクス
 を活用したプロセス改善活動を得意とする。ソフトウ
 ェアエンジニアリングの潜在能力向上支援（イネーブ
 ルメント）に注力し、組織のパフォーマンス最適化に
 貢献している。\n\n「ソフトウェア品質を支えるテスト
 とレビュー再考」\n吉澤智美@tuluneNPO法人ASTER副理事長
 ・テスト設計コンテスト担当理事某大手IT?会社に入社
 、開発部門で巡り合った某奇特な上司に感化され、10
 年目くらいから社外活動を開始。まだオンラインのセ
 ミナなど夢の夢の時代で組込み系開発者の研究会やソ
 フトウェア品質の研究会に参加。ソフトウェアテスト
 シンポジウム(JaSST)のお手伝いをしたことからNPO法人AST
 ERの活動に参画。\nNPO法人ASTERではテスト設計コンテス
 ト担当、審査委員も務める。他、JSTQB(ソフトウェアテ
 スト技術者資格試験)の技術委員、JaSST東京・レビュー
 の実行委員などなど。楽しみながらソフトウェアの品
 質やテストの向上を行うための活動を公私共に行って
 いる。\n\nQAEが生成AIと越える、ソフトウェア開発の境
 界線\n林 雅也@rinchsan株式会社SODAVP of Technology2020年10月
 にSODAへ入社し、Webエンジニアとしてスニーカー&トレ
 カフリマ「スニダン」のグロースに貢献。2022年1月よ
 りSODAのVP of Engineeringとしてエンジニア採用や評価制度
 の整備、開発プロセスの整備などのエンジニア組織作
 りに注力。2023年10月より執行役員CTOに就任。2025年4月
 よりVP of Technologyとして技術戦略に集中。\n品質は設計
 でつくり込む\n大沼 和也@technuma株式会社グロービスVPoE
 6年間、3社のベンチャー企業でインフラからフロント
 エンドまでシステム開発に従事した後、株式会社グロ
 ービスに入社。『GLOBIS 学び放題』『GLOBIS Unlimited』な
 どオンライン学習サービスの開発に携わる。チームの
 課題を解決するためにスクラムマスター・エンジニア
 リングマネージャーを経て、現在はVPoEを務める。\n品
 質保証の取り組みを広げる仕組みづくり〜スキルの移
 譲と自律を支える実践知〜\n平田 敏之（tarappo）@tarappo
 株式会社SmartHR品質保証本部 本部長DeNAのSWETグループで
 「開発生産性の向上」「プロダクト品質の担保」をミ
 ッションとして持ち働いたのち、10Xの1人目のSETとして
 QA組織の立ち上げを推進。　その後、現職であるSmartHR
 に入社。入社後は品質保証部の部長として、今年10月
 には本部化し品質保証本部の本部長に就任し、日々QA
 組織の今後について模索中。\n⚠️諸注意\n\nエージェ
 ントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮くだ
 さい。\nオンライン参加用リンクは開催当日、参加確
 定者にTECH PLAY経由で通知します。\n飲食を目的でのイ
 ベントの参加は固く禁止しております。\n申込のない
 方、または申込画面の提示のない方のご参加は、お断
 りしております。\n20時以降のご参加はお断りしており
 ます。\n悪天候等により、運営事務局の判断にてイベ
 ントを中止する場合があります。\n運営の状況により
 スケジュール、内容は変更となる場合があります。\n
 会場内では、写真や動画撮影が行われる予定のため会
 場内の参加者の皆様が映り込む場合があります。 それ
 らは、弊社媒体やSNSなどで掲載される場合があります
 ので、あらかじめご了承ください。\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下
 に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバシ
 ーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\
 nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアル
 ゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サ
 ービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企
 業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
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 ービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アル
 ゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案
 件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破
 し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\nエ
 ンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+
 」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucke
 t、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」とい
 った指標やフレームワークに基づき、開発のアクティ
 ビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを
 多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験
 向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
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