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X-WR-CALDESC:『Pythonの多様性 深掘りLT Night 』〜バックエン
 ドから機械学習まで〜
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SUMMARY:『Pythonの多様性 深掘りLT Night 』〜バックエンドか
 ら機械学習まで〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98736
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地参加、
 公募枠をご希望の方はConnpassからお申込ください。\n(*)
 イベント当日はリアルタイムでの配信を予定しており
 ますが、状況によっては「オフラインのみ」の開催と
 なる場合がございます。また、ハイブリッド配信では
 資料など一部見づらい箇所が含まれる可能性がござい
 ます。あらかじめご了承ください。上記懸念される方
 は現地参加を選択ください。\n※視聴にはFindyへのログ
 インが必要です。※Findy専用URLからFindyマイページに遷
 移後、視聴URLが表示されます。\n✍️概要\nPythonはWeb開
 発からデータ分析、機械学習まで、幅広い分野で活用
 される世界有数のプログラミング言語です。直近ではP
 yCon JP 2025も開催され、その熱量と人気は国内外を問わ
 ず高まり続けています。 本イベントでは、そんなPython
 の多様性をテーマに最大9名のスピーカーにLTいただき
 ます。 多彩な視点と知見から、Pythonの新たな魅力を発
 見しましょう！Findy TECH BATONとは、「技術のバトンを繋
 ぎ続ける」ことをテーマにした、Findy DevRelによる登壇/
 技術発信を応援するプロジェクトです。私たちDevRel室
 では「より現場感のある情報を届ける」ことに重きを
 おいてイベント設計を行ってきました。本プロジェク
 トでは、外部での登壇やコミュニティでの活動を積極
 的にされている方々が「今注目しているエンジニア」
 や「この人の話を聞きたい」と思う方を教えてもらい
 、“推薦”してもらうことで、技術発信の輪を広げて
 いくことを目的としています。登壇に慣れている方も
 、初めて登壇される方も、TECH BATONでのLTを通じて互い
 に刺激を受け、切磋琢磨できる場となれば幸いです。\
 n第1回 ：『GopherのためのCLIツール開発』最新事情 LT第2
 回：「実践Next.js！AIアウトプットと コンポーネント設
 計」 最新事情 LT第3回：「TypeScriptのスキーマ駆動開発
 」実践事情 LT」\n🧑‍🏫公募枠について\nLT発表者を3
 名募集します！※ 公募希望の方は、Connpass上からお申
 込をお願いします\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッ
 ションタイトル\n\n\n\n\n19:00~19:10\nオープニング・TECH BAT
 ONとは？\n\n\n19:10~19:55\nLT(5min)×最大9名\n\n\n19:55~20:50\n懇
 親会\n\n\n20:50~21:00\nクロージング\n\n\n\n※発表の順番や
 内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\n
 🎙️登壇者\n『会社を支えるPythonという言語戦略』\n
 眞鍋 秀悟 @curekoshimizuRecustomer株式会社取締役CTO京都大
 学理学部に首席で合格し京都大学大学院を経てエンジ
 ニアの道へ。新卒のFixstarsではExecutive Engineerとして組
 織リードし上場を経験。その後Mujinではアーキテクト
 。続くPreferred NetworksではEMを務めるとともに、物流部
 門の立ち上げを主導。HacobuではCTO室室長・研究開発部
 部長として着任。2024年5月よりRecustomerにCTOとして参画
 。これまで一貫してスタートアップ企業での経験を重
 ね、技術と事業の両面で組織の成長に寄与しています
 。\n『型っぽい話をします』\n野呂 有我 @ev_yug株式会社
 ニーリーアーキテクチャチーム リーダー\n\n『ロボッ
 トでも使われるPython非同期 - trioって何！？』\n福田 隼
 也 @JunyaFffGROOVE X 株式会社ソフトウェアエンジニアGROOVE
  X株式会社所属。Pythonを中心としたWebシステム開発に
 フルスタックエンジニアとして従事。現職にて、愛す
 る力をはぐくむ家族型ロボットLOVOT（らぼっと）」の
 意思決定エンジンの開発を行う。PyCon JP、DjangoCongress JP
 、EuroPython、PyConUSなどにて登壇。技術評論社さんのgihyo
 .jpにて「Python Monthly Topics」を連載。ビールが好き。家
 庭菜園に憧れている。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n📣
 主催・運営\nファインディ株式会社\n\nIT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」 :独自のアルゴリズムを用いて
 エンジニアのスキルを可視化し、ハイスキルなエンジ
 ニアと企業をマッチングする転職サービスです。登録
 エンジニアは12万人を突破、登録企業数は約1\,100社、
 スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手企業
 まで幅広い企業に導入していただいております。\nハ
 イスキルなフリーランスエンジニア紹介サービス「Find
 y Freelance」 :ハイスキルなフリーランスエンジニアと企
 業の業務委託案件のマッチングサービスです。「Findy
 」同様にGitHubを解析した独自アルゴリズムを用いたス
 キル評価をもとに、単価保証の案件を紹介しています
 。登録エンジニア数は5万人を突破し、スタートアップ
 企業を中心にDXを推進したい大手企業まで1\,500社以上
 に導入いただいております。\nエンジニア組織の開発
 生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自
 技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなど
 を解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフレー
 ムワークに基づき、開発のアクティビティ・効率・ク
 オリティやエンゲージメントなどを多面的に可視化す
 ることで、開発生産性・開発者体験向上をサポートし
 ています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy Tools」
 ：開発ツールに特化したレビューサイトです。第三者
 の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声を
 集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、導
 入検討に必要な情報を提供します。\n
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