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X-WR-CALDESC:未来を創る構想力ーSOCIAL VALUE LAB. Method #3:チー
 ム活動編
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SUMMARY:未来を創る構想力ーSOCIAL VALUE LAB. Method #3:チーム活
 動編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98833
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n未来を創る
 構想力 ― SOCIAL VALUE LAB. Method #3：チームビルディング
 ・運用・検証パート編\nイベント概要\n開催日時： 2025
 年11月27日(木) 18:30～20:30　（18時受付開始）開催場所：
  QUINTBRIDGE 2F開催形態： オンライン＋オフラインのハイ
 ブリッド定員　　： 会場50名（オンラインは制限ござ
 いません）参加費　： 無料\nプログラム\n\n18:00 - 18:30
 　受付+ネットワーキング（18:00 - 18:30）\n18:30 - 18:45　
 オープニング\n18:45 - 19:15　チームビルディング・運用
 ・検証パート（アジャイル）\n19:15 - 19:20　休憩\n19:20 - 
 20:20　「未来を創る構想力」ふりかえり＆座談会\n19:20 
 - 19:50　【一部】 「未来を創る構想力」まとめ・我々
 の想い\n19:50 - 20:20　【二部】 「未来を創る構想力」座
 談会\n20:20 - 20:30　 クロージング\n\n講演内容\n◆チーム
 ビルディング・運用・検証パート（アジャイル）\n【
 タイトル】価値創造をチームで創り出すためのアジャ
 イル～ 実証検証のためのメソッドだと思ってませんか
 ？ ～　前川 直也 氏　　株式会社 未来戦略室　代表取
 締役社長【概要】　アジャイルを「IT開発で使うもの
 」と、なんとなく割り切っていませんか？実は、新規
 事業やDXの成功を左右する、最強の価値創造エンジン
 です！ 本講演では、「とりあえず」のアジャイルでは
 なく、まず、各種メソッドを使ったユーザ視点の明確
 なゴール設定から開始。これを基に、チームのモチベ
 ーションと自己管理能力を最大限に引き出します。 ス
 テークホルダも含めたワンチームとして、短いサイク
 ルで動くものを評価。目指すべき価値を最速で検証・
 実現する秘訣をご紹介します。自律的に工夫改善でき
 るチームへと変革し、未来の社会価値を創造する方法
 を一緒に学びましょう！\n◆「未来を創る構想力」ふ
 りかえり座談会\n【一部】 「未来を創る構想力」まと
 め・我々の想い\n【タイトル】「未来を創る構想力」
 まとめ・我々の想い　萩本 順三 氏　　株式会社　匠Bu
 sinessPlace　代表取締役会長　　株式会社　ニッポンダ
 イナミックシステムズ　フェロー　　株式会社　大阪
 エヌデーエス　フェロー【概要】　これまでの講演内
 容を総まとめとなります。まずはこれまでに取り上げ
 た価値創造の方法「点」を、「線」に繋げられるよう
 にお話しします。具体的には、これまでのイベントで
 ご紹介した各メンバーの手法の関係性を一枚の図で分
 かりやすく示し解説します。また、SOCIAL VALUE LAB. が目
 指す社会価値の創造という究極のゴールと、我々の本
 活動に対する想いをお話しします。\n【二部】 「未来
 を創る構想力」まとめ・我々の想い\n【タイトル】　
 「未来を創る構想力」座談会・私の想い【概要】萩本
 氏の講演を基に、SVL 運営メンバーが、「なぜこれらの
 手法が必要なのか、そしてどんな未来を創りたいのか
 」について、メンバー一人ひとりの熱い想いを本音で
 語り合います。手法を知るだけでなく、それを基にあ
 なた自身が行動するための「未来を創る構想力」を高
 めていきましょう！\nSOCIAL VALUE LAB. について\nSOCIAL VALUE
  LAB.は、豊かで魅力的な社会の実現に貢献するため、
 社会の価値を高める「ソーシャルバリュー」を共に創
 出することを目指します。 具体的には、未来社会の創
 造に貢献できる持続可能なビジネスを目指し、ビジネ
 スデザインやシステム開発手法の研究・普及を行いま
 す。さらに、イベントや勉強会の開催、学びの実践共
 有、協業・共創によるビジネス実践などを通じて、参
 加者同士が知見を深め、共に成長できる場を提供する
 非営利団体です。\nイベント内容\n—— ソーシャルバ
 リュー創出のための3つのMethod紹介セミナー ——SOCIAL V
 ALUE LAB. では、社会に新たな価値を生み出す「構想」か
 ら、それを形にして届ける「システム化」までを一貫
 して支える、独自のモデルや実践手法を研究・開発し
 ています。このたび、私たちのアプローチをより多く
 の方と共有し、ともに実践していくことを目指し、そ
 れぞれのモデルや実践手法をご紹介するために3回シリ
 ーズのセミナーを開催いたします。LAB.推進メンバーが
 それぞれの専門分野から、未来社会を共に創るための
 実践手法をご紹介します。【Method #1】ビジネスデザイ
 ンパート（前々回開催） 社会課題を出発点に、持続可
 能で実現可能なビジネスの構想を練るためのアプロー
 チをご紹介します。 「デザイン思考」による共感と発
 想のプロセス、そして、日本発の実践的アプローチ「
 匠Method（たくみメソッド）」による構想の可視化・言
 語化手法を中心に、事例も交えて解説します。**【Metho
 d #2】業務分析・システム設計パート（前回開催） 構
 想したビジネスを、どのように業務やシステムとして
 具体化していくかに焦点をあてます。 現場を理解し、
 無理なく実現可能な形に落とし込むための業務分析・
 システム設計の考え方と方法を取り上げます。【Method 
 #3】チームビルディング・運用・検証パート（今回開
 催） 価値ある構想を継続的に運用し、改善し続けるた
 めの「チームづくり」と「実行の仕組み」にフォーカ
 スします。 アジャイル的なマインドと検証プロセスを
 活かした、しなやかな組織運営のあり方をご紹介しま
 す。 あわせて、これまでのモデルや実践手法のつなが
 りを考えるパネルセッションも実施します。どなたで
 もご参加いただけます。ぜひお知り合いの方もお誘い
 のうえ、ご参加ください。みなさまと未来を共に構想
 し、実現していけることを楽しみにしております！\n
 参加者への情報\n当日会場にお越しの方は、18時から受
 付を開始いたします。 イベント開始まで、ご参加のみ
 なさまとの名刺交換などネットワーキングのお時間に
 お使いください。また、以下の内容にご注意ください
 ませ。\n\n自転車やバイク、お車での来館はお断りして
 おります。 車椅子など、お車でないと来館できない事
 情がある等の場合はその限りではございませんので、 
 主催者までご相談ください。\nQUINTBRIDGEは会員登録制の
 施設でございます。 イベントの1時間以上前やイベン
 ト終了後に個人でご利用させれる場合は 下記URLの会員
 登録『QBメンバー登録』よりご登録の上ご来館くださ
 い。 https://www.quintbridge.jp/ (イベント参加のみの方の会
 員登録は任意です)\n施設内にはゴミ箱はございません
 。お持ち帰りのご協力をお願いいたします。\n\n\n主催
 者\nSOCIAL VALUE LAB.
LOCATION:QUINTBRIDGE 大阪府大阪市都島区東野田町4丁目15番82
 号
URL:https://techplay.jp/event/988339?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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