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X-WR-CALDESC:生成AI時代の“考えるチーム”設計術 〜メン
 バーがGPT丸出しのアウトプットをそのまま出してきた
 ら？〜
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 バーがGPT丸出しのアウトプットをそのまま出してきた
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SUMMARY:生成AI時代の“考えるチーム”設計術 〜メンバー
 がGPT丸出しのアウトプットをそのまま出してきたら？
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98747
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n生成AI時代
 の“考えるチーム”設計術 〜メンバーがGPT丸出しのア
 ウトプットをそのまま出してきたら？〜\nレビューし
 ているコードに、意図が読み取れない「冗長なコード
 」が埋め込まれている。提出されたドキュメントが、
 思考の整理ではなく情報の羅列を目的とした「表」で
 埋め尽くされている。そして、成果物全体に漂う、破
 綻はないが「平板なトーン」…。\nこうした「思考の
 不在」は、生成AIの登場によって、今やあらゆる現場
 で加速しています。この問題の本質は、メンバー個人
 の能力や意識にあるのではありません。AIの出力を許
 容し、さらには助長してしまう「チームの構造」その
 ものに原因が潜んでいます。本イベントでは、AI時代
 のチーム作りにおける根深い課題を構造的に解き明か
 し、プロジェクトを率いる立場として取るべき具体的
 なアクションを徹底解説します。AIが出力した"素材"を
 、プロジェクトの"価値"へと昇華させるための実践的
 なマネジメント手法を、ぜひ持ち帰ってください。\n
 セミナー視聴用URLは公式LINEにてご案内しております。
 必ずページ下部「セミナー参加方法について」をご確
 認ください。\n＜アジェンダ＞\n１. 「GPT丸出し」の正
 体とプロジェクトリスク\nAI出力に感じる違和感の正体
 を解説します。現場で起きがちな具体例や、放置する
 ことで発生する信頼損失などのリスクを学びます。\n
 ２. なぜ“考えないアウトプット”が生まれるのか\n問
 題はAIではなく、チームの構造や文化にあることを明
 らかにします。評価軸のズレや目的共有の欠如といっ
 た根本原因を掘り下げます。\n３. リーダーが取るべき
 3つの行動\n成果物の評価基準を変え、メンバーの思考
 を引き出す方法を学びます。具体的なフィードバック
 術から、人が担うべき価値の再定義までを解説します
 。\n４. まとめと次のステップ\nセミナー全体の学びを
 総括し、明日から現場で実践できることを整理します
 。AIを使いこなすために必要なプロジェクト推進力に
 ついてお伝えします。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n18:30~18:35\nオープニング\n\n\n18:35~19:05\nメイン
 セミナー\n\n\n19:05~19:25\nAIデータサイエンス研修「LAD」
 ご案内\n\n\n19:25~19:30\n質疑応答・エンディング\n\n\n\n対
 象者\n\nメンバーの成果物から「なぜそう考えたのか」
 が読み取れず、レビューやフィードバックに苦労して
 いる方\nAIの活用は推進したいが、チームが「思考停止
 」に陥ることを強く懸念しているリーダー層の方\n技
 術とビジネスの両面で、チームが生み出す価値をもう
 一段階引き上げたいと考えている方\n\n特別なITスキル
 やプログラミングの知識は一切不要です。\n受講にあ
 たっての準備物\n本セミナーはオンライン（Google Meetを
 予定）での開催です。 以下の環境をご用意ください。
 \n\n💻 インターネットに接続されたPC\n\n講師紹介\n菅
 沼 宏光（すがぬま ひろみつ）\n株式会社グラフ　受託
 開発マネージャー大阪大学大学院修士課程修了後、新
 卒で株式会社リクルートへ入社。リテール向けSaaSプロ
 ダクト（Airシリーズ）の事業開発で市場開拓を経験。 
 その後、株式会社グラフにて、国内最大手の完成車メ
 ーカーのデータサイエンティストや、主要放送局のIT
 戦略プロジェクトPMに従事。\nセミナー参加方法につい
 て\nお申し込みいただいた方より順次、弊社公式LINEのU
 RLを送付いたします。LINEお友だち登録後、「セミナー
 」とお送りください。セミナーURLをご送付いたします
 。\nご参加にあたっての注意事項\n\n本イベントはオン
 ラインでの開催となります。\nアーカイブ動画の配信
 は予定しておりません。\nセミナー中の画面の録画、
 録音、撮影は固くお断りいたします。\n
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