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X-WR-CALDESC:突撃！となりのSRE - 2社が語るインシデント対
 応とポストモーテム　現場での工夫と学び
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 応とポストモーテム　現場での工夫と学び
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SUMMARY:突撃！となりのSRE - 2社が語るインシデント対応と
 ポストモーテム　現場での工夫と学び
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98736
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 本イベントでは、各社のSREのインシデントレスポンス
 とポストモーテムの事例を紹介します。障害対応の現
 場で実際にどんな判断・行動が行われたのか、その後
 どんな改善につながったのかを共有しながら、学び合
 える場を目指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\
 nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡し
 しています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5
 名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『SRE サ
 イトリライアビリティエンジニアリング ―Googleの信頼
 性を支えるエンジニアリングチーム』 \n🕛タイムテー
 ブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企業名\nスピー
 カー\n\n\n\n\n19:00~19:02\nオープニング\n\n\n\n\n19:02~19:27\n『
 Mackerelにおけるインシデント対応とポストモーテム - 
 現場での工夫と学び』\n株式会社はてな\ntaxinさん@taxin_
 tt\n\n\n19:27~19:52\n『TBD』\n株式会社アンドパッド\n島根 
 雄也さん@YEngine8まゆぞーさん@nanaka1103\n\n\n~20:00\nクロー
 ジング\n\n\n\n\n\n※発表の順番や内容は変更の可能性が
 あります、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におす
 すめ\n\n現役SRE・インフラエンジニア\n障害対応・運用
 改善の知見を実務に活かしたいエンジニア\n\n☑️イベ
 ントのゴール\n\nインシデント対応やポストモーテム改
 善のヒントを得られた\n障害が発生したときに冷静に
 動ける心構えを持てた\n\n🎤登壇者\n『Mackerelにおける
 インシデント対応とポストモーテム - 現場での工夫と
 学び』\ntaxin @taxin_tt株式会社はてなテクノロジーソリ
 ューション本部 Mackerel開発チーム SRE2023年3月に株式会
 社はてなに入社。現在は、OpenTelemetryの導入によるMacker
 elのオブザーバビリティ改善や開発チーム内のトイル
 削減に注力しています。\n『TBD』\n島根 雄也 @YEngine8株
 式会社アンドパッド開発本部 サービス品質管理1部 CRE2
 021年10月入社\nまゆぞー @nanaka1103株式会社アンドパッド
 開発本部 サービス品質管理1部 CRE マネージャー2020年5
 月に株式会社アンドパッド入社。2024年3月より現職。
 インシデントの少ないシステムを目指してフローの改
 善・再発防止策の管理／啓蒙などに取り組んでいる。\
 n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者
 にTECH PLAY経由で通知します。\nエージェントの方や営
 業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性別/
 性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の
 選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるよう
 にご協力ください。\n当イベントの内容およびスケジ
 ュールは、予告なく変更となる場合があります。予め
 ご了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた
 情報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会
 社 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファイン
 ディ株式会社\n\nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy
 」 :独自のアルゴリズムを用いてエンジニアのスキル
 を可視化し、ハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングする転職サービスです。登録エンジニアは12万人
 を突破、登録企業数は約1\,100社、スタートアップ企業
 を中心にDXを推進したい大手企業まで幅広い企業に導
 入していただいております。\nハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイス
 キルなフリーランスエンジニアと企業の業務委託案件
 のマッチングサービスです。「Findy」同様にGitHubを解
 析した独自アルゴリズムを用いたスキル評価をもとに
 、単価保証の案件を紹介しています。登録エンジニア
 数は5万人を突破し、スタートアップ企業を中心にDXを
 推進したい大手企業まで1\,500社以上に導入いただいて
 おります。\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向
 上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitH
 ub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」
 や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、
 開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲー
 ジメントなどを多面的に可視化することで、開発生産
 性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n
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