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SUMMARY:作って学ぶ「ＩｏＴ」実践講座［３日間］
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98805
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実習中心の
 カリキュラムで「ＩｏＴ」技術を身につけます\n\n　本
 講座では、ＩｏＴの実践に不可欠な小型デバイスを使
 ったセンシング（センサー機能）や小型マイコン（モ
 ノを動かす駆動デバイス）を業務で活用するためのス
 キルを身につけます。\n\n参加するうえで、高度なＩＴ
 知識は不要です。\n\nＩｏＴを使った現場改善を目指す
 現場部門の方、ＩｏＴシステム開発に取り組もうとす
 るエンジニアの方などは、ぜひこの機会をご活用くだ
 さい。\n\n本講座は、県内中小企業のＤＸ推進を目的に
 、福井県からの補助を受けて開催します。\n\n　講座の
 ねらい\n\n　自社でＩｏＴを実践するための基本知識お
 よび技術を習得することを目指します。\n\n講座で使っ
 た実習機器（小型マイコンやセンサー類など）は、そ
 のままお持ち帰りいただけます。現場でそのまま活用
 したり、現場のメンバーに提案するのに利用するなど
 、自社のＩｏＴの取組みを始めるきっかけにご活用く
 ださい。\n\n　参加のメリット\n\n1. 【実機持ち帰り】
 現場で即活用できる！\n\n\n講座で使った小型マイコン
 やセンサーなどの実習機器をそのままお持ち帰りいた
 だけます。\n持ち帰った実機をすぐに職場で活用した
 り、現場のメンバーへの提案に利用するなど、自社のI
 oTの取り組みを始めるきっかけに！\n\n2. 【実践重視】
 業務に必須のIoT技術を習得！\n\n\n実習を中心に、小型
 デバイスを使ったセンシング（センサー機能）や小型
 マイコン（モノを動かす駆動デバイス）の活用スキル
 を習得できます。\nIoTの実践に不可欠な基本知識から
 、自社に合ったIoTの導入を進めていけるノウハウまで
 幅広く習得できます。\n\n　講　師\n\n伊本　貴士  氏（
 １日目および講座企画を担当）\n\nメディアスケッチ株
 式会社  代表取締役\n\n\n　2009年に技術コンサルティン
 グを行うメディアスケッチ株式会社を設立。令和３年
 度からふくい産業支援センターのＤＸ戦略アドバイザ
 ーに就任。経産産業省地方版ＩｏＴ推進ラボメンター
 やふくいＮＥＷ経済ビジョン策定などにも携わる。著
 書に『ＩｏＴの教科書』（日経ＢＰ社） など。\n江崎
 　寛康  氏（２・３日目を担当）\nメディアスケッチ株
 式会社  最高技術責任者  CTO\n\n　京都産業大学 理学部
 計算機科学科を卒業、北陸先端科学技術大学院大学 情
 報科学研究科を経て、システム開発会社、理化学機器
 メーカーなどで勤務。2017年にメディアスケッチ株式会
 社のＣＴＯに就任。専門分野は、ソフトウェア工学、
 情報理論、デジタル回路設計。2019年から、ふくい産業
 支援センター主催のＡＩ、ＩｏＴ関連研修の講師を担
 当し、受講者からは実機を活用した講義で講評を得て
 いる。\n\n　スケジュール\n\n\n\n\n日　時\n　内　容\n\n\n
 \n１日目\n12月5日(金)  10:00～17:00\nＩｏＴの基本とＤＸ
 の進め方\n\n\n２日目\n12月15日(月)  10:00～17:00\nセンシン
 グの基礎とＩｏＴデバイス製作実習\n\n\n３日目\n12月16
 日(火)  10:00～17:00\nマイコンによるモーターの制御と駆
 動デバイスの製作\n\n\n\n　定　員\n\n　10 名（先着順）\
 n※１社あたり原則２名まで。３名以上で参加をご希望
 の場合は事前にご相談ください。\n※応募多数の場合
 は、参加枠を増やす可能性があります。キャンセル待
 ちでも積極的にお申込みください。\n\n　参加費用\n\n
 受講料：無 料\n　前提知識\n業務でパソコンを利用し
 ている方\nプログラミングの経験や電気回路の知識が
 ない方でも十分に理解可能です。（講座内容の習得に
 必要な知識は、講座内で適宜お伝えします。）\n　対
 象者\nＩｏＴを自社に導入したい現場担当者\nＩｏＴシ
 ステム開発に取り組む予定のエンジニアの方　　など\
 n　受講者の声\n先生のお話が、普段聞けないようなお
 話が多く、勉強になった。実践が多くて、とっかかり
 を掴むことができて満足だった。\nマイコンを初めて
 触る時に受ける講座としては、とても分かりやすかっ
 た。\nまずはやってみるのが大事だと感じた。理解よ
 り実践。次どう進めていくかは、いろいろな情報を集
 めて、実践しながら考えていきたいと思う。ありがと
 うございました。\n実践的な内容だったのが特に良か
 った。ＩｏＴでやりたいことはあったが、何を使って
 どうしたらいいかが良く分かっていなかったので、と
 ても参考になった。\n受講前から取り組んでみたいと
 思っていた分野がＩｏＴだった。独学でいろいろとや
 るのは難しいと思っていたので、この講座を受けて良
 かった。\n　学習内容\n　１日目\nＩｏＴの基本とＤＸ
 の進め方\n\nＤＸとＩｏＴ\n課題の整理方法および優先
 順位の付け方\nＩｏＴの事例\n事例分析１（効率化を目
 指す製造業）\n正しいデータの共有とリスク管理\nＤＸ
 におけるＡＩの活用\n世界のＩｏＴの動向\n事例分析２
 （農業とＩｏＴ）\nＩｏＴで使える小型デバイス\n\n　
 ２日目\n\nセンシングの基礎とＩｏＴデバイス製作実習
 \n\nマイクロコントローラの基本（実習）\nNUCLEO-F429ZI（
 実習）\nＬＥＤの点灯（実習）\nボタン等によるアナロ
 グ入力（実習）\nブザーとＰＷＭ信号（実習）\n照度計
 測（実習）\n音響計測（実習）\nＯＬＥＤディスプレイ
 への文字表示（実習）\n温度・湿度計測（実習）\n圧力
 計測（実習）\nジャイロセンサーによる傾き計測（実
 習）\n物体までの距離計測と遮蔽検知（実習）\n\n　３
 日目\n\nマイコンによるモーターの制御と駆動デバイス
 の製作\n\n直流モータの制御（実習）\nラジコンサーボ
 モータの制御（実習）\nステッピングモータの制御（
 実習）\n\n　習得できる知識・技術\n\nＩｏＴの実践に
 不可欠な基本知識\n自社にあった（身の丈）ＩｏＴの
 導入を進めていける知識とノウハウ\n小型マイコン、
 センサー類などを現場で活用するための技術\n\n　キャ
 ンセルについて\n\nキャンセルされる場合は、システム
 上からお手続きをお願いします。主催者へのご連絡は
 不要です。\nキャンセルする場合はお早めのお手続き
 をお願いします。\n直前のキャンセルはできるだけお
 止めください。定員に限りがありますので、なるべく
 多くの方が参加できるようご協力をお願いします。\n\n
 　本講座の申込受付システムについて\n\n本講座の申込
 受付は、Doorkeeper株式会社のシステムを利用しています
 。\nお申込みが完了すると「info@doorkeeper.jp」から受付
 完了メールが送信されます。\n届かない場合は迷惑メ
 ールに分類されている場合がありますのでご確認くだ
 さい。\nスマートフォンのメールの場合は事前に設定
 を確認し「info@doorkeeper.jp」からのメールを受信できる
 ようにしておいてください。\n事前の連絡メールや、
 講座終了後の連絡メール（フォローアップメール）な
 ども同アドレスから送信されます。\n\n　その他\n\n当
 日までの間に、主催者から本講座についてメールをお
 送りする場合があります。当日の予定の変更など重要
 なお知らせをする場合がありますので、必ずご確認の
 うえご一読ください。\n参加者の皆さまへのご連絡は
 、電子メールで行います。\n登録内容などに変更があ
 った場合は、システム上でご自身で変更をお願いしま
 す。主催者では対応しておりませんのでご了承くださ
 い。\n終了時間が若干延長となる場合があります。\n本
 講座の内容は都合により変更される場合があります。\
 n\n　講座概要\n\n講座名：作って学ぶ「ＩｏＴ」実践講
 座\n日　時：令和７年１２月５日（金）、１５日（月
 ）、１６日（火）　各日 10:00 ～ 17:00\n会　場：福井県
 産業情報センター（坂井市丸岡町熊堂3-7-1-16）\n定　員
 ：15名（１社２名まで）\n主　催：公益財団法人ふくい
 産業支援センター（TEL：0776-67-7416）
LOCATION:福井県産業情報センター 910-0347 福井県坂井市丸
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