BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:情シスをやめてわかった。情シスの「価値」
 の伝え方 〜業務改善が評価されるために、本当に伝え
 るべきこと〜
X-WR-CALNAME:情シスをやめてわかった。情シスの「価値」
 の伝え方 〜業務改善が評価されるために、本当に伝え
 るべきこと〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:987893@techplay.jp
SUMMARY:情シスをやめてわかった。情シスの「価値」の伝
 え方 〜業務改善が評価されるために、本当に伝えるべ
 きこと〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251119T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251119T180000
DTSTAMP:20260407T122334Z
CREATED:20251019T035632Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98789
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント詳
 細\n「良かれと思って進めた業務改善が、なぜか評価
 されない」「技術的には正しいはずなのに、経営層や
 現場との温度差を感じる」「情シス部門の貢献を、事
 業成長にどう結びつけて説明すればいいか分からない
 」\n多くの情シス担当者、そしてマネジメント層の方
 々が、このような悩みを抱えています。その原因は、
 部門の頑張りや成果が、相手の立場や言語で「正しく
 伝わっていない」だけなのかもしれません。\n今回は
 、長年の情シス経験を経て、現在は経営企画の立場で
 活躍されている古橋 弘信（ふらふら）氏が登壇。ご自
 身のリアルな失敗談を交えながら、情シスという「専
 門職の視点」と、経営企画という「事業全体の視点」
 の違いから解き明かします。そして、情シスの仕事の
 価値が本当に伝わる、明日から使える仕事の進め方を
 具体的に解説します。\nウェビナーで学べること\n1. 失
 敗談から学ぶ「業務効率化」の落とし穴\n\n現場に感謝
 された業務自動化が、なぜ評価されなかったのか？実
 体験からその教訓を学びます。\n\n2. 明日から使える「
 合意形成」の具体策\n\n非エンジニアや経営層とも話が
 通じる「シーケンス図」とは？ 複雑なシステム仕様を
 円滑に共有するための具体的なノウハウを解説します
 。\n\n3. 経営企画が明かす「情シス部門の評価ポイント
 」\n\n「情シスをやめてわかった」新たな視点。経営層
 は情シス部門のどこを見て、何を評価しているのかを
 解説します。\n\n4. 未来を切り拓く「情シスのキャリア
 戦略」\n\n1社で専門性を高めるべきか、転職でステッ
 プアップか。メンバーの育成やキャリアパスに悩むマ
 ネージャーにも役立つ視点を提供します。\n\n※対談形
 式のため、上記の内容は変更になる可能性もあります
 。\nセミナー概要\n開催日時：2025年11月19日（水）17:00
 〜18:00参加費：無料開催場所：オンライン開催（Zoomに
 て配信）「TECH PLAY」にて直接お申し込みください。\n
 こんな方におすすめ\n\n1人情シスや、他業務と兼任で
 情シス業務を担当されている方\n経営層や他部署との
 コミュニケーションに課題を感じている方\n自身やチ
 ームの仕事が正当に評価されていないと感じる方\n情
 報システム部門のマネジメントに携わっている方\n他
 社のリアルな失敗談から実践的なヒントを得たい方\n\n
 登壇者\n\n古橋 弘信（ふらふら）／@hrfr84\n株式会社開
 日ホールディングスシニアマネージャー\nJavaプログラ
 マを6年ほど経験後、仙台で社内SEへ転身。エンジニア
 業務の他に総務、人事と雑用をやり続けるうちに「広
 く浅く、ITで何でもやっちゃうおじさん」にジョブチ
 ェンジ。業務ハックがきっかけで会社を辞めることに
 なった経験を綴ったnoteが話題に。「技術的に正しい」
 だけではうまくいかない実体験を基に、皆さんの明日
 からの仕事のヒントをお話しします。\n\nモデレーター
 \n\n真田 英幸\nDXER株式会社 シスクル事業責任者\n建築
 業界向けの商材を扱う商社・メーカーで営業を10年間
 経験した後、世の中の働き方をもっとアップデートし
 たいと思いバックオフィス向けのSaaSプロダクトを提供
 ・販売するスタートアップへ転職。セールスとして20
 名のアーリーフェーズからMRRを6倍・従業員数を4倍へ
 成長させることに貢献。セールスマネージャーとして
 、ウェビナーにも登壇する。\nお客様の事業成長にコ
 ミットするためには、プロダクトだけでなくBPO・AIの
 活用が必要と感じ、BPaaS領域へのチャレンジを志してDX
 ERへジョイン。マーケティング・セールスに従事して
 いる。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/987893?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
