BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:人間vs生成AI 特許調査バトルの振返りと行く末
  ─ 知財情報フェアで話題を呼んだ「人間vsAI」特許調
 査対決を徹底解剖 ─
X-WR-CALNAME:人間vs生成AI 特許調査バトルの振返りと行く末
  ─ 知財情報フェアで話題を呼んだ「人間vsAI」特許調
 査対決を徹底解剖 ─
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:987966@techplay.jp
SUMMARY:人間vs生成AI 特許調査バトルの振返りと行く末 ─ 
 知財情報フェアで話題を呼んだ「人間vsAI」特許調査対
 決を徹底解剖 ─
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251027T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251027T170000
DTSTAMP:20260421T073607Z
CREATED:20251021T072528Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98796
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＜第19回＞ 
 \n開催概要\n日時：2025年10月27日（月）16:00～17:00形式：
 オンライン開催（Microsoft Teams）参加費：無料（事前申
 込制） \n対談登壇者：\n野崎 篤志 氏（株式会社イー
 パテント代表取締役社長／知財情報コンサルタント🄬
 ）平井 智之（リーガルテック株式会社 取締役COO） 生
 成AIの台頭により、特許調査のあり方が根底から変わ
 りつつあります。本セミナーでは、9月に開催された知
 財情報フェアで実施された「人間VS生成AI 特許調査バ
 トル」を題材に、調査精度・戦略思考・AIの限界と可
 能性を振り返りながら、知財実務の未来を展望します
 。 \nセミナー内容：\n・「人間VS生成AI 特許調査バト
 ル」の全貌と勝敗の行方・調査アプローチの違いから
 見るAIの“思考パターン”・実務現場での生成AI調査ツ
 ールの活かし方と限界・今後の知財調査業務はどう進
 化するのか──未来展望 2025年9月10日～12日に開催さ
 れた「知財情報フェア」にて、イーパテント社ブース
 で行われた全4回の「人間VS生成AI 特許調査対決」。出
 題者が提示するお題に対し、人間とAIがそれぞれ特許
 を抽出・分析し、どちらが本質を突いた検索を実現で
 きるかを競うという前例のない試みでした。今回のオ
 ンラインセミナーでは、その勝敗を分けた要因やAIが
 得意とする領域、人間ならではの洞察との違いを、両
 陣営の代表が振り返りつつ議論します。\n主催：リー
 ガルテック株式会社：https://legaltech.co.jp【知財×AIリー
 ガルテックセミナー】では、リーガルテック株式会社
 が提供するAIツールなどをはじめ、ユーザー実務目線
 で情報をお届けします。
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/987966?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
