BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora
  MySQL バージョンアップの要点
X-WR-CALNAME:【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora
  MySQL バージョンアップの要点
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:988153@techplay.jp
SUMMARY:【EOL対策】ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora MySQ
 L バージョンアップの要点
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251113T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251113T150000
DTSTAMP:20260413T072849Z
CREATED:20251027T005710Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98815
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【EOL対策】
 ダウンタイムゼロを目指す RDS/Aurora MySQL バージョンア
 ップの要点\n本セミナーは2025年7月29日に開催したセミ
 ナーの録画配信です。ツールはZoomを使います。URLは事
 前にメールにてご連絡いたします。なお、「osslabo.com
 」「majisemi.com」からのメールが迷惑メールとならない
 よう、メールの設定をご確認ください。\nRDS/Aurora MySQL
 のバージョン更新の必要性\nAWSが提供するRDSおよびAuror
 a MySQLは、クラウド環境における可用性や運用効率の向
 上に寄与する一方で、継続的なバージョン管理が求め
 られる特性を持っています。とりわけ近年では、セキ
 ュリティパッチの適用、パフォーマンス改善、新機能
 の活用といった観点から、定期的なバージョンアップ
 が推奨されており、対応の重要性はますます高まって
 います。中でも、MySQLの公式サポート終了を契機とし
 て、旧バージョンのまま運用を継続するリスクが顕在
 化し、多くの企業がバージョンアップを含む環境の見
 直しを迫られています。将来的な安定運用を見据える
 上でも、互換性や移行に伴うリスクを十分に把握し、
 計画的に対応することが不可欠となっています。\n互
 換性エラーや移行中のダウンタイムで業務影響リスク\
 nMySQLのバージョンアップには、単なる機能追加や性能
 向上にとどまらず、重大な運用リスクが伴う場合があ
 ります。バージョン間の仕様変更に起因する互換性エ
 ラー、SQLの動作変更、パフォーマンスの劣化、あるい
 はアプリケーションとの整合性が失われるといった事
 象は、事前の検証や対策が不十分な場合に本番環境で
 顕在化し、業務停止など深刻な影響を及ぼす可能性が
 あります。さらに、移行作業中に発生しうる長時間の
 ダウンタイムも、ユーザーサービスの中断や社内業務
 の停止といった重大なビジネスリスクを引き起こしか
 ねません。これらのリスクを最小限に抑えるためには
 、影響範囲を正確に把握し、段階的かつ確実に移行を
 進めるための計画策定が極めて重要です。\n非互換の
 洗い出しから移行計画の立案まで、移行成功に向けた
 具体的なアプローチを解説\n本セミナーでは、RDSおよ
 びAurora MySQLのバージョンアップに際して発生しがちな
 各種トラブルへの対応方法を、実際の事例を交えなが
 ら具体的に解説いたします。非互換性の洗い出し方法
 や影響範囲の評価手法、ダウンタイムを最小限に抑え
 るための検証・移行ステップの立て方など、実務に直
 結するノウハウをご紹介いたします。特に、バージョ
 ンアップの初期検討段階にある方や、すでに計画を進
 めているものの不安を抱えている方にとって、今後の
 対応方針を明確にするための有益な内容となっており
 ます。また、本セミナーではバージョンアップに加え
 て、RDS/Aurora MySQLを運用する上での一般的な課題や対策
 についても解説します。\n開催情報\n\n\n\n項目\n内容\n\n
 \n\n\n日時\n2025年11月13日（木）1400-15:00　※最大60分（予
 定）としております。　講義内容によっては開催時間
 が短くなる場合があります。\n\n\n会場\nオンライン配
 信　Zoom※事前にzoomのテストをお願いします https://zoom.
 us/test\n\n\n定員\n10名\n\n\n参加費\n無料\n\n\n参加申込み締
 切り\n各セミナーの開催前日17:00\n\n\n主催\n株式会社ス
 マートスタイル\n\n\n協力\n株式会社オープンソース活
 用研究所（プライバシーポリシー）マジセミ株式会社
 （プライバシーポリシー）※共催、協賛、協力、講演
 企業は将来的に追加、削除される可能性があります\n\n
 \n\n免責事項\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方・個人や個人事業主の方・海外から参加
 される方・日本に活動拠点が無い企業の方・その他、
 弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n本
 セミナーはWebセミナーですZoomを利用しますので、事前
 に以下のURLでテストをお願い致します。 https://zoom.us/te
 st※視聴方法について：開催日前までに別途専用URLを
 お送りいたします。※メールが届かないなどのお問合
 せ・ご不明点やキャンセルなどは、セミナー運営事務
 局へご連絡ください。\n\nお問合せ\nスマートスタイル
 セミナー運営事務局 marketing@s-style.co.jp
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/988153?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
