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X-WR-CALDESC:生成AIで加速するデータ活用【イオン・ユビー
 ・セゾンテクノロジーの事例】～現場を動かす新しい
 データ活用のかたち｜AEON TECH HUB #21
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SUMMARY:生成AIで加速するデータ活用【イオン・ユビー・
 セゾンテクノロジーの事例】～現場を動かす新しいデ
 ータ活用のかたち｜AEON TECH HUB #21
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98822
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 生成AIで加速するデータ活用【イオン・ユビー・セゾ
 ンテクノロジーの事例】\nこれまでも「データはデー
 タサイエンティストやエンジニア以外も自分で閲覧・
 分析できるようにしよう」という流れがあり、多くの
 企業が取り組んできました。昨今では生成AIの進化に
 より、それがよりやりやすく、そして実現できること
 の幅も大きく広がってきています。SQLが書けなくても
 日本語で欲しいデータを取得できたり、欲しいデータ
 がどこにあるかわからないときに問いかけるだけで見
 つけられたりもします。\nこのような生成AIを活用した
 データ戦略の推進に取り組んでいるイオン・ユビー・
 セゾンテクノロジーの事例や、その過程で得られた知
 見を共有します。\nこんな方におすすめ\n\n社内やグル
 ープにデータ基盤を提供するデータエンジニア\n日々
 のデータ分析業務に携わる方\n社内のデータ利活用の
 促進に取り組んでいる方\n生成AIの活用事例を知りたい
 方\n\n登壇者（敬称略）\n村中 啓太郎\nUbie株式会社 フ
 ァーマイノベーション本部 アナリティクスエンジニア
 @ktrru\nリクルート、10Xにて、データアナリスト、デー
 タパイプライン開発、チームマネジメント等に従事。2
 024年5月にUbie株式会社に入社。社会に無くてはならな
 いサービスになるポテンシャルと、データが事業価値
 の源泉であることに強く惹かれ入社を決めた。アナリ
 ティクスエンジニアとして、製薬事業のデータプロダ
 クトのプロダクトオーナーを兼務し、データ品質の向
 上と生成AIを活用したスケーラブルなプロダクト開発
 に取り組んでいる。\n佐々木 勝\n株式会社セゾンテク
 ノロジー 情報システム部 DX推進リーダー\nゼネコンで
 ダム建設現場の施工管理業務に従事した後、IT業界に
 転職。ネットワーク・インフラエンジニアとして多種
 多様な案件に従事。2010年 セゾンテクノロジー入社。
 金融系ハイエンドシステムの基盤チームリーダー、ブ
 ロックチェーンのR&Dエンジニア、事業開発担当を経て
 情報システム部へ。調達管理システム刷新プロジェク
 トにPMとして参画後、2020年12月よりIT部門にJoin。イン
 フラ・開発・プロジェクトリーディングの経験を活か
 し、自社のDXを企画、推進。仕事のテーマ：ITで組織・
 人を変革する。\n趙 堃（コン）\nイオン株式会社 デー
 タイノベーションセンター プリンシパルデータサイエ
 ンティスト\nイオンにおいて生成AI・機械学習を活用し
 、小売・金融・商品開発など幅広い領域でデータサイ
 エンスを実装。データサイエンスチームを率い、金融
 データ解析や需要予測、立地最適化、レコメンド、解
 約予測、SNS解析などを推進している。これまでにボス
 トン・コンサルティング・グループ（BCG）での機械学
 習応用、IBM基礎研での自然言語処理・時系列解析に従
 事。特許12件、論文多数を有し、京都大学工学博士（1
 年短縮修了）。\n［司会・進行］池田 健人\n株式会社GE
 NDA Platform Engineering部 部長株式会社ZINE 取締役CTO合同会
 社BrightFlow 代表社員@ikenyal\n本イベントの企画・運営を
 担当。2011年にヤフー株式会社に入社。Yahoo!ニュース 
 トピックス等のリプレイスや開発・保守運用を担当。
 その後、マネジメントや新規本部の開発組織立ち上げ
 を行う。2019年に株式会社ZOZOテクノロジーズ(現 株式会
 社ZOZO)に入社しCTO室やZOZO CSIRTの設立に携わり、エンジ
 ニア採用や教育など幅広くエンジニアリング組織のマ
 ネジメントを行う。現在は株式会社GENDAでPlatform Engineer
 ing部 部長としてEM、SRE/インフラ、QA組織を率いながら
 、株式会社ZINE 取締役CTOに就任。AWS Community Builder（Front
 -End Web & Mobile領域）に2021年から継続して採択される。A
 WS User Group Leaders。Amplify Japan User Group 運営メンバー。一
 般社団法人 日本CTO協会 個人会員・スタッフ（プロボ
 ノ）。NPO法人CancerWith 理事。合同会社BrightFlow 代表社員
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\nセッションタイト
 ル\n登壇者\n\n\n\n\n12:00\nOpening\n\n\n\n12:02\nAIエージェント
 で加速するリテール変革 ― AEONにおけるマルチエージ
 ェントの開発と導入\nイオン株式会社 趙 堃（コン）\n\
 n\n12:14\n生成AIで守るデータプロダクトの安定稼働\nUbie
 株式会社 村中 啓太郎 氏\n\n\n12:26\n全社データ基盤でAI
 活用する際におさえておきたいポイント\n株式会社セ
 ゾンテクノロジー 佐々木 勝 氏\n\n\n12:38\nディスカッシ
 ョン\n\n\n\n12:48\nQ&A\n\n\n\n13:00\nイベント終了予定\n\n\n\n\n
 参加方法\n参加をご希望される方は、connpassより参加申
 し込みをお願いします。\n当日は、「Zoomウェビナー」
 を使用してオンライン開催いたします。視聴用URLは、
 開催前日にメールにてお知らせいたします。\nAEON TECH H
 UBとは？\nみなさんがパッと思い浮かべる「イオン」は
 、スーパーマーケットのAEONだと思いますが、そこには
 ポイントや決済機能をまとめた「iAEON」というアプリ
 があります。途方もない規模の会員基盤統合を目的と
 するプロジェクトがあります。ロボットやAIを活用し
 たオンラインマーケット事業「Green Beans」もあります
 。\n日々のプロダクト開発やプロジェクト進行の中に
 は、みなさんと同じつまづきがあり、それと同じくら
 いの気づきがあります。私たちがイオンの中で学んで
 きたことを、エンジニアコミュニティにシェアをして
 いきたい！そんな想いから始まったテックイベントで
 す。\n注意事項\n\n先着順です。\n当イベントの内容お
 よびスケジュールは、予告なく変更となる場合があり
 ます。予めご了承ください。\n当イベント内でのリク
 ルーティング活動につきましてご遠慮いただいており
 ます。\nブログやSNS等で当イベントに関する発信を行
 う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力を
 お願いします。\n当イベントはオンライン開催のため
 、双方の通信状況により音声や映像に乱れがある場合
 がございます。\n配信トラブル時のアナウンスは、エ
 ントリー時にご登録いただいたメールアドレス宛にお
 送りします。\n\n運営サイドで参加にふさわしくないと
 判断させて頂いた方については、イベント中でもご退
 席をお願いする場合がございます。\n\n保険、宗教、ネ
 ットワークビジネス等の勧誘が目的と見られる方\nそ
 の他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠に
 恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\n
 【個人情報の取扱いについて】\n※当イベントへの参
 加申し込みをもちまして、以下個人情報に関する注意
 事項に同意頂いたものとみなします。\n①個人情報の
 利用目的：・自社や共催企業の製品、サービス、及び
 イベント等に関する案内のため・自社や共催企業の採
 用活動に関する情報提供のため・お問合せへのご回答
 ・その他上記に付随する業務\n②個人情報の提供につ
 いて：お預かりした個人情報については、主催者であ
 るイオンスマートテクノロジー株式会社から、当イベ
 ントの登壇者所属企業に提供いたします。それ以外の
 第三者に提供することは、ご本人様の同意がある場合
 又は法令に基づく場合を除きありません。\n③その他
 ：個人情報取扱い管理の詳細については、以下のリン
 クを参照してください。\nイオン株式会社 プライバシ
 ーポリシーイオンスマートテクノロジー株式会社 プラ
 イバシーポリシーイオンネクスト株式会社 プライバシ
 ーポリシー
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