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 LAY 生成AI Conference
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SUMMARY:【Luup／NTTデータ／カミナシ／LINEヤフー】TECH PLAY 
 生成AI Conference
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251205T183000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98796
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアーカイブ
 動画\n\n\n\n株式会社Luup\nLUUPの事業を支えるAI Agent活用
 ！エンジニア領域での活用からGemini Enterprise全社導入
 まで\n\n\n株式会社NTTデータ\nNTTDATA全員に提供！AI Agent
 サービス企画開発の軌跡とポイント\n\n\nLINEヤフー株式
 会社\nAI活用によるPRレビュー改善の歩み ― 社内全体
 に広がる学びと実践\n\n\n\n概要\n「TECH PLAY Conference」は
 、最前線の「TECH COMPANY」が集結し、最新のテクノロジ
 ー活用について学び、つながるオンラインカンファレ
 ンスです。エンジニア同士が知見を共有し、新たな発
 見や学びを得る場として開催しています。\n今回のテ
 ーマは 「生成AI」。ChatGPTをはじめ、生成AIに触れる機
 会は日常の中でも増えています。しかし、実際の業務
 の中では「どこまで活用できているのか」「本当に効
 率化や品質向上につながっているのか」と疑問に感じ
 る方も多いのではないでしょうか。さらに次々と新し
 い技術が登場し、キャッチアップするのも一苦労。他
 社の現場では、どのように生成AIを取り入れているの
 か——。\n本イベントでは、実際に生成AIを業務に活用
 しているエンジニアが登壇し、業務自動化、顧客対応
 、コンテンツ生成、ナレッジ活用などの具体的な事例
 と技術的チャレンジのリアルを語ります。どのフェー
 ズでどんな課題に直面し、どう乗り越えたのか。「生
 成AI × 現場」の最前線を、事業の内側から紐解くセッ
 ションです。\n新たな視点と実践のヒントを得たいエ
 ンジニアの皆様、ぜひご参加ください！＜こんな方に
 おすすめ！＞✔ 生成AIの最先端技術と社会実装の現状
 を知りたい方✔ 実プロジェクトの課題と解決策を学び
 、自社の現場に活かしたい方✔ 最前線で挑戦するTECH C
 OMPANYのリアルな事例を聞きたい方\n\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日
 までに表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n18:30〜18:35\nオープニング\n\n\n18:35～18:55\n\nLUU
 Pの事業を支えるAI Agent活用！エンジニア領域での活用
 からGemini Enterprise全社導入まで\n株式会社Luup栗村 貴尚\
 nソフトウェア開発における生産性向上のためのコーデ
 ィングエージェント活用から始まった当社のAI Agent導
 入。本イベントでは、事業の急拡大に伴い発生した、
 修理・再配置・ポート営業などの*現場"オペレーショ
 ンにおける連携や最適化といった課題に対し、全社的
 なAIインフラとして「Gemini Enterprise」を導入し、アプロ
 ーチしていく過程をご紹介します。\n\n\n\n18:55～19:15\n\n
 NTTDATA全員に提供！AI Agentサービス企画開発の軌跡とポ
 イント\n株式会社NTTデータ吉本 和真\n私はLLM\,AI\,Azureを
 主に活用して直近「LITRON CORE」というAI Agentサービスを
 正式に社内外にリリースし、社内でも全社員向けに導
 入しております。Gensparkを超えるようなスライド作成
 、社内外ほしい情報を探してくれるDeep Research Agent等様
 々な要望や技術の潮流から、訴求価値のあるサービス
 をタイムリーに作ってきました。それぞれの技術的ポ
 イントや、Agent開発で押さえておくべき思考等をご紹
 介させていただきます。\n\n\n\n19:15～19:35\n\n生成AIを利
 用するだけでなく、投資できる組織へ\n株式会社カミ
 ナシpospome\n生成AIはエンジニアリングを始めとする多
 くの業務を効率化する可能性を持っています。弊社の
 中でも生成AIを利用した様々な業務効率化が進められ
 ていますが、その中でもGitHub Copilotのようなコーディ
 ングエージェントを利用したエンジニアリング業務の
 効率化は、我々エンジニアにとって生産性を大きく左
 右する領域かと思います。本セッションでは弊社で取
 り組んでいるコーディングエージェントを利用して業
 務を効率化する上での課題やそれに対する向き合い方
 について紹介させていただきます。\n\n\n\n19:35～19:55\n\n
 AI活用によるPRレビュー改善の歩み ― 社内全体に広が
 る学びと実践\nLINEヤフー株式会社福山 怜史\nコードレ
 ビューは品質維持に欠かせない一方で、レビュー負荷
 や属人化といった課題を抱えがちです。本セッション
 では、AIを活用してPull Requestレビューを支援・改善す
 る取り組みの実践を紹介します。レビューの質と開発
 効率を両立させるための試行錯誤を重ねる中で、どの
 ような成果や課題が見えてきたのかを共有します。ま
 た、その知見を社内全体に広げるために実施した取り
 組みや、組織的な学び・実践の方法についてもお話し
 します。AI導入をきっかけに、開発文化や働き方その
 ものをどう進化させていけるのかを探ります。\n\n\n\n19
 :55〜20:15\n\nパネルディスカッション・質疑応答\n\n\n\n20
 :15〜20:20\nクロージング・退場\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n\n\n\n栗村 貴尚\n株式会社LuupSoftware部 Engineering Ma
 nager\n株式会社エウレカでPairsのエンジニアリングに従
 事。2020年にLuupへ入社し、Androidアプリ開発のローンチ
 などを経て、現在はバックエンド、SRE、QAなどのとLUUP
 のサービスオペレーションの技術開発を統括。エンジ
 ニアリング組織の構築や、全社のAI/LLMの活用推進にも
 従事。\n\n\n\n\n\n吉本 和真\n株式会社NTTデータソリュー
 ション事業本部 デジタルサクセスソリューション事業
 部主任\n2021年にNTTデータに新卒入社。仮想デスクトッ
 プ(VDI)運用、ゼロトラスト領域でのサービス企画開発
 を経て、2023年より新規サービス企画開発を担当。その
 後、AI/LLM/Azureを活用して、LITRON GA(RAGサービス)、LITRON C
 ORE(AI Agentサービス)などをプロダクトマネージャーとし
 てサービス企画開発を推進。サービス企画開発～デリ
 バリまで一気通貫での対応を実施。\n\n\n\n\n\npospome\n@pos
 pome\n株式会社カミナシVP of Engineering\nソフトウェアエン
 ジニアとしてのキャリアを積んだ後、2016年より株式会
 社ディー・エヌ・エーでソーシャルゲームプラットフ
 ォームの開発に携わる。その後、2018年より株式会社メ
 ルペイでテックリードとして認証認可基盤の開発・運
 用を担当。2020年に入社した合同会社DMM.comではアーキ
 テクトとして100名規模の開発組織で技術戦略を主導す
 る。2024年10月に株式会社カミナシに入社し、2025年1月 V
 P of Engineeringに就任。\n\n\n\n\n\n福山 怜史\nGitHub@FooQoo56\nL
 INEヤフー株式会社ローカル・UGC SBUDivision Lead\nLINEヤフ
 ー株式会社 2019年入社。現在はローカル・UGC SBU所属。Y
 ahoo!プレイスのフロントエンド開発チームをリードし
 、生成AIを活用した開発プロセスの最適化と品質向上
 に取り組む。また複数のハッカソンにおいて多数の受
 賞経験を持ち、社内外での技術的挑戦を続けている。\
 n\n\n\n参加対象\nどなたでもご参加いただけます！\n参
 加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳
 細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n
 配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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