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X-WR-CALDESC:AI時代の品質マネジメントを再定義する　―俯
 瞰と自動化で見直すSDLC改善
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 瞰と自動化で見直すSDLC改善
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SUMMARY:AI時代の品質マネジメントを再定義する　―俯瞰
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/98857
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n品質マネジ
 メントの新たな方向性を探る！生産性と品質を両立さ
 せるヒント\nソフトウェア開発の現場では、リリース
 サイクルの短期化やシステムの複雑化、生成AIの普及
 などにより、これまで以上に「スピードと品質の両立
 」が求められており、品質管理の考え方も変化しつつ
 あります。\n従来のようにテスト工程のみを最適化す
 るのではなく、企画・設計から開発、運用に至るまで
 、SDLC（ソフトウェア開発ライフサイクル）全体を通じ
 た品質最適化への関心が高まっています。\n本ウェビ
 ナーでは、AIや自動化技術を活用した最新のテストア
 プローチと、第三者視点による品質診断の重要性を軸
 に、開発ライフサイクル全体を品質観点で最適化する
 ための実践的な考え方を解説します。テストやQAを“
 最後の砦”としてではなく、“戦略的な品質設計”と
 して再定義することで、組織全体の開発生産性と品質
 を両立させるヒントをお届けします。品質マネジメン
 トの新たな方向性を探るリーダーの方におすすめの内
 容です。\nこのセミナーでわかること\n\nテスト工程に
 とどまらない、SDLC全体を通じた品質改善のアプローチ
 \n第三者視点による品質診断の導入メリットと活用ポ
 イント\nAIや自動化を活用した最新の品質マネジメント
 手法\n「スピードと品質の両立」を実現するための組
 織的な仕組みづくり\n\nこんな人におすすめ\n\n開発チ
 ームやQAチームのマネージャー、リーダー層\nテスト自
 動化や品質改善に課題を感じているエンジニア\nAI活用
 による開発プロセス改革を検討しているプロジェクト
 推進者\n組織全体で品質文化を醸成したい経営層・プ
 ロダクト責任者\n\n概要\n\n\n\nタイトル\nAI時代の品質マ
 ネジメントを再定義する　―俯瞰と自動化で見直すSDLC
 改善\n\n\n\n\n開催日時\n2025年11月26日(水)12:00-13:00（受付 
 11:55〜）\n\n\nプログラム詳細\n◾️オープニング　◾️
 各社セッション　①ポールトゥウィン株式会社　「第
 三者視点で見直す品質マネジメント ― 開発ライフサ
 イクル全体の“気づき”を設計する」　　　②オーテ
 ィファイ株式会社　「AIとテスト自動化が支える上流
 からの品質─“テストを最後にしない“開発文化への
 シフト」◾️対談　・どのような課題に対して“自動
 化”という手法が最も効果的に働くのか？　・人が介
 在すべき判断と、機械に任せるべき作業──その境界
 線をどう見極めるか？◾️質疑応答／クロージング※ 
 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員数\n40名（全体100
 名）\n\n\n主催者\nポールトゥウィン株式会社\n\n\n開催
 場所\nFanGrowth\n\n\n\n登壇者\n\nポールトゥウィン株式会
 社\nQAソリューション事業部　シニアマネージャー　木
 川 広基\n未経験からIT業界へ飛び込み、QAエンジニアと
 してキャリアをスタート。POSレジサービスの新規ロー
 ンチ、同プロダクト海外展開時のQA部隊の統括、旅行
 予約サイトのディレクションなどの経験を経て、2020年
 より第三者検証企業の組織長として230名規模の組織運
 営や業績向上に貢献。2023年、自社プロダクト企業でモ
 バイルオーダーサービスの内製QA組織の立ち上げにマ
 ネージャーとして尽力し、2024年5月よりポールトゥウ
 ィンに参加。第三者検証部門の責任者として「“この
 人達と働きたい”が生まれる場所」を創ることを目指
 し、事業推進に奮闘中。\n\n\n\nオーティファイ株式会
 社　Quality Evangelist　末村 拓也\n大学を卒業後、オフィ
 ス用品の倉庫で働き、退屈な事務作業をVBAで自動化し
 始めたのをきっかけにソフトウェアエンジニアに転身
 。Autifyには2019年に入社し、現在は同社の Quality Evangelis
 t として、品質に投資することの重要性を世の中に広
 める役割を担う。ソフトウェアテストのシンポジウム 
 JaSST Online 実行委員。「テスト自動化実践ガイド」(2024)
  著者。\n\n規約への同意・その他\n\n当セミナーはポー
 ルトゥウィン株式会社とオーティファイ株式会社の共
 催セミナーとなっております。ご登録いただいた情報
 は、以下に示す各社のプライバシーポリシーにしたが
 って当社および共催企業で共有し、利用目的の範囲内
 で利用いたします。ポールトゥウィン株式会社（プラ
 イバシーポリシー）オーティファイ株式会社（プライ
 バシーポリシー）\nエキサイト株式会社（開催場所の
 提供先）（プライバシーポリシー・サービス利用規約
 ・視聴者利用規約）\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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