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X-WR-CALDESC:【象印マホービン×塩野義製薬×AWS】生成AI開
 発の現在地とこれから―開発生産性を高める、現場で
 の生成AI実践知 #Women@AWS Building with Impact
X-WR-CALNAME:【象印マホービン×塩野義製薬×AWS】生成AI開
 発の現在地とこれから―開発生産性を高める、現場で
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SUMMARY:【象印マホービン×塩野義製薬×AWS】生成AI開発の
 現在地とこれから―開発生産性を高める、現場での生
 成AI実践知 #Women@AWS Building with Impact
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98731
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n変化
 の時代に、“現場の変化と向き合い、キャリアを再設
 計する”。技術と向き合い、未来を描くエンジニアの
 ための実践知シリーズ『#Women@AWS Building with Impact』第3
 弾。\n生成AIの導入によって、開発工数を大幅に削減で
 きた──そんな変化がすでに現場では起き始めていま
 す。開発効率を上げることは、より大きな価値を生み
 出すことにつながります。\n本イベントでは、「生成AI
 ×開発生産性」をテーマに、現場での具体的な実践知
 を共有します。\n■象印マホービン　浦﨑氏Amazon Q Devel
 operを検証導入し、問い合わせ対応やドキュメント整備
 など属人的になりがちな運用負荷を軽減したプロセス
 を共有します。人手が限られる中でも「小さく始めて
 成果を生む」リアルな工夫が語られます。\n■塩野義
 製薬　山下氏製薬業界特有の文書作成業務における、
 生成AI活用のPoC事例を紹介。社内ドキュメント検索や
 計画書・報告書作成に生成AIを活用することで業務効
 率化を目指した取り組みと、ユーザー部門を巻き込む
 ための工夫を明らかにします。\n■AWS　森川氏生成AIの
 登場により、エンジニアの開発手法は大きく変化して
 います。本セッションでは、Everything as Code の考え方を
 適用することで、コンテキストの欠如や一貫性のない
 出力といったAI開発特有の課題をどのように解決した
 のかを紹介します。プロトタイプ開発の現場で、コー
 ディング・IaC構築・ドキュメント作成に生成AIを活用
 し、約3割の業務効率化を実現。実際の取り組み内容や
 苦労した点を振り返りながら、小中規模プロジェクト
 における生成AI活用のリアルを共有します。\n異なる業
 界・現場での実践を通じて見えてきたのは、 生成AIを
 “業務効率化ツール”にとどめず、 「人がより価値あ
 る仕事に集中できる環境」をどう作るかという視点。\
 n現場での試行錯誤から、開発生産性を高めるためのヒ
 ントを得てみませんか。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:25\n\n
 システム現場発 生成AI実践ロードマップ〜少人数で実
 現するAWS内製開発〜\n象印マホービン株式会社 浦﨑 香
 菜子\nシステム開発・運用の現場では、生成AI活用への
 期待が高まる一方で「どこから始めるか」「どう進め
 るか」に悩む声をよく耳にします。 本講演では、Amazon
  Q Developerを活用し、少人数で段階的に発展させた実践
 例をもとに、スモールスタートから実用化への道のり
 をご紹介します。 AWS内製開発体制や継続的な情報キャ
 ッチアップの仕組みづくりなど、システム現場ならで
 はの取り組みを通じて、 生成AI時代のエンジニアに求
 められる実践的なアプローチについて考察します。\n\n
 \n\n19:25～19:45\n\n生成AIを活用したSHIONOGIでの価値創出と
 実践知\n塩野義製薬株式会社 山下 彩花\n日々進化する
 生成AI技術は、製薬企業の様々な業務に変革をもたら
 すことが期待されています。塩野義製薬データサイエ
 ンス部 Generative AIグループでは、全社共通のAIインフラ
 を構築するとともに、事業部門と密に連携しながら医
 薬品研究開発の効率化や経営意思決定の高度化など幅
 広い応用に取り組んでいます。本セッションでは、医
 薬品開発領域で生成AIを活用した事例をもとに、プロ
 ジェクト推進のポイントやAI時代のエンジニアの役割
 についてご紹介します。\n\n\n\n19:45～20:05\n\n生成AI時代
 のエンジニアへ：AI駆動開発の実践と学び\nアマゾン 
 ウェブ サービス ジャパン合同会社 森川 恵海\n生成AI
 の登場により、エンジニアの開発手法は大きく変化し
 ています。しかし、コンテキストの欠如や一貫性のな
 い出力など、AI駆動開発特有の課題に直面していませ
 んか。今回は Everything as Code の考え方を適用すること
 で、これらの課題を解決した実践事例を共有します。
 プロトタイプ開発において、コーディング、IaC構築、
 ドキュメント作成で生成AIを活用し、約3割の業務効率
 化を実現しました。実際の取り組み内容、苦労した点
 、そして小中規模プロジェクトにおける生成AIの必要
 性について振り返ります。AI時代のエンジニアとして
 、変化をチャンスに変えるための実践的なアプローチ
 を一緒に考えましょう。\n\n\n\n20:05～20:25\n\n質疑応答\n\
 n\n\n20:25～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n浦﨑 香菜子\n象印マホービン株式会社経営
 企画部 システムグループ サブマネージャー\n電子情報
 系の短期大学校卒業後、金融2社で7年間従事。システ
 ム部門にて基幹システムや情報系システムの開発運用
 を経験。 2023年に象印マホービンに入社し、AWSを主軸
 とした開発運用を担当。現在はサーバのクラウド移行
 やリプレース案件に参画中。\n\n\n\n\n\n山下 彩花\n塩野
 義製薬株式会社DX推進本部 データサイエンス部 Generativ
 e AIグループ\n2017年塩野義製薬株式会社に入社後、医薬
 開発本部で臨床試験のデータマネジャーを経て、2020年
 にデータサイエンス室（現データサイエンス部）に異
 動し、社内データサイエンス教育の企画・運営、デー
 タ活用基盤の導入・運用、データウェアハウス構築、
 社内外データの活用推進に従事。2024年10月より現職で
 生成AIの活用推進に取り組んでいる。\n\n\n\n\n\n森川 恵
 海\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社プロ
 フェッショナルサービス部門 Cloud Infrastructure Architect\n2
 021年にAWSにクラウドサポートエンジニアとして新卒入
 社し、3年半にわたりAWS LambdaやAmazon API Gatewayなどのサ
 ーバレスサービスを中心とした技術サポートを担当し
 てきました。その後、プロフェッショナルサービスに
 異動し、現在はクラウドインフラアーキテクトとして
 金融業界や電力業界など多様な業界のお客様を支援し
 ています。システム移行や生成AIを活用した技術検証
 まで幅広く対応し、お客様の課題背景を深く理解した
 上で技術的解決策とビジネス価値の両面からサポート
 を提供することに取り組んでいます。\n\n\n\n参加対象\n
 \n生成系AIやAWSサービスの活用に興味をお持ちの方\n顧
 客課題に対して最適なソリューション提供/ビジネス支
 援を実現していくために最先端技術についてキャッチ
 アップしていきたい方\n最先端技術領域を自身の知見
 として身に付けていく際の学習ステップやインプット
 方法を知りたい方やエンジニアとして今後のキャリア
 について模索している方も大歓迎です！\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。できるだけ通
 信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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