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X-WR-CALDESC:組織もAIも成長するコードレビュー - ナレッジ
 の仕組み化で進化する協働のかたち
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 の仕組み化で進化する協働のかたち
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SUMMARY:組織もAIも成長するコードレビュー - ナレッジの
 仕組み化で進化する協働のかたち
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98835
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 生成AIの普及によりコード量は急増し、レビューにか
 かる負荷はますます大きくなっています。AIが一部作
 業を担えるようになった一方で、レビューにはチーム
 特有の文脈や暗黙知が求められるため、属人化やナレ
 ッジ共有の課題がより浮き彫りになっています。また
 、AIの活用を進める中で、どのように人とAIの役割を設
 計し、知識を循環させるかが多くの開発組織にとって
 新たなテーマとなっています。本イベントでは、AIコ
 ードレビューの運用において、ナレッジを循環させて
 いくための実践事例やその仕組みづくりについてお話
 しいただきます。参加者の皆さんには、属人化や暗黙
 知を仕組み化する方法、AIを知識共有とレビュー品質
 向上のためのパートナーとして活かす視点、そして、
 チーム全体の成長につながるレビュー設計のヒントを
 持ち帰っていただけます。\n登壇者に聞いてみたいこ
 とを、申込み時のアンケートにご記入ください🙋\nQ&A
 にて取り上げさせていただきます！なお、すべての項
 目については触れられない可能性がありますのでご了
 承ください\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション
 タイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:05\nオープニング\
 n\n\n\n12:05 ~ 12:30\n「社内の知見を最大まで活かすための
 AIコードレビューの足元整備」\n株式会社LIFULL 小林 建
 太\n\n\n12:30 ~ 12:55\n「AIコードレビューがチームの"文脈"
 を読めるようになるまで」\nエムスリー株式会社 丸山
 拓己\n\n\n12:55 ~ 13:00\nクロージング\n\n\n\n\n🧑‍💻こん
 な方におすすめ\n\n生成AI導入でコード量が増えレビュ
 ー負荷が高まっているので、解決策を模索している方\
 nAIレビューに興味はあるが、チーム固有の暗黙知をど
 う共有するかに悩んでいる方\n非エンジニアもコード
 を書く状況で、チーム特有のルールをどう伝えレビュ
 ー負荷を減らすか模索している方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\n属人化しがちなレビュー知識を資産として循環
 させる仕組み化のヒントを得る\nAIを単なる効率化ツー
 ルではなく、知識共有のパートナーとして育てる視点
 を持ち帰る\n継続的な改善とナレッジ活用を両立する
 レビュー設計の知見を得る\n\n🗣️スピーカー\n小林 
 建太 @kbkn3株式会社LIFULL　ABテスト基盤開発チーム テッ
 クリード2022年 千葉大学融合理工学府情報科学コース 
 修了2022年 株式会社LIFULL 入社\n丸山 拓己エムスリー株
 式会社　エンジニアリンググループ チームリーダー新
 卒で不動産会社の研究開発部門に入社。社内のマスタ
 ーデータ整備や新規事業のシステム開発に従事。2024年
 、エムスリー株式会社に入社。医療従事者の会員向け
 アンケートシステムの開発に従事。\n⚠️諸注意\n\n参
 加用リンクは開催当日までに、参加確定者にconnpass経
 由で通知します\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。\n\nファインディ株式会社 プライバシー
 ポリシー\n📣主催・運営\nファインディ株式会社\n\n経
 営と現場をつなぐAI戦略支援SaaS「Findy Team+」特許取得
 の独自技術を用いて、GitHub、GitLab、Bitbucket、Backlog、Jir
 aなどを解析し「Four Keys」や「SPACE」といった指標やフ
 レームワークに基づき、開発のアクティビティ・効率
 ・クオリティやエンゲージメントなどを多面的に可視
 化することで、開発生産性・開発者体験向上をサポー
 トしています。\n開発ツールのレビューサイト「Findy To
 ols」開発ツールに特化したレビューサイトです。第三
 者の視点で実際にツールの選定を行った企業の生の声
 を集めることで、ツール選定に関する不安を解消し、
 導入検討に必要な情報を提供します。\n
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