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X-WR-CALDESC:AIが自律的に開発する時代の組織設計 - freeeが
 取り組むプロジェクトマネジメントの極意
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SUMMARY:AIが自律的に開発する時代の組織設計 - freeeが取り
 組むプロジェクトマネジメントの極意
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98743
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 の進化により、開発の現場は「人がAIを使って効率化
 する」フェーズから、「AIが自律的に開発を担う」フ
 ェーズへと移行しつつあります。もはやAIは単なるツ
 ールではなく、開発の一員としてどのようにチームに
 組み込むかが問われる時代になってきました。その実
 現には、AIが自律的に動く前提をどう設計するかが鍵
 になり、コンテキスト設計、プロセス整備、セキュリ
 ティやインフラの準備など、AIが力を発揮するための
 「開発の土台」を整えることが必要です。こうした状
 況では、開発体制そのものを構造的に見直すマネジメ
 ント視点が欠かせません。本イベントでは、フリー社
 が取り組む「AIが自律的に動く開発スタイル」に向け
 た組織設計・マネジメントの実践事例をもとに、その
 考え方や仕組み、現場での工夫についてお話しいただ
 きます。参加者の皆さまには、AIがチームに加わる未
 来を見据え、「どう設計すれば、AIが本当の意味で開
 発メンバーとして機能するのか」「自社の開発組織を
 どうアップデートすればよいのか」といった問いへの
 、具体的なヒントと視点を持ち帰っていただけます。\
 n登壇者に聞いてみたいことを、申込み時のアンケート
 にご記入ください🙋\nQ&Aにて取り上げさせていただき
 ます！なお、すべての項目については触れられない可
 能性がありますのでご了承ください\n🕛タイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n
 12:00 ~ 12:05\nオープニング\n\n\n\n12:05 ~ 12:45\n「(仮) AI時代
 の組織、プロセス設計 - AI Agentをどう使い、管理する
 か」\nフリー株式会社 竹田 祥\n\n\n12:45 ~ 12:55\nQ&A\n\n\n\n1
 2:55 ~ 13:00\nクロージング\n\n\n\n\n🧑‍💻こんな方にお
 すすめ\n\nAIが自律的に開発する未来を見据え、組織や
 運用のあり方を模索している方\nプロジェクトにおけ
 るAIの役割や責任範囲、成果管理など、マネジメント
 上の論点を整理したい方\nAIの活用がチーム単位・個人
 単位では進んでいるが、組織としてのマネジメントが
 追いついていないと感じている方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\nAIが自立した開発を進めるために、どのような
 前提設計（コンテキスト・プロセス・セキュリティな
 ど）が必要かを理解する\n“AIと共に開発する”チーム
 に求められる組織の役割・マネジメントのあり方を再
 認識する\nフリー社の取り組みから、AIマネジメントや
 組織設計のヒントを得る\n自社の開発組織におけるAIと
 の協働体制をどうアップデートしていくかを考える起
 点とする\n\n🗣️スピーカー\n竹田 祥フリー株式会社
 常務執行役員 VPoE高校時代から個人事業主としてエン
 ジニア人生をスタート。SIer、大手CRMサービスの事業会
 社などで開発を経験したのち、2018年にfreeeに入社。エ
 ンジニア、プロダクトマネージャー、EMなど開発に関
 わる幅広い役割を横断的に担当。2021年から常務執行役
 員 VPoEに就任。500人を超えるfreeeの開発組織を進化させ
 るための戦略の立案と実行に責任を持っている。大阪
 在住でめちゃくちゃ可愛いウサギを4羽飼っています。
 \n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日までに、参加
 確定者にconnpass経由で通知します\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください\n性別/
 性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の
 選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できるよう
 にご協力ください\n当イベントの内容およびスケジュ
 ールは、予告なく変更となる場合があります。予めご
 了承ください。\nイベント参加時に入力いただいた情
 報は、以下に基づき扱います。ファインディ株式会社 
 プライバシーポリシー\n\n📣主催・運営\nファインディ
 株式会社\n\nエンジニア組織の開発生産性可視化・向上
 SaaS 「Findy Team+」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub
 、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」
 や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づき、
 開発のアクティビティ・効率・クオリティやエンゲー
 ジメントなどを多面的に可視化することで、開発生産
 性・開発者体験向上をサポートしています。\n開発ツ
 ールのレビューサイト「Findy Tools」：開発ツールに特
 化したレビューサイトです。第三者の視点で実際にツ
 ールの選定を行った企業の生の声を集めることで、ツ
 ール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な情
 報を提供します。\n
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