BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AWS による生成 AI 活用とデータ起点の成長戦略
  クラウドで開花する AI の可能性 Part２｜iret tech labo wit
 h partners #28
X-WR-CALNAME:AWS による生成 AI 活用とデータ起点の成長戦略
  クラウドで開花する AI の可能性 Part２｜iret tech labo wit
 h partners #28
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:988192@techplay.jp
SUMMARY:AWS による生成 AI 活用とデータ起点の成長戦略 ク
 ラウドで開花する AI の可能性 Part２｜iret tech labo with pa
 rtners #28
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251126T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251126T150000
DTSTAMP:20260407T175623Z
CREATED:20251027T111627Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98819
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAWS による生
 成 AI 活用とデータ起点の成長戦略 クラウドで開花す
 る AI の可能性 Part２｜iret tech labo with partners #28\n概要\n2
 025年11月26日(水) 14:00〜15:00に、「iret tech labo with partners 
 #28 AWS による生成 AI 活用とデータ起点の成長戦略 クラ
 ウドで開花する AI の可能性 Part２ 現場導入を成功させ
 る実践ガイド：成果を生み出す『AI 戦略』と『組織の
 考え方』」を開催します。\n今回の iret tech labo with partn
 ers は、全3回シリーズの第2弾として、AI を現場に導入
 し、ビジネスインパクトを生み出すための実践的な戦
 略を徹底解説します。\n多くの企業が直面する「AI 導
 入の壁」（成果が出ない、活用方法が不明）に対し、
 戦略・組織・技術の三位一体アプローチで解決策を提
 示します。特に、100件以上の生成 AI 導入事例から、成
 功する組織の考え方と現場で AI を使う具体的なヒント
 を共有します。AI 導入を阻む具体的な現場のボトルネ
 ック、不動産業界などで課題となる紙・PDF 書類のデー
 タ化を、Amazon Bedrock と AI-OCR で変革する現場変革戦略
 を事例と共にご紹介します。また、エンタープライズ
 企業が悩む「迅速な開発」と「機密統制」という二律
 背反を、ノーコード/フルコードを組み合わせた「両刀
 戦略」で乗り越える方法を、実際の導入事例を通じて
 深く掘り下げます。\n本シリーズ第3弾（12月開催予定
 ）では、AWS re:Invent 2025 の最新情報と AI と共に歩む未
 来の働き方（予定）を深掘りしていきます。ぜひシリ
 ーズを通してご参加ください。\n【こんな方におすす
 め】\n\n生成 AI をビジネスに活用したい方\nクラウドマ
 イグレーションに関心がある方\nデータセキュリティ
 に興味がある方\nAI、セキュリティなどの分野で AWS の
 導入を検討している方\nAWS を業務に組み込み、業務効
 率化や DX 化などを検討している方\n\n登壇者\nSession 1「
 100以上の生成 AI 事例に見るビジネスインパクト創出の
 方程式」\n生成 AI を活用したい、でもどういう業務に
 活用できるのか、どのような成果を生み出すことがで
 きるのか、成果を生み出すために何をやらなければい
 けないのかわからない方も多いのではないでしょうか
 。\n本セッションでは、多数の AWS 生成 AI 導入事例を
 元にどのようなケースで生成 AI を活用していくのが良
 いか・生成 AI の社内利用に向けて何をしていくのが良
 いかを解説いたします。\n\n\n尾崎 周也氏\nアマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン合同会社パートナー技術統括
 本部 コンサルティングパートナー本部 第三技術部パ
 ートナーソリューションアーキテクト\n\n\nSession 2「紙
 の書類を価値あるデータに！Amazon Bedrock と AI-OCR で実
 現する不動産業界の AI 戦略」\n不動産業界における物
 件情報の仕入れ業務は、紙や PDF 形式の書類が多く、
 データ入力や連携作業の自動化における大きなボトル
 ネックとなっています。本セッションでは、具体的な
 不動産業界のお客様事例を交え、この課題を解決する
 次世代の AI 活用戦略について考察します。\n\n\n北野 
 涼平\nアイレット株式会社アジャイル事業部IoTセクシ
 ョン\n\n\nSession 3「AWS におけるエンタープライズ向け生
 成 AI 開発の『ノーコード/フルコード両刀戦略』」\nエ
 ンタープライズ企業が直面する「迅速な AI 利活用」と
 「機密アセットの安全な統制」というジレンマ。本セ
 ッションでは、この相反する課題に対し、Dify Enterprise
 （LLM アプリ開発プラットフォーム）と AWS（Amazon SageMak
 er Code Editor）を組み合わせた「ノーコード/フルコード
 両刀戦略」を、KDDI様の事例を用いて解説します。\n\n\n
 佐藤 竜也\nアイレット株式会社アジャイル事業部デー
 タ分析基盤セクション\n\n\nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n\n\n14:00〜14:05\nオープニング\n\n\n14:05〜14:20\nSession 1
 「100以上の生成 AI 事例に見るビジネスインパクト創出
 の方程式」アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会
 社　尾崎 周也氏\n\n\n14:20〜14:35\nSession 2「紙の書類を価
 値あるデータに！Amazon Bedrock と AI-OCR で実現する不動
 産業界の AI 戦略」アイレット株式会社　北野 涼平\n\n\
 n14:35〜14:50\nSession 3「AWS におけるエンタープライズ向
 け生成 AI 開発の『ノーコード/フルコード両刀戦略』
 」アイレット株式会社　佐藤 竜也\n\n\n14:50〜15:00\nクロ
 ージング\n\n\n\n参加対象\n\n経営者、経営企画の方、社
 内情報システムの運用・方針策定をする立場の方、企
 業情報システム部門の企画担当者、運用管理者、SIer 
 など\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\n競合となる企業様か
 らのお申し込みは、お断りさせていただく場合がござ
 います。あらかじめご了承ください。\nリクルーティ
 ング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断り
 しております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方は
 ご参加いただくことが出来ませんのでご了承ください
 。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャン
 セル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席
 が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく
 場合がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/988192?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
