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X-WR-CALDESC:【大好評につき再放送実施】生成AI×起業時代
 に、コンサル出身者が直面する課題と突破口 『いま、
 構想を現実に変えるとき』
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 に、コンサル出身者が直面する課題と突破口 『いま、
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SUMMARY:【大好評につき再放送実施】生成AI×起業時代に、
 コンサル出身者が直面する課題と突破口 『いま、構想
 を現実に変えるとき』
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98725
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n※本
 イベントは2025/09/09(火)に実施したイベントの録画・再
 放送となります。ご了承ください。「起業してみたい
 。でも、技術に詳しいわけじゃないし、動き出すには
 不安がある。」\n戦略やITのコンサルタントとしてキャ
 リアを重ねる中で、「いつか自分で事業を」と考えた
 ことがある人は少なくないはず。でも、タイミングや
 スキルの不安、アイデアの自信のなさがブレーキにな
 る。そんな悩みを抱える人にとって、生成AIの登場は
 “起業を現実にできるチャンス”かもしれません。今
 回のイベントは、コンサル出身者が“生成AI時代のキ
 ャリアと事業づくり”について考えます。構想力や仮
 説思考力、情報整理のスキルといった、これまで培っ
 てきた力を活かしながら、 どうすればAIを武器にした
 ビジネスを構想・実行できるのか？そして、技術の専
 門家ではなくても、どんな入り口から起業に向かうこ
 とができるのか？そのリアルなヒントを、最前線の実
 践者たちが語ります。\n■生成AIの現在地と可能性\n\n A
 Iブームの変遷\n世界のAI×起業事例\nなぜ今、ビジネス
 の形が変わってきているのか\n\n■AI時代のキャリアと
 成功する起業家の分岐点\n\nAI時代の起業のリアル\nコ
 ンサル出身者で成功する起業家・壁にあたる起業家 -
 労働集約型の戦士で終わる起業家とプロダクト開発も
 できる魔法戦士の違いとは？\nどんな一歩から、事業
 構想を現実にしていくのか\n\n\n【初回イベント実施時
 の参加者からのご感想（一部抜粋）】\n\n起業家の生の
 声を聞くことができ、大変刺激的であった。　\n資金
 調達、AI活用、ビジネスアイデアの見つけ方など起業
 に関する多角的な学びを得ることができた。\n現在地
 としての事情がとてもわかりやすく、どう差別化して
 事業化させようかというヒントがたくさん得られまし
 た。\n起業成功には闘う領域と事業モデル選定が最重
 要で、最小限の経営メンバーと圧倒的努力が不可欠。
 泥臭くも結果に拘り、サービス業の意識を持つ姿勢が
 心に残りました。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n12:00〜12:05\nオープニング\n\n\n12:05～12:20\n\n生
 成AIの現在地と可能性\n株式会社デジライズ 茶圓 将裕\
 n\n・ AIブームの変遷・世界のAI×起業事例・なぜ今、ビ
 ジネスの形が変わってきているのか\n\n\n\n\n12:20～12:40\n
 \nコンサル出身者の「戦士」と「魔法戦士」の分岐点\n
 株式会社エクサウィザーズ 石山 洸\n・AI時代の起業の
 リアル・コンサル出身者で成功する起業家・壁にあた
 る起業家　-労働集約型の戦士で終わる起業家とプロダ
 クト開発もできる魔法戦士の違いとは？・どんな一歩
 から、事業構想を現実にしていくのか"\n\n\n\n12:40～12:50
 \n\nAI時代の起業家を育てる、伴走型事業開発プログラ
 ム『 AXIS Matching Accelerator Program』について\nアクシスコ
 ンサルティング株式会社\n\n\n\n\n12:50～13:10\n\n質疑応答
 （録画）※生配信での質疑応答はございません\n株式
 会社デジライズ 茶圓 将裕株式会社エクサウィザーズ 
 石山 洸\n\n\n\n\n13:10〜13:15\nクロージング\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n茶圓 将裕\n株式会社デジライ
 ズ 代表取締役\n学生時代に英語圏での1年間の留学後、
 上海にて日系人事コンサル会社にて法人営業に従事。
 延べ100社以上の人事評価制度構築に携わる。日本に帰
 国後はSNSマーケティング事業の会社を起業。2022年には
 世界初の食べて稼げるeat to earn NFTゲーム「Eatnsmile」を
 スペインにて共同創業。 帰国後はAIチャットボット「A
 ideX」、AI語学学習ツール「AI会話」などAI関連サービス
 を複数開発。現在はX等でAI情報発信を行い(フォロワー
 17万人以上)、AI専門家として多くのメディアにも出演
 。GMO AI & Web3株式会社顧問、一般社団法人生成AI活用普
 及協会評議員を務めながら、2023年に法人向けAI研修、
 及び企業向けChatGPTを開発する「株式会社デジライズ」
 を立ち上げ代表取締役に就任。NewsPicksプロピッカーも
 兼任。\n\n\n\n\n\n石山 洸\n株式会社エクサウィザーズエ
 グゼクティブアドバイザー\n東京工業大学大学院総合
 理工学研究科知能システム科学専攻修士課程修了。2006
 年4月リクルートに入社。同社のデジタル化を推進した
 後、2015年4月にAI研究所のRecruit Institute of Technologyを設
 立し、初代所長に就任。2017年10月、エクサウィザーズ
 代表取締役社長就任。現在は、エクサウィザーズのエ
 グゼクティブアドバイザーに就任。2017年4月より静岡
 大学客員教授、2018年4月より東京大学未来ビジョン研
 究センター客員准教授を歴任。\n\n\n\n参加対象\n\n「い
 つかは起業を」と思いながらも、まだ踏み出せていな
 いコンサルタントの方\n技術に詳しいわけではないけ
 れど、生成AIを活用した事業づくりに関心がある方\nコ
 ンサルで培った仮説思考や構想力を活かして、ビジネ
 スを形にしてみたい方\n世界の生成AI動向や、起業スト
 ーリーからヒントを得たい方\n\n参加にあたっての注意
 事項\n※本イベントは2025/09/09(火)に実施したイベント
 の録画・再放送です。予めご了承ください。※参加を
 辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルを
 お願いいたします。※配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\n
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