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X-WR-CALDESC:複雑さに呑まれないデータ基盤：規模・コス
 ト・運用で見極める“ちょうど良い”設計
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 ト・運用で見極める“ちょうど良い”設計
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SUMMARY:複雑さに呑まれないデータ基盤：規模・コスト・
 運用で見極める“ちょうど良い”設計
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98734
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 技術の複雑さに振り回されない“ちょうど良い”デー
 タ基盤を、実例で解き明かす75分。規模、コスト、運
 用——3つの観点からアーキテクチャの見極め方を、3
 社のリアルな事例を通して解き明かします。各社がど
 んな意思決定をし、どんなトレードオフを抱えながら
 、どんな工夫を現場で積み重ねてきたのか。現場の工
 夫を凝縮してお届けします。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\
 n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピーカー　　\n\
 n\n\n\n19:00　\nオープニング・ご挨拶\n　　　　　　ー\n
 　　　　ー\n\n\n19:05　\nMirrativを支えるシンプルで堅牢
 な分析基盤\n株式会社ミラティブ\n芝尾幸一郎(@shibacow)\
 n\n\n19:25　\n[仮]マイベストのシンプルなデータ基盤の
 話Googleスイートとのつき合い方\n株式会社マイベスト\n
 品原 悠杜(@snhrytdesu)\n\n\n19:45　\n複数顧客対応をAWS+Snowfl
 akeで実現したデータ基盤アーキテクチャ(仮)\nKDDIアジ
 ャイル開発センター株式会社\n星遥介福田陽一\n\n\n20:05
 　\nクロージング（バッファ込み）\n　　　　　　ー\n
 　　　　ー\n\n\n\n※登壇の順番や内容は変更の可能性
 があります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n※このイベントはどなたでもご参加いただけ
 ます。開発組織や技術をリードしている方、またはこ
 れからリードしていきたいと考えている方のご参加を
 お待ちしております！\n\nデータエンジニア、アナリテ
 ィクスエンジニア/BIエンジニア\n大企業から中小企業
 、スタートアップのテックリード\nモダンなインフラ
 技術やアーキテクチャ設計に関心のあるソフトウェア
 エンジニア\n\n☑️イベントのゴール\n\n各社の事業や
 フェーズごとのアーキテクチャ設計とそこから生じる
 トレードオフや学びがわかった。\n技術選定の裏にあ
 る苦悩や失敗談、泥臭い運用ノウハウといった、ここ
 でしか聞けないリアルな知見が得られた。\n\n🎤登壇
 者\nMirrativを支えるシンプルで堅牢な分析基盤\n芝尾幸
 一郎 (@shibacow)株式会社ミラティブデータエンジニアオ
 ンラインゲーム開発会社でサーバサイドエンジニアと
 してキャリアをスタートした後、複数社でデータ分析
 基盤を作ってきた。MySQLを使ったもの、Hadoop\,hiveを使
 ったものなどを担当した。現在は、株式会社ミラティ
 ブにて、ゲーム実況配信サービスの分析基盤の構築と
 運用に関わっている。\n[仮]マイベストのシンプルなデ
 ータ基盤の話Googleスイートとのつき合い方\n品原 悠杜 
 (@snhrytdesu)株式会社マイベストデータエンジニア九州大
 学大学院にてコンピュータビジョンの研究に従事。大
 手通信企業を経て、 2020年7月に株式会社アイデミー入
 社。社内データ基盤の立ち上げ〜運用、法人向けDXソ
 リューション事業におけるデータサイエンス領域の業
 務を担当。2022年以降はグループリーダー、部長として
 、データサイエンス組織の拡大・統括に従事。2024年10
 月より株式会社マイベストのデータエンジニアとして
 参画。\n複数顧客対応をAWS+Snowflakeで実現したデータ基
 盤アーキテクチャ(仮)\n星遥介KDDIアジャイル開発セン
 ター株式会社データエンジニア2021年にKDDI株式会社に
 新卒で入社。toCサービスのダッシュボード開発や効果
 検証に取り組む。2023年にKDDIアジャイル開発センター
 株式会社に出向。現在はエンジニアとしてSnowflakeを用
 いたデータクリーンルームやデータ基盤の開発に取り
 組む。\n福田陽一KDDIアジャイル開発センター株式会社
 データエンジニア大手SIやベンチャー企業で主にイン
 フラ・バックエンドの開発経験を経て、KDDIアジャイル
 開発センター株式会社に中途で入社。入社後からデー
 タクリーンルーム開発プロジェクトに参画したことを
 きっかけにデータエンジニアリング領域に携わる。現
 在はデータ基盤の開発に取り組んでいる。\n\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経
 由で通知します。\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください。\n性別/性的指向/障
 碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わ
 りなく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力く
 ださい。\n当イベントの内容およびスケジュールは、
 予告なく変更となる場合があります。予めご了承くだ
 さい。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以
 下に基づき扱います。ファインディ株式会社 プライバ
 シーポリシー\n\n📣主催・運営\n\nファインディ株式会
 社\n\n｢Findy Tools｣：開発ツールに特化したレビューサ
 イト。実際に利用している企業の声を元に、開発ツー
 ルの導入や検討に必要な情報が集約されており、企業
 の技術選定をサポート。\n｢Findy｣ハイスキルなエンジ
 ニアのプレミアム転職サービス :ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービス
 。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアのス
 キルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ魅
 力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチングし
 ます。\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジニ
 ア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリー
 ランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニ
 アの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案件
 のみご紹介します。\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパ
 フォーマンス最大化サービス :弊社独自の強みである
 「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハ
 ウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組織
 に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を見
 える化します。\n
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