BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIで言葉の壁を越える〜越境コラボが当たり前
 になる時代へ（ロンドンからライブ中継）
X-WR-CALNAME:AIで言葉の壁を越える〜越境コラボが当たり前
 になる時代へ（ロンドンからライブ中継）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:987830@techplay.jp
SUMMARY:AIで言葉の壁を越える〜越境コラボが当たり前に
 なる時代へ（ロンドンからライブ中継）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251101T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251101T150000
DTSTAMP:20260410T190628Z
CREATED:20251017T041416Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98783
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベントに
 ついて\nグローバル化と人材不足が進む中、海外との
 協働は多くの企業にとって避けて通れないテーマです
 。しかし、「言葉と文化の壁」が思わぬコストやリス
 クを生み、オフショア開発や海外外注を“うまく活か
 せない”企業も少なくありません。本セミナーでは、A
 Iを活用して「言葉の壁」を超える新しい働き方をテー
 マに、経営・人事・現場それぞれの視点から、越境コ
 ラボレーションの成功法を具体的に解説します。\n\n通
 訳や翻訳に頼らず海外チームと連携する方法\nAIを活用
 したオフショア開発・外注の生産性向上事例\n翻訳精
 度を超えた“文化的理解”を支援するAIツールの最新
 動向\n\nさらに、導入後に見えてくる新たな課題──「
 AI運用設計」「データガバナンス」「AI人材育成」──
 にも踏み込みます。\n※本セミナーはロンドンよりラ
 イブ中継をさせていただきます。\n\nこのセミナーで得
 られること\n\n海外チームとの連携における“見えない
 コスト”の正体とその解決法\nAIを活用した越境プロジ
 ェクトマネジメントの実践例\n通訳不要で動くチーム
 を実現するための仕組み設計\n導入後に直面する“AI活
 用体制構築”の次フェーズ課題を理解できる\n\n\n対象
 者\n\nオフショア開発・海外外注を検討中、または実施
 中の経営者・管理職\n海外人材の採用・育成・評価を
 担当する人事担当者\nグローバルチームとの協働を円
 滑にしたい企業担当者\nChatGPTなどのAIツールを業務で
 活かしたいが、導入設計に悩む方\n\n\n参加者の声\n\nAI
 について、ほぼ何も知りませんでしたが、平易な言葉
 で説明下さり、とても分かりやすかったです。丁寧か
 つ明確に教えていただき、これからの生活に役立てそ
 うです。ありがとうございました。\n美容師さんと一
 緒に聞いてて、録画が欲しいレベルだった\nたくさん
 のAIを追い過ぎないというところが大変勉強になりま
 した。ありがとうございました。\n聞きたい事が全て
 理解出来ました。\n分かりやすく、AIの良いところ、良
 くない所が知れてよかったです。\nためになっており
 ます。\nどこから手を付ければいいのかわからなかっ
 たので、とても勉強になりました。\n無料でもできる
 ことが分かり大変タメになりました。ありがとうござ
 いました！\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/987830?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
