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X-WR-CALDESC:「PoCはうまくいったのに… 」にならないため
 に。新規事業におけるアプリ開発の進め方（再放送）
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 に。新規事業におけるアプリ開発の進め方（再放送）
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SUMMARY:「PoCはうまくいったのに… 」にならないために。
 新規事業におけるアプリ開発の進め方（再放送）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98832
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「PoCはうま
 くいったのに… 」にならないために。新規事業におけ
 るアプリ開発の進め方（再放送）\nInformation\nPoCを経て
 、開発会社とのやり取りもこなし、満を持して実物に
 近いアプリを用いた検証へ。\nしかし、顧客の反応が
 プロトタイピングで検証していたときとなんか違う⋯
 気がつくと、予算も開発期間もかかりすぎてしまい、
 解決の糸口が見いだせず、事業撤退・・・\nそんなこ
 とにならないためには、どんな開発の進め方をすれば
 良いのでしょうか？\n今回はそんな疑問を解消する**「
 新規事業におけるアプリ開発」**をテーマにセミナー
 を開催。『アプリ開発』が必要な事業の起案者・事務
 局の方にご覧いただきたい内容です。\nこんなことお
 話しします\n\n具体的に解説！アプリ開発の具体的なス
 テップ\n必要な作成物の事例：開発バックログ、画面
 遷移、Figmaのデザインなど\nアジャイルが鉄則。事業検
 証と並行して進めていく開発計画の立て方\n開発ベン
 ダーに丸投げは危険！推進者が担うべき役割\n\nスピー
 カーは、AlphaDriveアクセラレーション事業部にて、AXL PR
 OTOTYPE STUDIO スタジオ長を務める安部 和晃。\nソフトウ
 ェア開発からキャリアをスタートし、様々な事業のク
 ラウド基盤を開発。自身も大手事業会社で、子育てや
 物流に関する新規事業を立案し、事業化させた経験も
 もつ。そんな安部が、事業開発とアプリ開発の両方の
 視点で、初心者でもわかりやすいように解説いたしま
 す。\nタイムスケジュール\n5分：オープニング30分：講
 演15分：パネルディスカッション/質疑応答5分：サービ
 ス説明\n登壇者\n\n安部 和晃\n株式会社アルファドライ
 ブ アクセラレーション事業部 AXL PROTOTYPE STUDIO スタジ
 オ長\n東芝デジタルソリューションズ株式会社に新卒
 入社。3年間ソフトウェア開発に従事したのち、文書管
 理や翻訳のクラウドサービスの新規立ち上げに伴い異
 動。クラウドを軸に、アダプティブラーニングを用い
 た学校教育サービスの実証、東芝の気象レーダーを用
 いたゲリラ豪雨予測システムの立ち上げ、東芝のSaaSを
 EC販売するためのEC基盤立ち上げなど、東芝内のさまざ
 まな新規事業を担当。その後、東芝の社内新規事業コ
 ンテスト「みんなのDX」に子育て支援に関するサービ
 スを提案し、事業化承認を得るとともに、物流倉庫の
 管理をAIで最適化するサービスの新規起案から事業立
 ち上げまでを2年間推進し、事業化を完了させる。 2023
 年よりAlphaDriveに参画。\n\n\n参加対象\n\n新規事業/開発
 の責任者や推進者の方\nアプリ開発の検討で迷ってい
 る新規事業担当者の方\nベンダー選定/管理に課題を感
 じている方\nアジャイル開発で事業検証を効率的に推
 進したい方\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nオンライン\n
 お申込みいただいた方にオンライン配信視聴用のURLを
 お送りいたします。※当セミナーは事業会社の方向け
 となっており、抽選制です。※Wi-Fi環境など高速通信
 が可能な電波の良い所でご視聴ください\n
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