BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:2025年のAI活用を総まとめ！実践から振り返るTa
 lk Night　-Findy × AI駆動開発勉強会 × AIエージェントユ
 ーザー会 合同開催-
X-WR-CALNAME:2025年のAI活用を総まとめ！実践から振り返るTa
 lk Night　-Findy × AI駆動開発勉強会 × AIエージェントユ
 ーザー会 合同開催-
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:988269@techplay.jp
SUMMARY:2025年のAI活用を総まとめ！実践から振り返るTalk Ni
 ght　-Findy × AI駆動開発勉強会 × AIエージェントユーザ
 ー会 合同開催-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251208T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251208T213000
DTSTAMP:20260423T164454Z
CREATED:20251029T015430Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98826
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\nAI
 活用が急速に進展した2025年。生成AIツールや自動化技
 術を取り入れる現場が増え、業務効率化や開発プロセ
 スの変革に挑む開発者が数多く誕生する節目の年です
 。本イベントは、「AI駆動開発勉強会」と「AIエージェ
 ントユーザー会」の二つのコミュニティと連携したコ
 ラボレーション企画です。 特定のツールや手法にとど
 まらず、「AI活用」そのものをテーマに、各コミュニ
 ティから3名ずつ、計6名の登壇者に現場での学びや実
 践をご共有いただきます。日々の業務でAIを活用して
 得た気づきや試行錯誤の過程をご紹介いただき、2026年
 の活動までを見据えます。みなさまのご参加を心より
 お待ちしております。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 セッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nオー
 プニング\n\n\n\n19:05~19:15\nセッション①「乗りこなせAI
 駆動開発の波（仮）」\nIkko Eltociear Ashimineさん\n\n\n19:15~
 19:25\nセッション②「AIを活用してから変わった世界」\
 nNaNAさん\n\n\n19:25~19:35\nセッション③「2025年 AIブラウザ
 自動化の進化と、Playwright Agents」\nRyo Satoさん\n\n\n19:35~1
 9:40\n休憩\n\n\n\n19:40~19:50\nセッション④「エディタを超
 えたAIの新たなる戦場」\ntaigaさん\n\n\n19:50~20:00\nセッシ
 ョン⑤「AIが統合しつつある開発プロセス：仕様〜コ
 ーディング〜レビュー」\nKinopee / きのぴーさん\n\n\n20:0
 0~20:10\nセッション⑥「2025年の非同期型AI Agentの進化の
 系譜」\nKuuさん\n\n\n20:10~20:15\nクロージング・アンケー
 ト案内\n\n\n\n20:15~21:30\n懇親会・写真撮影・閉会\n\n\n\n\n
 ※最新情報は本ページで随時更新します。※プログラ
 ム・時間は変更の場合がございます。予めご了承くだ
 さい。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nAIを活用した取
 り組みを知りたい方\n新しい技術を知ることや学ぶこ
 とが好きな方\nAIで自動化や効率アップを目指している
 方\n開発プロセスをもっと良くしたいと思っている方\n
 \n☑️イベントのゴール\n\nAIツールの新しい情報や発
 見を得られた\n現場で向き合っている課題に対するAI活
 用のヒントやアイディアを得られた\nAI活用の面白さを
 共感、共有できた\n2026年に取り組んでみたいことが見
 つかった\n\n🎈開催概要\n📅開催日時：2025年12月8日（
 月）19:00-21:30（18:45~開場）📍 開催場所：ファインディ
 株式会社（大崎駅）💰 参加費：無料\n👨🏻‍💻参加
 方法\n現地参加枠\nファインディ社にてご参加される方
 向けの枠です。現地参加をご希望の方は、connpassペー
 ジよりお申込みください\nオンライン参加枠\nオンライ
 ンで配信を視聴する方向けの枠です。\n🎙️登壇者\n
 「乗りこなせAI駆動開発の波（仮）」\nIkko Eltociear Ashimi
 ne@eltociear株式会社I-Tecnology取締役 兼 CAIO 兼 CADOエンジ
 ニア/コンサルタントとしてAI駆動開発に注力しており
 、その普及を推進中。\n\n「AIを活用してから変わった
 世界」\nNaNA@nana__mn707Frontend Engineer\n\n「2025年 AIブラウザ
 自動化の進化と、Playwright Agents」\nRyo Sato@nobita2040株式
 会社パールライト代表取締役\n\n「エディタを超えたAI
 の新たなる戦場」\ntaiga@taiga_kk322USEN-ALMEX(U-NEXT.HD)リーダ
 ーU-NEXT HOLDINGS 情報システム部に早期入社し、セキュリ
 ティ対応などを担当。その後、USEN-ALMEX R&D本部へ異動
 し、現在はGo言語を用いたAPI開発やインフラ設計に従
 事。また社内エンジニア育成やAI導入の推進など、開
 発環境の向上に取り組んでいる。\n\n「AIが統合しつつ
 ある開発プロセス：仕様〜コーディング〜レビュー」\
 nKinopee / きのぴー@kinopee_ai株式会社キー・プランニング
 代表取締役Cursor Ambassador / Devin Expert / Windsurf Ambassador\n\n
 「2025年の非同期型AI Agentの進化の系譜」\nKuu@Fumiya_Kume
 株式会社メルカリSenior Software Engineer2020年4月に株式会
 社メルカリ 新卒入社。フリマアプリ、メルカリのAndroi
 d版の開発に携わる。\n\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは
 開催当日、参加確定者にTECH PLAY経由で通知します。\n
 エージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご
 遠慮ください。\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/
 年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持
 ちよく参加できるようにご協力ください。\n当イベン
 トの内容およびスケジュールは、予告なく変更となる
 場合があります。予めご了承ください。\nイベント参
 加時に入力いただいた情報は、以下に基づき扱います
 。ファインディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n🤝
 共催\n\nAI駆動開発勉強会AI駆動開発(AI-Driven Development) 
 勉強会では、AI技術を使った開発に興味を持つ方々向
 けに、ChatGPTやGitHub CopilotなどのAIツールを使った開発
 のノウハウや、AIによる開発プロセスの最適化、生成AI
 ・LLMを最大限に活用した新たな開発方法・開発スタイ
 ルやテクニックや今後の新しい開発スタイルについて
 共有・議論していきます！\n\n\nAIエージェントユーザ
 ー会(AIAU)AIエージェントユーザー会はAIを活用した新し
 い開発スタイルに関心を持つエンジニアやクリエイタ
 ーが集まり、知見を共有するコミュニティです。GitHub 
 CopilotやCursor、WindsurfなどのAI開発支援ツールを活用し
 た実践的な開発方法や、AIと協働するためのワークフ
 ロー、チーム開発での活かし方などをテーマに議論・
 交流を行っています。\nAIエージェントを「一人で探求
 する時代」はもう終わり。面白い発見やアイデアを仲
 間と共有し、AI開発の可能性を100倍楽しむ――そんな
 熱量の集まるコミュニティです。\nAIエージェントユー
 ザー会 connpass\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n
 \nIT/Webエンジニアの転職サービス「Findy」 :独自のアル
 ゴリズムを用いてエンジニアのスキルを可視化し、ハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングする転職サ
 ービスです。登録エンジニアは12万人を突破、登録企
 業数は約1\,100社、スタートアップ企業を中心にDXを推
 進したい大手企業まで幅広い企業に導入していただい
 ております。\nハイスキルなフリーランスエンジニア
 紹介サービス「Findy Freelance」 :ハイスキルなフリーラ
 ンスエンジニアと企業の業務委託案件のマッチングサ
 ービスです。「Findy」同様にGitHubを解析した独自アル
 ゴリズムを用いたスキル評価をもとに、単価保証の案
 件を紹介しています。登録エンジニア数は5万人を突破
 し、スタートアップ企業を中心にDXを推進したい大手
 企業まで1\,500社以上に導入いただいております。\nエ
 ンジニア組織の開発生産性可視化・向上SaaS 「Findy Team+
 」 :特許取得の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucke
 t、Backlog、Jiraなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」とい
 った指標やフレームワークに基づき、開発のアクティ
 ビティ・効率・クオリティやエンゲージメントなどを
 多面的に可視化することで、開発生産性・開発者体験
 向上をサポートしています。\n開発ツールのレビュー
 サイト「Findy Tools」：開発ツールに特化したレビュー
 サイトです。第三者の視点で実際にツールの選定を行
 った企業の生の声を集めることで、ツール選定に関す
 る不安を解消し、導入検討に必要な情報を提供します
 。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/988269?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
