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X-WR-CALDESC:2025 DORA Reportから読み解く！AIが映し出す、成
 果を出し続ける組織の共通点
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 果を出し続ける組織の共通点
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SUMMARY:2025 DORA Reportから読み解く！AIが映し出す、成果を
 出し続ける組織の共通点
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98835
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの活用が急速に広がる一方、「導入したのに成
 果が出ない」「チームごとに効果に差がある」といっ
 た課題も顕在化しています。こうした背景の中、DORAが
 今年公開した最新レポート「2025 State of AI-assisted Software
  Development」では、世界中の開発組織のAI活用調査から
 、“成果を出せるチーム”の特徴として7つのAI Capabilit
 iesが提示されました。本セッションでは、このレポー
 トが示すポイントを解説し、7つのAI Capabilitiesを軸に、
 AI導入後に成果を生み出す組織の特徴と、チームのAI活
 用の成熟度を高めるための整備ポイントを紐解きます
 。「ツールを導入した組織」から「AIで成果を出せる
 組織」へ、最新レポートを通じて、その鍵となる要点
 をキャッチアップしませんか？\n登壇者に聞いてみた
 いことを、申込み時のアンケートにご記入ください🙋
 \nQ&Aにて取り上げさせていただきます！なお、すべて
 の項目については触れられない可能性がありますので
 ご了承ください\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッシ
 ョンタイトル\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープニング\n\n\n12:05 
 ~ 12:45\nご講演\n\n\n12:45 ~ 12:55\nQ&A\n\n\n12:55 ~ 13:00\nクロー
 ジング\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\n2025 DORA Repo
 rtの内容について学びたい方\nAI導入の効果をどう測定
 ・定着させるか／チーム生産性の設計などを担当して
 いる方\nAIを導入したが、効果が見えづらい・課題を感
 じている方\n\n☑️イベントのゴール\n\nAI活用における
 成果を最大化するのは、導入するツールのクオリティ
 ではなく、チーム基盤の問題だという本質の理解をす
 る\n自社組織に照らして、置かれている状況が自己診
 断できるようになる\nAI導入とチーム成果のつながりを
 構造的に理解する\nAIの性能の最大化をするために「次
 に何を整備すべきか」「どの能力が欠けているか」を
 明確にし、今後のAI活用や推進のロードマップを描く
 ためのヒントを持ち帰る\n\n🗣️スピーカー\n高橋 裕
 之 @Taka_bowファインディ株式会社CTO室 Software Engineer\, SPI
  Coach\, Agile Coach1989年より組込みエンジニアとして、OS
 開発、通信プロトコル開発、RTOSや組込みLinuxを基盤と
 したガジェット開発に16年携わる。2005年、それまでの
 経験を活かし、エンジニア人材と組織の課題解決に特
 化したSPI（ソフトウェアプロセス改善）の専門家へ転
 身。現在は、SPIコーチおよびアジャイルコーチとして
 活動し、DORAメトリクスを活用したプロセス改善活動を
 得意とする。ソフトウェアエンジニアリングの潜在能
 力向上支援（イネーブルメント）に注力し、組織のパ
 フォーマンス最適化に貢献している。\n■2024 DORA Report
 の解説記事2024 Accelerate State of DevOps Report 概説#1 『"Lean
 とDevOpsの科学"の「科学」とは何か？』\n■2024 DORA Report
 の解説動画【アーカイブ】ソフトウェア開発現代史: "L
 eanとDevOpsの科学"の「科学」とは何か？ - DORA Report 10年
 の変遷を追って\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当
 日までに、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエー
 ジェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠慮
 ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/
 容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\n\nフ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー\n📣主催・
 運営\nファインディ株式会社\n\n経営と現場をつなぐAI
 戦略支援SaaS「Findy Team+」特許取得の独自技術を用いて
 、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jiraなどを解析し「Four 
 Keys」や「SPACE」といった指標やフレームワークに基づ
 き、開発のアクティビティ・効率・クオリティやエン
 ゲージメントなどを多面的に可視化することで、開発
 生産性・開発者体験向上をサポートしています。\n開
 発ツールのレビューサイト「Findy Tools」開発ツールに
 特化したレビューサイトです。第三者の視点で実際に
 ツールの選定を行った企業の生の声を集めることで、
 ツール選定に関する不安を解消し、導入検討に必要な
 情報を提供します。\n
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