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X-WR-CALDESC:「いつか移住したい」と言い続けているエン
 ジニアの皆さん！  【“稼げるまち”で全部アップデ
 ート】 移住IT人材達が語る、自分らしい生き方の最適
 解【KITAKYUSHU Tech 2025 Day２】
X-WR-CALNAME:「いつか移住したい」と言い続けているエン
 ジニアの皆さん！  【“稼げるまち”で全部アップデ
 ート】 移住IT人材達が語る、自分らしい生き方の最適
 解【KITAKYUSHU Tech 2025 Day２】
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SUMMARY:「いつか移住したい」と言い続けているエンジニ
 アの皆さん！  【“稼げるまち”で全部アップデート
 】 移住IT人材達が語る、自分らしい生き方の最適解【K
 ITAKYUSHU Tech 2025 Day２】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98835
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n変わ
 ったのは住む場所だけじゃない。働き方も、生き方も
 、すべてをアップデートできた。実際に移住したIT人
 材たちが語る、北九州でのリアルな選択と成長の物語
 。\nDay1で描いた「稼げるまち・北九州」の輪郭。Day2で
 はその先に、「実際に移住したエンジニアたちのその
 後」に迫ります。\n「地方でも、都市と同じような働
 き方が可能か？」「家族や子育てとの両立は？」「ス
 キルアップや市場価値はどう変わるのか？」そんな移
 住検討者が抱く疑問に、北九州に移住・Uターンしたエ
 ンジニアたちが実体験から答えます。\n移住でキャリ
 アの幅を広げた若手エンジニア、家族と共に移住し暮
 らしの豊かさと成長の両立を叶えた夫婦、そして地域
 の企業や産学との連携を通じて新たな技術・知見を獲
 得してきた挑戦者たち。地方にいながらできる「持続
 可能な働き方」が北九州にはある。その姿を、本イベ
 ントでは具体的に紐解きます。\n\n「移住後の市場価値
 は？」「リスキリングや学び直しの環境はある？」「
 どんな人たちと出会い、何が変わったのか？」リアル
 な声を通じて、UIJターン後のキャリア戦略や暮らしの
 解像度がきっと上がるはずです。\n都市での消耗感や
 停滞感から一歩抜け出し、地方で新たな選択肢を手に
 入れる。\nそんな未来の第一歩を、北九州で踏み出し
 てみませんか？\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されま
 す。\nKITAKYUSHU Tech Dayシリーズ\nエンジニアがもってい
 る技術力・好奇心・行動力は地域社会で大きな価値に
 なる。\n\n自分の技術力を活かして活躍機会を増やした
 い\n社外コミュニティに参加しながら新たな繋がりを
 つくりたい\n地域や社会課題の解決に貢献したい\n\nこ
 のような想いをもつエンジニアにとって、様々な課題
 が身近に点在する地域社会は自身の価値を最大限発揮
 できる環境かもしれません。\nKITAKYUSHU Tech Dayシリーズ
 では、”エンジニアリングの経験”に”好奇心”と”
 行動力”を掛け合わせることでエンジニアの活躍機会
 が無限に広がる「北九州市」の魅力に迫ります。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオー
 プニング\n\n\n19:05～19:10\n\n北九州市からのご挨拶\n\n\n\n
 19:10～19:30\n\nクロストーク：若手エンジニア移住のリ
 アル\n株式会社メンバーズ　秋野 郁実、Oh Byeongheon\n\n
 “家族の暮らしと将来”を考えた末、北九州への移住
 を決断したOhさん。「リモートワークだけでキャリア
 は本当に維持できるのか？」「地方で働くと業務の質
 や関わり方はどう変わるのか？」多くのエンジニアが
 抱くリアルな悩みを、Ohさん自身の経験をもとに率直
 に語っていただきます。\n（主なトピック）\n\n移住を
 後押しした決断の背景\n“原則移住NG”だった新卒2年
 目――会社からどう了承を得たのか？\n東京では得ら
 れない働き方とは？\n地方在住者だからこそ辿りつい
 た、DX／AIエージェント開発の裏側と学び\n\n\n\n\n\n19:30
 ～19:45\n質疑応答\n\n\n19:45～20:05\n\nご夫婦で登壇！：夫
 婦・家族移住の葛藤と選択\n株式会社ラック　北 絵美
 理\n\n東京でのキャリアを一度手放し、夫婦での北九州
 Uターンを決意した北さん。\n「子育てを軸にどんな働
 き方をするか」\n「夫婦でどう意思決定したのか」—
 —\nそのリアルな選択を、等身大の言葉でお話しいた
 だきます。\nその後、“自分と家族に合った働き方”
 を実現するために選んだIT企業・ラックでの現在の働
 き方。\nさらに、北九州という地域だからこそ生まれ
 た自治体や地域とのつながりなど、都市部では得づら
 い「距離の近さ」がもたらしたキャリアの広がりにも
 触れていただきます。\n（主なトピック）\n\n夫婦での
 「どこに住むか」問題と、移住に踏み切るまでのリア
 ルな葛藤/li>\n転職後悩んだ働き方とのギャップ\n子育
 て×キャリアを両立するための再就職ストーリー/IT企
 業だからこそ実現した柔軟な働き方/li>\n地域との距離
 の近さが生んだ、新しいキャリアの形\n\n\n\n\n\n20:05～20
 :20\n質疑応答\n\n\n20:20～20:40\n\n地方で築くエンジニアキ
 ャリアの可能性\n株式会社アジケ　梅本 周作ギグワー
 クスクロスアイティ株式会社　赤星 直樹\n\n地方拠点
 の立ち上げを任され北九州に単身赴任した赤星さんと
 、東京発UXデザイン会社の社長として北九州で暮らし
 ながら経営に向き合う梅本さん。\n「地方に移っても
 東京水準の仕事や成長は維持できるのか？」\n「地方
 に拠点を構える意味や、採用・育成・マネジメントは
 どう変わるのか？」\nなど、気になるポイントを、2人
 の実体験をもとにクロストーク形式で深掘りします。\
 n市や大学、地元企業とのつながりから生まれたプロジ
 ェクト事例、“稼げるまち”としての北九州で中長期
 キャリアを描くヒントをお届けします。\n(主なトピッ
 ク)\n\n知名度ゼロの状態から北九州拠点を立ち上げ、
 採用・育成・案件開拓をどう回してきたか\n市役所や
 大学・地元企業とつながることで生まれた、都市部に
 はないプロジェクトや共創のかたち\n地方にいながら
 首都圏レベルの案件をデリバリーするためのチーム設
 計・マネジメント\n「生活コスト」「時間」「人との
 つながり」まで含めた、“稼げるまち”としての北九
 州でキャリアを積むということ\n\n\n\n\n\n20:40～20:55\n質
 疑応答\n\n\n20:55～21:00\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n秋野 郁実\n株式会社メンバーズデジ
 タルサービス開発本部　エンジニア\n2015年、株式会社
 メンバーズに新卒で入社。 入社して2年間は東京でエ
 ンジニアとして働く。 北九州にオフィスができたこと
 で、3年目に地元の北九州に戻ってきてエンジニアを継
 続。 現在はエンジニアのアプリ事業の責任者と北九州
 オフィスの責任者としてマネジメント側の業務を担当
 中。 最近はエンジニアの海外進出に興味があり、海外
 案件の獲得を目指す。\n\n\n\n\n\nOh Byeongheon\n株式会社メ
 ンバーズデジタルサービス開発本部　エンジニア\n2024
 年、株式会社メンバーズに新卒で入社。 エンジニアと
 して、主にWebサイト開発のフロントエンド領域を担当
 。クライアントに寄り添う「伴奏支援」の形で、UIの
 実装や機能開発に従事。 最近は日々の業務に加え、AI
 技術の可能性に強く惹かれている。特に、開発におけ
 る品質保証や保守性（補修）を高めるための「テスト
 」の領域で、AIをどう活用できるか模索中。\n\n\n\n\n\n
 北 絵美理\n株式会社ラックMSS統括部 兼 同統括部 テク
 ノセンター北九州\n東京の保険会社にて人事や広報な
 どの業務に10年間携わった後、北九州市へUターン。2023
 年に株式会社ラックに入社し、現在は北九州市を中心
 とした地域における産学連携やプロモーション活動に
 取り組む。\n\n\n\n\n\n梅本 周作\n@dubhunter\n株式会社アジ
 ケ代表取締役\n2007年株式会社アジケを設立し、代表取
 締役に就任。 2018年-2020年に株式会社USEN Media、及び株
 式会社キッチハイクにてCXOを歴任。また、株式会社メ
 ンバーズではUXフェローとして講座を担当。専門領域
 プロジェクトマネジメント、UXコンサルティング、組
 織デザイン 現職：株式会社アジケ 代表取締役として
 、UI/UXデザインを軸とした新規事業・プロダクト開発
 支援、および事業会社におけるデザイン組織の構築・
 運営を幅広く支援。\n\n\n\n\n\n赤星 直樹\nギグワークス
 クロスアイティ株式会社ICTソリューション西日本統括
 　九州システム部担当部長、九州拠点責任者\nシステ
 ム運用から開発まで幅広い分野を担当し現在もシステ
 ム運用では運用設計など運用の上流工程をメインに案
 件を担当しています。 システム開発は主にプロジェク
 トマネージメントなどをおこなっております。 2023年1
 月に北九州に事業を設立し九州拠点責任者として現在
 に至る。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n\n糸川 郁己\nI.I. 代
 表Code for Kitakyushu　顧問(公財)北九州産業学術推進機構 
 ロボット・DX推進センター　マネージャーNPO法人Startup 
 Weekend　認定ファシリテーター\nシステムエンジニアを
 経て、2014年より北九州市外郭団体における産学官民連
 携による新規事業創出プラットフォームを構築、現在
 は地域DX推進を担当。 2015年に個人事業I.I.（アイツー
 ）を開業、「新しいコトを始める人の応援」を軸に活
 動中。 これまで新規事業開発コンテストの企画支援や
 自治体におけるデジタル人材育成プロジェクト講師、
 事業承継者（アトツギ）の新規事業開発伴走支援等を
 実施。 2020年にはITコミュニティCode for Kitakyushu名義で
 「北九州テイクアウトマップ」を開発、累計100万PVを
 達成しITを活用した地域内の課題解決（シビックテッ
 ク）にも取り組む。\n\n\n\n\n\n磯部 翔一\nパーソルイノ
 ベーション株式会社 TECH PLAYブランディングプランナー
 /映像ディレクター\n\n新卒でSIerに入社し、クラウドやI
 oTを活用した自動車業界の基幹システム開発やDX推進プ
 ロジェクトに従事。2024年にパーソルイノベーション TE
 CH PLAY に参画し、ブランディングプランナーとしてテ
 ックイベントの企画・運営や映像コンテンツ制作を担
 当。エンジニアとしての専門性を活かし、技術テーマ
 をわかりやすく伝えるMC・ファシリテーションに向き
 合っている。2年前に静岡へ移住し、働き方や暮らし方
 の変化を実感してきた一人として、 本イベントでは自
 身の地方移住経験を重ねながら、登壇者のストーリー
 を引き出していきます。\n\n\n\nこんな人にオススメ\n「
 暮らしやすさ×働きがい」を両立できる地域に関心の
 あるすべての方\n\n都市部での生活・働き方を変えたい
 ITエンジニアの方　→ 家賃や通勤時間、将来への不安
 などに対し、新たな選択肢を探している方\n地方移住
 やUターンを検討している、30代前後のテック人材の方
 　→ 家族の生活環境や教育、キャリアの納得感の両立
 を模索中の方\n副業や起業を通じて、自分らしい働き
 方・暮らし方を実現したい方　→ 地方のネットワーク
 や支援環境を活かして、次の一歩を踏み出したい方\n\n
 参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、
 詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。\
 n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なる
 べく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n\n\n
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